♯129)いじめの原理と、教師にできること
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:182.
前回のおさらい
- 01:363.
教室という「小さな社会」の歪み
- 01:344.
「違和感」は、静かに積もる雪のように
- 01:305.
「共感」という名の同調圧力
- 01:306.
「いじめ」の自覚なき加害
- 01:367.
「正義」の仮面をかぶった残酷さ
- 01:428.
快楽という名の麻薬
- 01:299.
「いじめ対策」という幻想
- 01:3410.
「居場所」をつくるという教育
- 01:5211.
傍観者は、弱さの証ではない
- 01:5412.
教師にできる、たったひとつのこと
- 00:2313.
次回予告
コメント

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共に学んでいきましょう!
ただその空気感を担任が作ってしまうこともあります。
自分もかつて低学年を担任したとき、いつも自分が注意をしていた子が、複数の周りの子たちから私と同じ口調で言葉をかけられているのを見たとき、自分のせいだと感じました。
つい気になる子に注意をしてしまいますが、その担任の言葉が教室によくない空気を作ること、これからも気をつけます。
教師自身が作り出したヒドゥンカリキュラムによって、間接的にいじめに加担することになりかねないのですよね。
私も気をつけています。
いつどこで起こるのか、本当に怖いものだなぁと思います。
我々はそんな空気感に常に敏感であることが必要だと改めて思いました。