♯148) 「あの先生みたいになりたい」と思ったときに立ち止まって考えたいこと
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:191.
タイトルコール
- 00:192.
前回のおさらいと、今回のテーマについて
- 02:093.
「あの先生、すごすぎる…」という衝撃の正体
- 02:034.
トレースしたくなる気持ちの裏にあるもの
- 01:545.
トレースでは届かない“何か”の正体
- 04:506.
“見えない要素”が空気をつくる
- 01:367.
ギャップに苦しむ先生たちのリアル
- 01:468.
“身の丈”というキーワードの意味
- 01:399.
自分の“良さ”を見失わないために
- 01:2510.
憧れの人もまた、不完全な存在
- 02:2711.
背伸びしない勇気と、歩幅を整えるということ
- 05:5112.
“自分として在る”ことの価値
- 00:2513.
次回予告
コメント

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これからも、自分らしく、自分にあった方法で、子どもたちが心から安心できる教室を、子どもたちと一緒につくっていきたいと思います😊
他者と比べてしまうと、どうしても、自分に対しても、子ども達に対しても、できていないところに目がいってしまいます。
自分らしく、が大切ですね☺️
これからも、私らしく教員を続けて行きます😊
誰かのようになる必要はなくて、自分の持ち味の中で強みを発揮していくのが健全なのかなと思います。
明日も頑張れそうです!
自分だけの教育をつくっていきます💪
共に頑張りましょう💪
私が実際に出会った先生の中で圧倒的にすごい!と思い、あこがれ、以来ずっとその先生を追いかけ続けています。しかし、あの先生のようにはなかなかうまくいかないなぁという経験の連続です。
もっと深いところで考え、空気をつくる力をつけていきたいと思いました。そして、自分らしさももっと発揮したいと思いました!ありがとうございました!
自分らしさ、大切にしていきたいですよね。