AI目次
哲学史は「阿保の画廊」か?ヘーゲルの哲学史観とは
思考のリレー:哲学の歴史をたどる旅
デッドロックに陥る思考法を学ぶ
哲学するとは?本質を問う対話
哲学への招待:誰でも始められる思考の冒険
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 04:23
    1.

    プロローグ

  2. 09:28
    2.

    哲学は思考のリレーである

  3. 09:30
    3.

    デッドロックに行き当たる考え方を知る

  4. 03:46
    4.

    哲学するとは?

コメント

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荒巻 泰造
2024年10月6日
今回の配信を聞いて、昔の学校の授業を思い出しました。歴史の授業って、ただ単に昔の出来事をたくさん覚えさせられるだけじゃなく、その出来事がなぜ起きたのかとか普遍的に考える時間もあれば。。。

私が歴史を学ぶ上で一番知りたいのは、たくさんの歴史の出来事から、共通して言えるような、普遍的な考え方や法則みたいなものなんです。例えば、どうして戦争が起きるのかとか、人間はなぜ争うのかとか。そういうことがよく分からないから、もしかしたら人類はまた大きな戦争をしてしまうんじゃないかと不安になります。
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はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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