♯109)嫌われる覚悟で指導する、の是非
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:272.
前回のおさらい
- 01:223.
「嫌われる覚悟で、子どもを指導しています」
- 00:484.
かつての私は
- 03:595.
初めての6年生担任
- 01:316.
嫌われてしまったら
- 01:257.
「嫌われる覚悟」という盾に逃げ込んでいないか
- 02:188.
嫌われる覚悟よりも、大切なこと
- 03:169.
嫌われることを避けるのではなく、嫌われない理由をつくる
- 00:2410.
次回予告
コメント

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あと一つ、「叱ったあとの切り替えの早さ」はいつも意識しています。今回も胸に響くお話、ありがとうございました😊
嫌われることを恐れて、信念をねじ曲げるのは良くありませんが、実際に嫌われてしまったら、通る指導も通らなくなってしまいます。
叱ったあとの切り替えの早さ、とっても大事ですよね。
私もカラッとした指導を心がけています。
が大切であることが分かりました。
種を撒き続けています。
配信ありがとうございます。
種を蒔き続けることで、叱らざるを得ないときに指導が響く、のだと思います。
本当にその通りだなと思いました。
私も過去「嫌われる覚悟で」というスタンスでした。
やはり信頼ベースが理想です。
私もAさんと似たような思いをさせてしまったことがあります。
子ども達の行動をコントロールしようとしてきたような在り方だったのではないかと振り返っています。
「誰からの言葉なのか」
とても重い言葉です。
子ども達の信頼貯金の残高が減らないような関わり方を目指したいです。
怖いもの知らずなところもあり、上手くいっていた部分もありましたが、手痛いしっぺ返しも経験しました。
私も子ども達をコントロールしようとしていました。
信頼ベースでの指導を大切にしたいです。
嫌われる覚悟よりも信頼される覚悟。
めちゃくちゃ良い言葉ですね!
今回の放送もすごく響きました!
ありがとうございました。
何事も信頼あってこその指導ですね。