AI目次
民主主義の現状:エリート主義の影?
民主主義とエリート:フィンレーの鋭い指摘
ルソーの一般意志:誤読と真意
専門家と市民:民主主義のあり方
民主主義の未来:理想と現実の狭間で
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 01:08
    1.

    プロローグ

  2. 05:21
    2.

    民主至上主義

  3. 09:09
    3.

    ルソーの誤読

  4. 03:40
    4.

    専門知も、生活実感も

  5. 03:19
    5.

    エピローグ

コメント

avator
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なおき
2025年2月1日
(このコメントは削除されました)
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苫野 一徳公式アカウント
2025年2月1日
ありがとうございます。誤変換でした。修正しました!
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mrmonaka
2025年2月1日
私の問いに答えていただいて、本当にどうもありがとうございました。まず2つ大事な気づきがありました。第一に、私は哲学の古典の解釈は、哲学に詳しい人の特別なスキルを持ってしか理解できないと思っていたのですが、どうやら普通の読解力があれば、理解できることもあるのだなぁと。第二に、民主主義をボトムアップかトップダウンかで捉える考え方は「問い方のマジック」だったのだなぁと。生活者の実感や思考と専門家の研究の両方が、一般意志を形成していく上で欠かせないと思いました。ありがとうございました。
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はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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