♯99)ルールとモラル
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:191.
タイトルコール
- 00:252.
前回のおさらい
- 01:493.
きっかけは運動会選抜リレーの朝練
- 00:384.
正直、最初は激詰めしてしまおうかと思った
- 00:565.
2人がリレー選手を辞退した場合
- 01:256.
2人が二度と遅刻しないことを約束した場合
- 01:467.
一部の人間のモラルを欠いた行為が、集団の士気を大きく下げる
- 01:098.
代ゼミの荻野先生
- 01:109.
なぜ、平気で遅刻できるのか
- 06:2510.
一人ひとり個別に呼んで話をする
- 04:3411.
ルールとモラル(学級通信)
- 00:3012.
次回予告
コメント

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その子に伝わるためのやり方、私自身のあり方を考えていきたいと思います。
答えは自分なりにもちつつ、自分で考えさせ、自分で言葉にさせ、自分でどうするか決めさせていく。
時間は掛かっても、1番の近道なのかもしれませんね。
自分のためではない。周りの人のために行動する。
ハッとする言葉ですね!
周りの人のためにという意識だと今までできなかったことができるようになる人もたくさんいるんだろうなぁと思います。
ぜひ私も使わせていただきたい言葉だと思いました!ありがとうございます。
大人である私も、大切にしたいなと思います。
「もしも〜」と考えられる想像力を持ちたいなと思いました。
なるべく穏便に済ませたいなと思います。
ただ、激詰めした方が良いときって、ありますよね。
その辺りを上手に見極められるようになりたいなと思います。