TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#112「答えのない問いに向き合う」#これからの教育05:51 2024年1月27日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次これからの教育、親の関わり方とは?人生100年時代、学び続ける社会とは?オンライン学習と生成AIの活用法とは?アントラプレナーシップの重要性とは?未来を担う子供たちへの教育とは?AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からは、Voicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしています。 今日も早速始めていきましょう。 マリコさん。 おはようございます。 おはようございます。 今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今日のトークテーマがですね、これからの教育ということで、 もう1時間も2時間も1日以上話せそうなトークテーマなんですけれども、 本当ですね。 山田さん、教育、お仕事でもなきゃ時間多いかと思うんですが、 これからの教育、もうざっくりと大きく大きいテーマですけれども、 どんなことを想像されますか? ありがとうございます。 本当に話足りないんだろうな。 頑張れる。頑張るだけ言ってみる。 いや、なんかこの既存のね、小・小・小・中・高・大っていう、 この学ぶ期間っていうのは、私、小学50年生まれだけど変わってないなと思っていて、 ここまでの大学までの教育っていうところが1つ。 これからっていうのはどうなっていくのかなっていうことを少し考えたいなっていうことと、 もう1つが人生100年時代。 リスキリングとかリカレントとかアンランとか、 大学を出て社会に出て、もう一度学び続けるっていう方の社会人教育というかな、 この2つを考えてみたいですね。 いやー、はい。 その中でも、なんか私、当事者。 自分が当事者であるっていうところから考える、 なんか圧倒的当事者意識を持って、 私がそう思うんであれば、私と同じような境遇の人も思うよな。 だったら私が望むものをなければ作るみたいなところの観点からいくと、 なんか一個は、4歳の長男と1歳の次男がいて、 保育園であったりとか、今は塾とか、 学ぶこととかをやっていく中で、 私はなんか、これは親の接し方っていうところで1つ言いたいのが、 とにかくフラットに関わるようにしていて、 尊敬というか、100歳までいるようになるじゃないですか、人ってね。 私よりも長くこの世の中や未来に触れる機会が長いんだっていうことに対する尊敬というか、 それは自分の子供だけじゃなくて、大学だとかチームのメンバーに関しても、 年が若い人たちへのリスペクトっていうところは、 すごく自分自身の態度、アティテュード、接し方っていうところに関しては、 めちゃめちゃ変えていかなきゃいけないなって。 だってさ、私が学んでたときのことが今正解かなんていうのは、 違うだろうっていうところから考えないと、 自分がこうだったからなんて親のエゴというか経験はもう当てはまらないだろうなと思ってるんで、 一緒の視点で私が4歳だったらとか、 90年くらい生きていくために今考えなきゃいけないことって何なのかなっていうことを、 フラットに考えるようにしてますね。 学び方、あとやっぱりオンラインだとか、 今高校、N高? 校舎がない? 校舎があって行けるし、行かなくてもいいっていう選択の学生の数が、 やっぱり2万人を超えてきた。 これ結構生き地というか、すごくイノベーションでいくと、 広がりアダプターというか、結構広がりが見えるぐらい、 当たり前になりかけてるなっていうことと、 だからこそ先の大学に関してもね、 全大学っていうようなことも今考えられていて、 我々社会人もオンラインの動画学習っていうものがサービスとしても世の中にあるし、 大学の学びとかっていうところもそうなってきてるんで、 結構テクノロジーっていうところが、 これからの教育に関わってくるところっていうのは、 イノベーションからっていうところもそうだけど、 もう一つは生成AIをどう活用していくかっていうところだよね。 ここは本当、全員が初めてだから、 先生、生徒とか、教育事業者だとか、 親とか子どもとか関係なく、 本当に一斉にみんながスタートラインになって、 その立場で考えていかなきゃいけないことなんだろうねっていうのはね、 思いますね。 大人の学んでいくことがこれからどうなっていくかっていうのは、 どういう視点持ってますか? 大人だって、私結構講演で話すときに、 大人もそうだけど、ビジネスパーソンだとか大学生にも、 テーマってアントラペラナシップっていう、 企業化の考え方や行動。 この企業化精神っていうことがどこのレイヤーでも、 小学校だとそれ探求だとか、 自分が関心のあることを自らやっていくみたいな、 これどこでも求められてるなっていうところが感じる。 前例のないものを自ら作り出していくとか、 ないものは作るっていうところに関しての力だとか、 姿勢だとか態度っていうところの精神っていうところか。 アントラペラナシップっていうところは、 私今年1年も大学でもテーマとなりますし、 社会人だとか、これから子どもが小学校に上がるときにもね、 これちょっと長くテーマとして考えていくことになるんだろうなっていう。 ちょっと張ってます。その言葉に対してね。 今日はもうまるで6分では収まらない、これからの教育ということで、 今後もお話しする機会があれば。 はいと思います。山田さん、今日もありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #リカレント教育 #学び直し #フラット #時報 #これからの教育 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇05:511.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ついてるついてるついてる2024年1月27日ハッシュタグから来ました。小学校特別支援学級の先生です。自分が受けたことのない教育をしなきゃいけないのは抵抗感あります~子どもと一緒に学んでいくスタイルしかないのかなと思っています。1返信
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小学校特別支援学級の先生です。
自分が受けたことのない教育をしなきゃいけないのは抵抗感あります~
子どもと一緒に学んでいくスタイルしかないのかなと思っています。