TOPトーク教師ユーモアは教室を救う!♯104)カードゲームを制する者は、学級経営を制す25:03 2025年6月26日 3,741再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次雨の日休み時間、トラブル激減の秘訣大人気カードゲームで学級経営を改善コミュニケーション活性化!効果的なゲーム選定遊びと学びが融合!カードゲームの可能性学級経営に役立つカードゲーム活用術AI文字起こし(β版) # タイトルコール みなさん、こんにちは。 ユーモアは教室を救う、パーソナリティのあたたたたです。 この番組は、元お笑い芸人の小学校教師、あたたたたが、 教室でのユーモア対応術や、学級経営、授業の工夫についてお届けします。 # 前回のおさらい 前回は、前々回に引き続き、2年目、3年目の狂気的な修行についてお送りしました。 具体的には、指示、発問、説明をノートに書き出すこと、 ICレコーダーに自分の授業音声を録音すること、 フラッシュカードを作成し、繰り返し練習すること、こういったことについてお話をしました。 詳しくは、前回の放送をお聞きください。 今回は、「カードゲームを制するものは、楽器経営を制す。」をテーマにお送りします。 # カードゲームを用意するだけで、雨の日の休み時間のトラブルは激減する 雨の日の休み時間のことを思い出してみてください。 子どもたちが廊下を走って遊んだり、校舎内を徘徊したり、あるいは教室内を走り回ったりしてお困りになったことはないでしょうか。 私は近年この件で困ることはほぼなくなりました。 廊下は走りません。休み時間は教室で過ごします。 教室で走りません。このような指導をしていないのにも関わらず、子どもたちは落ち着いて過ごせるようになりました。 なぜかというと、教室に雨の日グッズとして多種多様なカードゲームを用意しているからなんですね。 カードゲームを教室に置いておくだけで雨の日の休み時間のトラブルは激減します。 子どもたちが雨の日に廊下を走るというのは他に発散できる遊びがないからなんですね。 子どもたちが雨の日に校舎内を徘徊するのは他に楽しい遊びができないからなんですね。 だからカードゲームを教室に用意しておくことで子どもたちの心を発散させ、楽しい時間を過ごせるようにしているということです。 もちろんそのようなエンタメ要素のあるものを教室に置かずに、休み時間のあるべき姿を子どもたちに語ることでトラブルが激減するっていうことであれば、それはそれで素晴らしいことだと思います。 そのような先生方もきっといらっしゃることでしょう。 しかし私にはそこまでの指導力はありません。 もしカードゲームなしで雨の日の休み時間のトラブルを本気で減らそうと思ったら、子どもたちに大きな圧をかけなくてはならなくなります。 そしてそのような圧は少なからず副作用を伴います。 そもそも休み時間は楽しい時間でなくてはなりません。 カードゲームは楽しい時間を提供することができます。 そして楽しいだけでなく、その教育的効果は測り知れません。 今回の放送では教室に置いておくのにぴったりのカードゲームをいくつか紹介します。 各チャプターにそのゲームを紹介しているYouTube動画のリンク先も記しておきますので、そちらも併せて参考にしてみてください。 子どもたちにやり方を説明する際、その動画をそのまま見せるのもいいかもしれませんね。 # 古今東西 まず真っ先にお勧めしたいカードゲームは、ココン東西というカードゲームです。 ココン東西はいわゆる山手線ゲームです。 山手線ゲームはお題をその場にいるメンバーで考えますよね。 ココン東西はそのお題がカードになっているんですね。 だから誰かが負けた時に1回1回お題をみんなで考える必要がないんですね。 その分テンポ良くゲームを進めることができます。 ココン東西は次のように進めます。 場にココン東西と書かれたカードの束を置きます。 そのカードをめくるとですね、そこにお題が書いてあるわけですね。 まずこれは誰でもいいんですけども、誰かがお題のカードを1枚取って裏返します。 仮にお題のカードに学校に置いてあるものと書いてあったとします。 この場合誰かがココン東西、学校にあるものと言います。 それを受けて全員でイエーイと言います。 その後全員で手拍子するたびにお題に沿った回答を一人ずつ順番に言っていきます。 例えば、黒板、机、チョーク、みたいな感じでリズム良く一人ずつ順番に言っていくわけですね。 それで言えなくなったり言葉が詰まってしまったりしたら負けと。そういうゲームですね。 ここまでの流れをつなげてやりますと、ココン東西、学校にあるもの、イエーイ。 黒板、机、チョーク、みたいにやるということですね。 ココン東西は気軽にできて大変盛り上がるゲームです。 # カタカナーシ 次にオススメなのがカタカナーシというゲームです。 カタカナーシはですね、一言で言うと与えられたお題についてカタカナを使わずに説明をして、他の人に何について説明しているのかを当ててもらうゲームですね。 例えばA君、B君、C君、D君の4人でやるとします。 まずA君がお題が書かれているカードを取ります。 カードは他の人には見せません。A君だけが見ます。 そこに例えばサッカーと書いてありました。 つまりA君はサッカーについてカタカナを使わずに説明するということですね。 それで他の誰かにサッカーと当ててもらおうというわけですね。 例えばA君が球を足で蹴って点数を入れる運動です、みたいな説明をしてですね。 B君がサッカーと答えてくれたら出題したA君、答えたB君、両方の勝ちとなるわけですね。 ちなみにですね、A君がボールをシュートしてゴールを決めるスポーツです、などと説明したらこれはもう大罰ですね。失格になります。 なぜだかわかりますよね。そうです。カタカナを使っているからですね。 仮にA君がですね、ボールをと話し始めた瞬間ですね、C君がボールはカタカナだからって指摘したらC君の勝ちとなります。 つまりですね、出題する人は当ててもらえたら勝ち、カタカナを使ってしまったら負けということですね。 回答者は当てたら勝ち、もしくは出題者がカタカナを使ってしまった時にそのことを指摘したら勝ちということになります。 ざっくり説明するとこんな感じのゲームです。楽しく遊べて、それでいてコミュニケーションスキルも高められるゲームです。 # ドブル 次におすすめするカードゲームは、ドブルというゲームです。 ドブルはですね、反射神経と観察力を鍛えるのにぴったりのゲームなんですね。 ドブルのケースには50枚以上の丸いカードが入っています。 ちなみに1枚1枚のカードには8種類の絵柄が描かれています。 不思議なことにですね、どの2枚をとって比べてもですね、必ず1つだけ同じ絵柄が描いてあるんですね。 その同じ絵柄をいち早く見つけるゲームです。 と言っても、この説明だと意味がよくわからないと思うので、もう少し説明しますと、実際には次のように進めます。 まず1枚のカードを場に置いておきます。 カードの裏側には8種類の絵柄が書いてあるんですけれども、この時点では表向きにしておいて、どんな絵柄が書いてあるのか見えないように、わからないようにしておきます。 残りのカードをプレイヤー全員に均等に配布します。なくなるまで配ります。 この時ですね、プレイヤーは自分がどんなカードを持っているのかを見てはいけません。 ゲームを開始するときはですね、プレイヤーは配られたカードが束で重なった状態で、その上で自分だけに見えるように持ちます。 つまり1枚のカードの絵柄だけが見える状態で持つわけですね。 すべてのカードをポーカーをやるように広げるように持つってわけじゃなくて、きちんと全部重ねた状態で1枚のカードの絵柄だけが見える状態で持つと。 誰かがですね、これは誰でもいいんですけれども、その場に1枚だけ置いてあったカードを裏返します。 そのカードには8種類の絵柄が描かれているわけですね。 プレイヤーのカードにも8種類のカードが描かれているわけです。 どちらのカードにもですね、必ず1つだけ同じ絵柄が描いてあるんですね。 例えばA君がどちらのカードにも場に置いてあるカードにも自分のカードにも犬の絵が描いてあることに気がついたとします。 この時A君は犬と言いながら自分のカードを場にもともと置いてあったカードの上に重ねます。 すると今度はプレイヤーはA君が場に置いたカードと自分のカードとを見比べて両方に描かれている絵柄を探します。 それでB君がどちらのカードにも熊の絵が描かれていることに気がついたとします。 この時B君は熊と言いながら場に置かれているカードの上に自分のカードを重ねるわけですね。 というようにプレイヤーは場に置かれているカードと自分のカード両方に共通して描かれている絵柄を見つけて早い者勝ちでどんどんカードを置いていくというわけですね。 カードを全て使い切った人の勝ちということになります。 早い者勝ちなので例えばA君が連続して熊、カンガルー、猫とか言いながらどんどんカードを置いていくこともあり得るわけですね。 ちなみにドブルは通常のドブルとドブルキッズというのが売られているんですね。 私の教室に置いてあるのはドブルキッズの方です。 ドブルキッズの方が熊とか犬とか簡単に説明できる絵柄ばかりなので個人的にはドブルキッズの方をお勧めしています。 # おばけキャッチ 次にオススメするのは、おばけキャッチというゲームです。 おばけキャッチは瞬発力と観察力が試されるボードゲームなんですね。 まずですね、そのおばけキャッチの元々家具とですね、5つのコマが用意されてるんですね。 そのコマを中央に置きます。5つのコマは白いおばけ、 それから青い本、 それから赤い椅子、 緑の瓶、 灰色のネズミ、この5種類のコマがあるんですね。 それをまず中央に置くわけです。 まあフィギュアというか人形というかそういうものの5つですね。 それをまず置きます。 次にカードの束があるんですけど、そのカードを1枚めくります。 カードには必ずですね、2つのイラストが描かれているんですね。 例えば赤いおばけと青い椅子が描かれています。 あるいは例えば赤い本と緑の瓶が描かれていたりするわけですね。 プレイヤーはですね、カードに描かれているイラストを見て、 イラストに描かれているものと全く同じコマを探して掴みます。手で掴むわけです。 でですね、仮にですね、めくったカードに赤いネズミと白いおばけのイラストが描かれていたとしますよね。 プレイヤーはですね、カードを見て赤いネズミは5つのコマの中にあったかなと思って、まずコマを見るわけですね。 ところがコマのネズミはですね、灰色なんですね。 つまり灰色のネズミなわけです。この場合このコマを掴んではいけないんですね。 全く同じコマではないですよね。 ネズミであることには違いないんですけれども色が違うわけです。 赤いネズミではないので、このコマを掴んではいけないわけです。 イラストには赤いネズミの他に白いおばけも描かれていました。 白いおばけは5つのコマの中にあったかなと思って、コマをパッと見るわけですね。 コマの中には白いおばけがありました。 この場合白いおばけのコマを手で掴むわけです。 色も絵柄も全く同じだからですね。 この場合白いおばけを掴んだプレイヤーの勝ちなので、場に置かれたイラストが書かれたカードをもらうことができます。 ここまで聞くと非常に簡単なゲームのように感じると思うんですけれども、これが一筋縄ではなかなかいかないんですよね。 例えばですね次のようなケースがあるんです。 カードをめくってみたところですね 赤いおばけと青い椅子が描かれていました。 ちなみにですね5つのコマの中にですね実は赤いおばけも青い椅子もないんです。 白いおばけはあるんですけれども赤いおばけはないんですね。 赤い椅子はあるんですけれども青い椅子がないんです。 つまりですね全く同じコマというのがないわけです。 じゃあどうしたらいいかということなんですけど、まずこのような時はですね 全く違うコマを掴んだ人の勝ちになります。 全く違うコマを掴むとはどういうことかというとですね カードには赤いおばけと青い椅子が描かれていますよね。 この時ですねじゃあ例えば青い本のコマを掴んだとしますよね これはねダメなんですよ。なぜなら青い椅子と色が被ってるからなんですね。 青いという点で被ってるんです。だから青い本のコマを掴んではダメなんですね。 では赤い椅子のコマは掴んでいいのでしょうか。これもダメなんですね。 カードに青い椅子が書かれていて椅子という点で被っちゃってるからなんですよね。 色が違うけれども椅子という点では被ってると。 では緑色の瓶のコマを掴むのはどうでしょうか。 これはOKなんですね。赤いおばけや青い椅子とは何もかもが違うからです。 赤でもなければ青でもない緑であるしおばけでもなければ椅子でもない瓶 なので緑色の瓶っていうのは全く違うものであると。 形も被っていなければ色も被っていないと。全く違うコマを掴むってのはこういうことなんですね つまり プレイヤーはですねお題のカードがめくられたらまずカードに書かれたイラストと全く同じコマを 瞬時に探してみると。 あれはそれを掴むんですけれどもない場合は今度は全く違うコマを探すということになるんですね で正しいコマを掴むことができればその都度カードをもらえるということです 間違ったコマを掴んでしまったらお手つきになります その場合自分が持っているカードを正しいコマを掴んだ人に1枚差し出すことになります おばけキャッチも大変白熱しますので超おすすめです # ナンジャモンジャ 次におすすめするカードゲームは、なんじゃもんじゃです。なんじゃもんじゃというゲームです。 なんじゃもんじゃは一言で言うと見知らぬキャラクターに名前をつけて覚えるゲームです。 なんじゃもんじゃは次のような手順でやります。 まずカード全部の山をですね場の中央に置きます。 カードには手足だけの謎のキャラクターが描かれているんですね。 キャラクターは全部で12種類ありましてそれが5枚ずつあります。 つまり全部で60枚のカードがあるということですね。 その60枚のカードの山を場の中央に置きます。 まあこれはもちろんシャッフルした状態で置きますね。 あとはですねその場にいるメンバーが順番にカードを1枚ずつめくっていくことになります。 例えばまずA君がカードをめくりました。 どんなキャラクターが出たとしてもA君がそのキャラクターに名前をつけます。 仮にですね最初に出てきたキャラクターに対して A君がモジャモジャキングという名前をつけたとします。 カードはそのカードは場に置いたままにします。 次にB君が新しいカードをめくってA君が置いたカードの上に重ねます。 もしもB君がめくったカードに先ほどA君がめくったカードと同じキャラクターが書いてあった場合は そのメンバーの中で一番先にモジャモジャキングといった人の勝ちになります。 つまり一番先に行った人が場に置かれているカードをもらえるということですね。 仮にですねB君が一番先にモジャモジャキングといったならば A君がめくったカードそれからその上に置かれたB君がめくったカードの両方を D君がもらうことになります。 次にですねC君が山札からカードを1枚めくりました。 そこには先ほどとは別のキャラクターが書いてありました。 C君はそのキャラクターにこんにゃくまるという名前を付けたとしますね。 以降誰かがカードをめくった時にこのキャラクターが書いてあった時はこんにゃくまると先に行った人がその時にあるカードを全部もらえることになると。 こういうことなんですね。 つまり新しいキャラクターが出たらカードをめくった人が名前を付けて一度出てきたカードが登場した場合はその名前を一番先に行った人が その時に場に置いてあるカードを全部もらえるというわけですね。 それで山札がなくなるまで続けてもらったカードが一番多い人が優勝というゲームですね。 ランジャモンジャの魅力は名付けられた名前がバカバカしくてつい笑ってしまうというところですね。 また記憶力と心発力が試されます。 そして小さい子供でもすぐにルールを覚えて夢中になれるところも魅力ですね。 めちゃくちゃおすすめです。 # ツッコミかるた 次にオススメするカードゲームがツッコミカルタというカードゲームです。 最近の休み時間はですね、私はいつもこのツッコミカルタで子どもたちと一緒に遊んでいます。 休み時間になると子どもたちがですね、先生ツッコミカルタやろうって言って誘ってくれるんですね。 ツッコミカルタはですね、ボケとツッコミで盛り上がる漫才風カルタゲームってことなんですね。 これ笑いと発想力が試される変わったコミュニケーション型のゲームです。 やり方は次の通りです。まずツッコミカードをですね、20枚程度場に並べます。 カードにはですね、それ今言う?とかですね、校長先生か?とか、声どうしちゃったんだよ?とかですね、テンションおかしいだろう?とか、そこにおぉ、いらないだろう? こういったツッコミワードが書かれてるんですね。残りのツッコミカードは山札にして中央に置いておきます。 次に誰でもいいので誰かが山札のツッコミカードを1枚取って裏返します。 実はツッコミカードの裏にはトークテーマが書かれているんですね。 例えば最近嬉しかったこととかですね、将来の夢とか好きな食べ物っていうふうに書かれてるんですね。 そのトークテーマに沿ってメンバー全員でフリートークをしていきます。 例えばトークテーマが旅行で行ってみたい国だったとしますよね。 A君がですね、仮にですね、俺はおフランスに行ってみたいなっていうふうに言ったとしますよね。 そこでB君がですね、すかさずそこにおぉ、いらないだろう?と書かれたカードをタッチしながらですね、そこにおぉ、いらないだろう?とツッコミました。 この場合、ボケたA君はトークテーマのカードをもらうことができて、ツッコミを入れたB君はツッコミカードをもらうことができるわけですね。 つまりボケた人もツッコミを入れた人もウィンウィンになるゲームなんですね。 ボケたい人は場に並べられたツッコミワードを見て、そのツッコミを入れてもらえそうなボケを逆算して考えるんですね。 ツッコミたい人は誰かが喋っているときに、どのツッコミワードを欲しがってるんだ?と考えながら話を聞くことになるわけですね。 このゲームもまた瞬発力が鍛えられますし、笑いのセンスも鍛えられます。 私はいつも時間で区切って、で集めたカードの合計が多い人の勝ちっていうことでやっています。 これ非常に盛り上がります。 # カードゲームの教育的効果は計り知れない その他にも私の学級にはシリトリスピードとかですね キャット&チョコレートこういったものが置いてあります。どちらも大変おすすめです。 詳しくはですね、YouTube等でシリトリスピードとか キャット&チョコレートって風に調べると、大体解説している動画が必ずありますので、それを見るといいかと思います。 どちらも大変おすすめです。 カードゲームの教育的効果は正直測り知れません。 もしもですね、雨の日の休み時間の子供たちの過ごし方が気になるようであれば 是非教室にたくさんのカードゲームを用意して、先生自身がですね子供たちと一緒に遊ぶことを おすすめします。 そこにはですね、教員経験も教育技術も一切必要ありません。 もしも休み時間ですね、仮に一人ぼっちの子がいたとしますよね。 こういう時はですね、教師自ら何々君とか何々さん一緒に遊ぼうという風に声をかけて、最初は二人で遊ぶんですね。 そうすると興味を持った他の子が混じってですね、遊ぶようになるんですね。 そのうち一人ぼっちだった子がですね、 教師の手を離れたとしても子供たちだけで遊べるようになるんですね。 そこに仲良くしなさいとか、そういう指導的な対応は一切必要ないんですね。 今年度、ちなみに高学年担任なんですけれども、休み時間になると私の周りに男女関係なく多くの子が集まってカードゲームをしています。 このようなことも以前ならありえないことでした。 休み時間の度に子供たちの横のつながりが深まっていくことを実感しています。 カードゲームの教育的効果は測り知れません。 導入していない先生方は学年の先生に相談の上ぜひやってみてください。 子供たちの動きが変わってきます。 # 次回予告 はい、というわけで今回はカードゲームを制するものは学級経営を制すというテーマでお送りしました。 具体的には様々なカードゲームの概要とその魅力についてお話をしました。 いかがだったでしょうか。 次回は子どもたちの発言力の鍛え方をテーマにお送りします。 それでは次回の放送もお楽しみに。さようなら。 もっと見る #ボードゲーム #雨の日 #休み時間 #カードゲーム #学級経営 ユーモアは教室を救う!あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)00:181.タイトルコール00:392.前回のおさらい02:353.カードゲームを用意するだけで、雨の日の休み時間のトラブルは激減する01:544.古今東西https://youtu.be/-BLluwiPXU4?feature=shared02:035.カタカナーシhttps://youtu.be/SyKOHZerFmU?si=YzorBSLnLPXcl5sv03:476.ドブルhttps://youtu.be/FFUUbTutQ5s?si=lJCzJ4lIlClo_LZI05:357.おばけキャッチhttps://youtu.be/eVP-bJy-v-o?si=wclVYwNkFS6AYJcr03:088.ナンジャモンジャhttps://youtu.be/HVd-Z3kPCzA?si=OB7JZdOe-X5KFUqK02:359.ツッコミかるたhttps://youtu.be/SQZEXHDW4H8?si=T0pZedKWN2V6-0Ke02:0310.カードゲームの教育的効果は計り知れない00:3011.次回予告コメント感想・質問・応援メッセージを書こう かむかむ2025年6月26日つっこみかるた、おもしろそう!!購入します❤️2返信 あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)2025年6月29日ツッコミかるた、お勧めです! かむかむ2025年6月26日どれもおもしろいゲーム!!「キャットアンドチョコレート」もうちのクラスで人気のゲームです😍2返信 あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)2025年6月29日そうでしたか!発想力が試されるゲームですよね😊 ひこぼし2025年6月26日楽しそうなカードゲームをたくさん紹介してくださりありがとうございます。教室でも取り入れたいです。何から取り入れようか迷い中です!2返信 あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)2025年6月29日どれもお勧めです!是非、取り入れてみてください😊1
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「キャットアンドチョコレート」もうちのクラスで人気のゲームです😍
発想力が試されるゲームですよね😊
教室でも取り入れたいです。
何から取り入れようか迷い中です!
是非、取り入れてみてください😊