#234 まちがったら、認めてやり直すということについて
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はじめての哲学的思考
苫野 一徳
- 02:591.
プロローグ
- 04:082.
古今東西、普遍的な道徳律
- 07:583.
学問もまちがいだらけ
- 00:404.
エピローグ
コメント

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kamasu
2024年12月31日
苫野先生はじめまして。いつも深いお話をありがとうございます。まちがったら、認めてやり直す。普通のことだけどできてないですね。今年の最後に大きな学びになりました。ありがとうございます。お身体をお大事になさってください。
高木 範貢
2024年12月30日
響くお話ありがとうございます
水澤靖子(みずさわやすこ)
2024年12月29日
苫野先生、毎回深い内容の放送をありがとうございます。お身体を大事にされて、どうか良い年末年始をお過ごしください。
ふーちゃん
2024年12月29日
いつも配信に感謝です。私は職場でこれ間違っているのでは?と思うことに気づきしばらくその事で頭がいっぱいになり内省し、決心して直属の上司とその上の上司にもに伝えました。直属の上司は私の話にその通りだと思うと言いました。ただ決定権のあるその上の上司は「言いたい事は分かるけど、ずっとこういうもの」というような返事でした。「間違いを認めてやり直す」そんな変化はしていかないんだなと感じて、聞いてよかったと思う反面これから私はどうしようとモヤモヤする年末です。間違ったら認めてやり直し生きていきたいです。
荒巻 泰造
2024年12月29日
学問は、間違いを積み重ねながら発展してきた歴史を持っています。個人もまた、間違いを恐れずに学び続けることで、成長を遂げることができます。重要なのは、謙虚な姿勢を持ち、新しい情報に柔軟に対応することでしょうか。この一年の配信お疲れ様でした。ご自愛くださって新年よりの配信また楽しみにしています。
