AI目次
伊那小学校の教育現場に迫る
子どもの内なる世界を尊重する授業とは
対話から生まれる合意形成の力
ルソー、デューイ、そして最新知見
生きた知識を育む教育の未来
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 04:38
    1.

    プロローグ

  2. 09:24
    2.

    対話、対話、対話

  3. 06:57
    3.

    ルソー、デューイ、そして認知科学の最新知見

コメント

avator
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水谷アス◆種蒔くエゾリス公式アカウント
2024年11月18日
子どもは子ども同士の世界から自発的に学ぶ、大人はそれが出来る環境を用意するだけで良いのですよね。
学ぶものを決めて枠に押し込めるのは本人に死んだ知識を詰め込むだけ。近年不登校が増えているのも、そんなことに時間を使いたくない!と訴える子どもたちの内なる声だと思っています。

児童文学の名作、ミヒャエル・エンデのモモの中でも、子どもたちは子ども同士過ごしているときがいちばん創造的で自分らしく過ごしていました。
気づいている人は沢山いるのに、社会が変われないのは何故なんでしょうね。
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水澤靖子(みずさわやすこ)
2024年11月18日
苫野先生、ただただ、共感します。放送ありがとうございます。
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みみ
2024年11月18日
蚕を個人で買う、選択肢を全部試そう、という想像を超えた選択に感動しました!素晴らしいですね😭✨

こうやって先生から学ぶことは楽しいですが、自主的に活かす生きた知識に昇華したいと感じました。
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Rie Ishihara
2024年11月18日
大人たちは、お互いの内なる世界に寄り添うことが苦手なのかも、、、
子どもの頃から大人にそう接してもらえていたら、、、必ずや、少数派の意見をバッサリ排除することのない、お互いを理解しようとする成熟した社会になると信じています。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
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