AI目次
「〇〇丸」名付けの秘密とは?その多様な実例
哲学対話で見えた「〇〇丸」との偶然の出会い
もとまる、ひごまる、真田丸に見る「丸」の普遍性
網野善彦が解き明かす「聖と俗」に宿る「丸」
「神の内」からアジールへ、「丸」が結ぶ日本の思想
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 00:39
    1.

    はじめに

  2. 04:20
    2.

    根尾学園

  3. 06:00
    3.

    もとまる、ひごまる、真田幸丸…

  4. 02:33
    4.

    聖と俗のあいだ

  5. 04:09
  6. 00:17
    6.

    エピローグ

コメント

avator
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しん
2025年11月8日
部活動の本質観取で、再び「部活動」という名に落ち着いたというトピック、非常に腑に落ちました。教師の働き方改革等で、文科省は部活動を地域展開したいが、子どもたちも「ブカツ」を求めているということですね。物事を変える(革新)する際に、ネーミングを新しくすることは重要です。但し、著しく愛着があって変えられない呼び名があるというのも事実です。最近「聖徳太子」のことを「厩戸皇子」と言い換えるような歴史的主張がありましたが、結局「聖徳太子」の方が一般的なのが、分かりやすい実例ではないでしょうか。
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荒巻 泰造
2025年11月8日
いつも興味深い配信ありがとうございました。アジールという駆け込み寺は、デジタル砂漠化する現代においても必要ですね。それは、現代版オアシスでしょう。ご紹介頂いた網野善彦さんの本を読んでみたくなりました。
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はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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