TOPトーク専門家はじめての哲学的思考#259 教育における「誘惑」について15:04 2025年3月12日 9,470再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教育における「誘惑」とは?魅力的な「撒き餌」で誘う登山体験が拓く新たな世界高校生が国際学会へ?多様な学びの場を創造する #教育 #誘惑 はじめての哲学的思考苫野 一徳01:361.プロローグ04:042.撒き餌をまく02:173.登山に行こうよ02:294.国際学会で発表する高校生たち03:455.本質観取Bar00:546.エピローグコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あまめ2025年11月13日毎年、地域の夏祭りで、子どもお化け屋敷を実施しています👻あえてGoogleフォームなどを使わず、学校にポストだけ置いておき、お化けになりたい子は自分で参加票を書いて、ポストに入れる仕組みにしています。毎年みんなが、なりたいお化けになり、(ダンボールなどで手作りします)楽しんでいる姿を見て、大人も一緒に楽しんでいます😊学校に行っていない子も、妹に釣られて、自然とメンバーになっており、最高の脅かし役をしてくれました。魅力的な誘惑、私もこれからも心がけます😈2返信 なつ2025年3月24日今回のお話しは子育てにおいてもそうありたいなと思いました。大人自身が楽しそうに夢中になることが、子どもの未来のためにも大切だなと感じました。ありがとうございます♪2返信 mm2025年3月13日先生のエピソード、面倒くさいなと思いながらも行ってみようか……、というお話でしたが、教師と生徒、相互の信頼関係があってからこそ、と思いました。信頼がなければ、面倒ながらも行くという行為が、無理強いにしかならないですよね……また、楽しいよと誘われて、行ったものの楽しくなかった、といった場合も、誘った教師を信頼しているのか、していないのか、(自分で行きたいと思えたのか、そうでないのか)で結果が全く違うのではと思いました。2返信 武井義勇(たけいきゆう)2025年3月12日聞いていてハッとしました。「馬を水辺へ連れて行くことはできるが、水を飲ませることはできない」という諺の意味についての気づきでした。飲ませることはできない、という部分にばかり着目していましたが、そもそも、「連れて行く人」がいなければならないのだと。それが教育という営みなのだと、改めて気づいたのでした。8返信
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あえてGoogleフォームなどを使わず、学校にポストだけ置いておき、お化けになりたい子は自分で参加票を書いて、ポストに入れる仕組みにしています。
毎年みんなが、なりたいお化けになり、(ダンボールなどで手作りします)楽しんでいる姿を見て、大人も一緒に楽しんでいます😊
学校に行っていない子も、妹に釣られて、自然とメンバーになっており、最高の脅かし役をしてくれました。
魅力的な誘惑、私もこれからも心がけます😈
教師と生徒、相互の信頼関係があってからこそ、と思いました。
信頼がなければ、面倒ながらも行くという行為が、無理強いにしかならないですよね……
また、楽しいよと誘われて、行ったものの楽しくなかった、といった場合も、誘った教師を信頼しているのか、していないのか、(自分で行きたいと思えたのか、そうでないのか)で結果が全く違うのではと思いました。
「馬を水辺へ連れて行くことはできるが、水を飲ませることはできない」という諺の意味についての気づきでした。
飲ませることはできない、という部分にばかり着目していましたが、そもそも、「連れて行く人」がいなければならないのだと。それが教育という営みなのだと、改めて気づいたのでした。