AI目次
プラトン『洞窟の比喩』とは?
影の世界から脱却する方法
普遍的価値への視線変更
イデア説の誤解と真意
教育のあり方、問われる
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 02:12
    1.

    プロローグ

  2. 04:34
    2.

    洞窟の比喩

  3. 06:22
    3.

    「習俗の価値」から「普遍的な価値」へ

  4. 00:15
    4.

    エピローグ

コメント

avator
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Almond Fish
2024年1月6日
今日も配信ありがとうございます。心理学を学んできた立場から解釈すると、習俗の価値は思い込みやステレオタイプに囚われた考え方で、そこから脱却させていくのが教育の仕事なのかなと思いました。特に大人の教育や学習にはこれが重要なのだろうと思います。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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