#179 「問いの立て方」は練習できる〜ヨシタケシンスケさんとの対談を受けて②
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ヨシタケシンスケ×苫野一徳「なんだろうって、なんだろう」
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はじめての哲学的思考
苫野 一徳
- 02:371.
「なんだろう」って、なんだろう
- 06:262.
問いの立て方は訓練できる
- 05:263.
言葉にならない問いに答えてくれる作品に出会う
- 00:434.
エピローグ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
問いの立て方についてふと思ったのですが、どちらともなかなか決めがたい「Yes/No」とか「A/B」の問いは、「How」(どうしたら目的を果たせるか?)の問いに変えてしまう方が良いのかも?そのためにはWhat(目的 - どこに向かいたいのか)が必要になりますが、そこが特に哲学の役立てどころなのだろうなと思いました。当たり前のことかも知れませんが。
小学4年生の息子に気づき、なんでだろう?疑問を持てるようになるにはどんな声かけが良いですか?私がコレってどうなんだろう?って言うばかりでは、息子に「気づき」が生まれないのかな?と思い質問しました。よろしくお願いします