AI目次
勝者こそ正義か?古今東西の問いかけ
プラトン『国家』:正義の定義とは?
哲人王、神の要請、相互承認…正義への道
相互承認こそが正義を生む?
ポストトゥルース時代と相互承認の重要性
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 01:48
    1.

    プロローグ

  2. 04:22
    2.

    プラトン『国家』

  3. 05:51
    3.

    プラトン「哲人王」、カント「神の要請」、ヘーゲル「相互承認」

  4. 02:27
    4.

    エピローグ

  5. 02:36
    5.

    補足

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
荒巻 泰造
2024年12月26日
相互承認による正義の確定は、現実的で適切なプロセスだと考えます。しかし、現代の正義の議論は、単純な二項対立に陥りがちで、多様な価値観や立場を考慮した、よりニュアンスのある議論が求められていると感じています。今回の配信は、まさに現代社会における多様性について考えさせられるものでした。ありがとうございました
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

新着の放送