AI目次
「みんなが主役」の学校とは?
先生たちのワクワクが伝わる学校
クス若草小中学校:学びの多様性
子どもたちが創り上げた校名
未来の学校像:多様性の意義
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 04:22
    1.

    プロローグ

  2. 06:04
    2.

    先生がワクワクしている

  3. 09:45
    3.

    くす若草小中学校の魅力と概要

  4. 03:39
    4.

    子どもたちが決めた学校名

  5. 02:10
    5.

    多様化学校の本質的意義

  6. 02:31
    6.

    エピローグ

コメント

avator
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ビロードうさぎ
2025年2月25日
この言葉響きました。『先生が笑っているから学校に行ける(親が笑っている、大人が笑っている)』
これが子供に必要だし、大人がまず一歩目として取り組むべきことだと感じました。ありがとうございます。

子供のために!と、大人が怖い顔をするやり方では、短期間行動を促せても、心に伝わらない。

むしろ笑ったり悩んだりする姿こそ見せるべきなんですね。まずは一家庭から。
分かっているつもりでも忘れてしまう日常です。これからも放送楽しみにしています。
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水澤靖子(みずさわやすこ)
2025年2月22日
朝から励みになるお話しを拝聴できて清々しく一日をスタートできます。ありがとうございます。苫野先生がわたしが理想だ感じる学校制度を言語化してくださっていることで、自信をもって前を向けます。理想に終わらせないように、わたしにできることを進めていきます。引続き放送を聴かせていただきます。
返信
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荒巻 泰造
2025年2月22日

遅刻は怖いよ! T定規と先生の愛のムチ
小学5年生の昼休み、遅刻したら大変なことに! クラスの3分の1が遅刻し、全員黒板の前に整列。 待ち受けるは1メートル級のT定規! 自然落下と先生のフルスイング(に見せかけて手加減?)の二択。 もちろん全員自然落下を選択。 先生の最後の「力が入れば止める」という言葉に、 少年時代 の思い出が蘇る。 風呂敷包みのシステムの名残だけど、一番の思い出はT定規の恐怖!
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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