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AI目次
家族のあり方が規定する私たちの考え方とは?
事実学と本質学:両者の関係性を理解する
世界は多様な家族システムで構成されている
共産主義と家族システムの意外な関係性とは?
エマニュエル・トッドの研究から読み解く未来
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 05:53
    1.

    プロローグ

  2. 09:05
    2.

    事実学(科学)を支える本質学(哲学)

  3. 06:03
    3.

    世界の多様性を知ることで相互了解を深める

コメント

avator
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コロリョフ
2024年11月4日
現実を無視して欲望に忠実に黙考に浸っていたい。これが究極の実利だと思う
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武井義勇(たけいきゆう)
2024年11月3日
いつも面白い放送をありがとうございます😊

外婚制共同体の意味がようやく分かりかけてきました。共産主義と親和性が高い理由も分かりました。

ちなみに、僕も苫野さんに出逢ってから(SNSを通じて)、哲学がすべてのベースになることを体感するようになりました。哲学を蔑ろにはできませんよね。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

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