♯50)保護者の心も、子どもの心も動かす学級通信①(長縄は何のためにやるのか)
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:191.
タイトルコール
- 00:312.
前回のおさらい
- 02:153.
保護者に向けた学級通信か?子どもに向けた学級通信か?
- 04:044.
長縄は何のためにやるのか
- 02:535.
なくしたい言葉・あふれさせたい言葉 〜長縄の練習を通して〜
- 06:496.
チャレンジジャンプ 〜軌跡と奇跡〜
- 02:397.
チャレンジジャンプ 〜その後〜
- 00:538.
涙が出ました
- 00:359.
次回予告
コメント

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ほっこりしました。ありがとうございます。
今振り返れば、子ども達にも保護者にも恵まれていたと思います。
ビギナーズラックです。
当時の6年1組の皆さん、素敵ですね。
あたたたたーさんが、6年目の時ですか。6年目でこんな学級。本当にすごいです。
私は6年目が1番苦しんだ時でした。その時に私は師匠から「毎日学級通信を書きなさい」と言われました。「何でこんな時に!」と思いながら始めました。しかし毎日書くことで思いが伝わっていきました。今も学級通信を軸に担任の思いを伝える活動を続けています。
学級通信、批判もありますが私にとっては欠かせないもの。
次回も楽しみにしています。
ちなみに、暴言を吐く子でお馴染みの太郎くん(仮名)は、このときの5年生・6年生で受け持っています。
通信の中で「失敗してもいいから思い切って跳ぼう」と苦手な子にアドバイスしたのが太郎くんでした。
学級通信は一つの教師修業になりますよね。この当時は毎日出すことを自分に課していました。
私も大好きなセカオワ。
RPGの歌詞、今まで何気なく聞いていましたが、今回の放送を聴いてもっと好きになりました。
それにしても441回!
すごすぎます!(もちろん放送で回数を伝えたいわけではないのはわかっています!)
でもすごすきます!
あたたたたー先生の学級の様子が目に浮かぶような学級通信、とても感動しました!
ありがとうございます!
当時は跳ぶのが苦手な子もほぼいなかったので、上手くいったのだと思います。
色々な巡り合わせが良かっただけだと、今になって思います。
ちなみに、昨日、勤務校で似たような行事があったのですが、びっくりするくらい跳ぶことができませんでした。
でも、目的は達成できたと思います。子ども達にもそのように語りました。