AI目次
教育における「誘惑」とは?
魅力的な「撒き餌」で誘う
登山体験が拓く新たな世界
高校生が国際学会へ?
多様な学びの場を創造する
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 01:36
    1.

    プロローグ

  2. 04:04
    2.

    撒き餌をまく

  3. 02:17
    3.

    登山に行こうよ

  4. 02:29
    4.

    国際学会で発表する高校生たち

  5. 03:45
    5.

    本質観取Bar

  6. 00:54
    6.

    エピローグ

コメント

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あまめ
2025年11月13日
毎年、地域の夏祭りで、子どもお化け屋敷を実施しています👻
あえてGoogleフォームなどを使わず、学校にポストだけ置いておき、お化けになりたい子は自分で参加票を書いて、ポストに入れる仕組みにしています。
毎年みんなが、なりたいお化けになり、(ダンボールなどで手作りします)楽しんでいる姿を見て、大人も一緒に楽しんでいます😊
学校に行っていない子も、妹に釣られて、自然とメンバーになっており、最高の脅かし役をしてくれました。
魅力的な誘惑、私もこれからも心がけます😈
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なつ
2025年3月24日
今回のお話しは子育てにおいてもそうありたいなと思いました。大人自身が楽しそうに夢中になることが、子どもの未来のためにも大切だなと感じました。ありがとうございます♪
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mm
2025年3月13日
先生のエピソード、面倒くさいなと思いながらも行ってみようか……、というお話でしたが、

教師と生徒、相互の信頼関係があってからこそ、と思いました。

信頼がなければ、面倒ながらも行くという行為が、無理強いにしかならないですよね……

また、楽しいよと誘われて、行ったものの楽しくなかった、といった場合も、誘った教師を信頼しているのか、していないのか、(自分で行きたいと思えたのか、そうでないのか)で結果が全く違うのではと思いました。
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武井義勇(たけいきゆう)
2025年3月12日
聞いていてハッとしました。

「馬を水辺へ連れて行くことはできるが、水を飲ませることはできない」という諺の意味についての気づきでした。

飲ませることはできない、という部分にばかり着目していましたが、そもそも、「連れて行く人」がいなければならないのだと。それが教育という営みなのだと、改めて気づいたのでした。
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

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