#220 ココロが疲れ切るほど働かない。「着ぐるみ理論」再び。仕事は「ロールプレイ」だと思って取り組むという方法。
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●人材育成「応援」ラジオ まとめサイト 「2022年7月放送一覧」〜「2023年3月放送一覧」までのリンク集
https://blog.trainocate.co.jp/tc_voicy
●テーマ別放送回まとめ「キャリア編」
https://blog.trainocate.co.jp/blog/voicy_career_013
●テーマ別放送回まとめ「新入社員・若手社の員育成編」
https://blog.trainocate.co.jp/blog/voicy_graduate_013
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田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:231.
「今日のテーマ」は?「リスナーアンケート(特典付き)」のお願いです(アンケートへのリンクあり)
- 08:592.
「ロールプレイ」とは、「役割演技」という意味なので、仕事も「ロールプレイ」と割り切って、自分に期待された「役割」を「演技」するというのもありだと思う。(「着ぐるみ理論」放送回へのリンクあり)
- 04:503.
コメントご紹介。東京ビッグサイト「デジタル人材育成支援EXPO」出展中。voicyに登場した同僚達も会場におります。(リンクあり)
コメント

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そもそもボッチでコミ症な私としては、教師の仕事をする事自体が大きなロールプレイです。身支度をし、出勤用の服装に着替え、通勤経路を通って出勤する…その過程を通して「小学校教師」の仮面をつけるわけです。だから、今回の話はとても納得できました。
仕事上、先生と呼ばれる時があるのですが、先生のイメージと自分の性格の差に違和感を感じ、プレッシャーを感じてしまいます。
役割を演じていると思えば、自分の人格なんてどうでもいいやと思えそうです。
わたしは仮面舞踏会と思って生きて(働いて?)きました。でも着ぐるみの方が全部隠せていいですね♪
ありがとうございました♪