AI目次
長縄練習、クラスの深まりを促す
「どんまい」から生まれる温かい学級
341回という記録、その先にあったもの
仲間への配慮、感動の校内1位
学級通信、涙を誘う描写力とは
AI文字起こし(β版)
ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
  1. 00:19
    1.

    タイトルコール

  2. 00:31
    2.

    前回のおさらい

  3. 02:15
    3.

    保護者に向けた学級通信か?子どもに向けた学級通信か?

  4. 04:04
    4.

    長縄は何のためにやるのか

  5. 02:53
    5.

    なくしたい言葉・あふれさせたい言葉 〜長縄の練習を通して〜

  6. 06:49
    6.

    チャレンジジャンプ 〜軌跡と奇跡〜

  7. 02:39
    7.

    チャレンジジャンプ 〜その後〜

  8. 00:53
    8.

    涙が出ました

  9. 00:35
    9.

    次回予告

コメント

avator
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かむかむ
2024年12月19日
素敵な通信、素敵な子どもたち、素敵な先生。
ほっこりしました。ありがとうございます。
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あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
2024年12月19日
ありがとうございます!
今振り返れば、子ども達にも保護者にも恵まれていたと思います。
ビギナーズラックです。
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ゴッティ公式アカウント
2024年12月19日
素敵な学級通信だなと思いながら聴かせていただきました。
当時の6年1組の皆さん、素敵ですね。
あたたたたーさんが、6年目の時ですか。6年目でこんな学級。本当にすごいです。
私は6年目が1番苦しんだ時でした。その時に私は師匠から「毎日学級通信を書きなさい」と言われました。「何でこんな時に!」と思いながら始めました。しかし毎日書くことで思いが伝わっていきました。今も学級通信を軸に担任の思いを伝える活動を続けています。
学級通信、批判もありますが私にとっては欠かせないもの。
次回も楽しみにしています。
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あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
2024年12月19日
このとき受け持った子ども達は、3年生、5年生、6年生と、3回受け持った子ども達だったので(クラス替えあり)気心が知れた子ども達でした。そのようなアドバンテージもあり、色々なことが思い描いた通りにできたように思います。
ちなみに、暴言を吐く子でお馴染みの太郎くん(仮名)は、このときの5年生・6年生で受け持っています。
通信の中で「失敗してもいいから思い切って跳ぼう」と苦手な子にアドバイスしたのが太郎くんでした。
学級通信は一つの教師修業になりますよね。この当時は毎日出すことを自分に課していました。
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ひこぼし
2024年12月19日
目的と目標の違いは、我々大人も含めて、子どもたちにも必ず伝えたいですね!
私も大好きなセカオワ。
RPGの歌詞、今まで何気なく聞いていましたが、今回の放送を聴いてもっと好きになりました。
それにしても441回!
すごすぎます!(もちろん放送で回数を伝えたいわけではないのはわかっています!)
でもすごすきます!
あたたたたー先生の学級の様子が目に浮かぶような学級通信、とても感動しました!
ありがとうございます!
返信
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あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
2024年12月19日
441回ではなく、341回ですよ💦
当時は跳ぶのが苦手な子もほぼいなかったので、上手くいったのだと思います。
色々な巡り合わせが良かっただけだと、今になって思います。
ちなみに、昨日、勤務校で似たような行事があったのですが、びっくりするくらい跳ぶことができませんでした。
でも、目的は達成できたと思います。子ども達にもそのように語りました。

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あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)

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