AI目次
木村泰子氏から学んだ知見とは?
本巣市の児童権利条例制定への参加
研修スタイル変革への提言
光の中に見えにくい闇とは?
闇と光、共存のあり方を問う
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 03:08
    2.

    本巣市のこどもの権利条例

  2. 03:55
    3.

    「この指止まれ」の研修に

  3. 05:00
    4.

    光の中で暗がりに目をこらす

  4. 01:49
    5.

    エピローグ

コメント

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荒巻 泰造
2025年8月24日
光の中にいる人は、暗闇で生きる人の苦しみは分かりません。例えば、ユダヤ人の歴史は暗闇の中を彷徨ってきた歴史と言えるでしょう。だから、パレスチナ問題の本質も日本人には理解しがたい。しかし、理解できないからといって無視していい問題ではないはずです。なぜなら、自分たちが経験していないから分からないと突き放してしまうと、世界で起きている多くの悲劇をただ傍観することになってしまうから。分からないという事実を認めつつも、それでも目を背けずに、その本質に迫ろうとする姿勢が必要なのでは?次回も期待しております。
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はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
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