AI目次
松本市1500人研修、驚きの前日決定
45分で1500人が「本質観取」!
絶不調でも「良い先生とは何か」を対話
会場一体を生む対話型研修デザイン
子どもが未来を創る松本市の教育とは
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 01:33
    1.

    プロローグ

  2. 03:54
    2.

    急遽1500人で本質観取

  3. 05:39
    3.

    いい先生とは?

  4. 04:18
    4.

    子どもたちと共につくる学校

  5. 00:20
    5.

    プロローグ

コメント

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Junko.Yamamoto🍒
8月6日
先日の松本での研修会では、大変お世話になりました。先生方と行った本質観取は、本当にエキサイティングで、貴重な体験でした。
先生とご一緒できた経験は、自分にとって、大きな宝となりました。
本当にありがとうございました。
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しん
8月6日
 松本市全体に、子どもたち中心の学校創り文化が醸成されているところが凄いですね。教師が対話ベースで学校を構築しようとしているのが、子どもたちにも伝播しているのでしょう。正に、教師の学びが児童生徒のロールモデルとなっていると感じました。教育長様や校長先生方のリーダーシップもすばらしく思います。
 別件ですが、私が、黒い松本城(確か熊本城も黒かったような・・・)に行ったのは、もう30年位前です。また行きたいです。真田氏の上田城にも、さらに行きたくなりました。
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しん
8月6日
私の住んでいる公立小中の先生方も夏休み中に講演(Zoom)がありました(今もあるのかな)。その時、やらされる研修と自ら取り組む研修では、学びの質がかなり違うと痛感しました。また、逆に、進んで遠方で学んだ講演が、期待していたものと違っていて(今思い起こせば勝手な思い込みだったかも…)、何か不完全燃焼な気持ちになったこともありました。学んだことの発信=アウトプット不足だったと反省しています。
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荒巻 泰造
8月6日
1500人規模での本質観取にハバネロ級のハプニングまで、まさに大熱狂の講演会でしたね!

そんな「良い先生とは?」という問いに対し、私の父は中学の先生でした。もう十数年前に逝去しています。その葬儀に昔の教え子の人が3名弔問して頂きました。この時間の経過の中で昔の教え子と先生の絆が途絶えないことに誇りを持ち良い先生の証なのかなと?

1500人の大プロジェクトを動かす情熱も凄まじいですが、教え子の心に何十年も温かい灯火をともし続ける父の背中もまた素晴らしい!

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はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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