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AI目次
「何だろう」とは何か? 吉武晋介さんとの対談から
問いの立て方は訓練できるのか?
言葉にならない問いに答える作品との出会い
哲学的思考の訓練:マニュアル化の可能性
自分を嫌いなまま生きてもいい? 次回予告
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 02:37
    1.

    「なんだろう」って、なんだろう

  2. 06:26
    2.

    問いの立て方は訓練できる

  3. 05:26
    3.

    言葉にならない問いに答えてくれる作品に出会う

  4. 00:43
    4.

    エピローグ

コメント

avator
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Toshi
2024年6月4日
いつも楽しく聞かせていただいています。
問いの立て方についてふと思ったのですが、どちらともなかなか決めがたい「Yes/No」とか「A/B」の問いは、「How」(どうしたら目的を果たせるか?)の問いに変えてしまう方が良いのかも?そのためにはWhat(目的 - どこに向かいたいのか)が必要になりますが、そこが特に哲学の役立てどころなのだろうなと思いました。当たり前のことかも知れませんが。
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プラザ
2024年6月4日
おはようございます。いつも為になる放送ありがとうございます。
小学4年生の息子に気づき、なんでだろう?疑問を持てるようになるにはどんな声かけが良いですか?私がコレってどうなんだろう?って言うばかりでは、息子に「気づき」が生まれないのかな?と思い質問しました。よろしくお願いします
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

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