AI目次
自由と協同:パーカーストの教育理念とは?
自ら計画:学習の個別化と共同性とは?
日本での変遷:衰退と新たな潮流とは?
学びの融合:個別最適と共同学習の未来
教育の根源:時代を超える学びの哲学とは?
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 05:08
    1.

    自由と協同

  2. 04:33
    2.

    学習計画を自分で立てる

  3. 02:41
    3.

    日本での衰退と復活

  4. 01:32
    4.

    エピローグ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ろぴ
2024年2月27日
Dalton, Baltimoreは、ぜったいにドルトン、ボルチモアですね。”al”をローマ字風にアルと読む人が増えているのは嘆かわしいですね、、、、。
 失礼しました。
返信
avatar
武井義勇(たけいきゆう)
2024年2月23日
お話を聞いていて、以前テレビで拝見した、新渡戸文化学園の山本崇雄先生の実践と似ているな〜、と思いました。

教えない授業の実践者の山本先生は、ドルトンプランも参考にされていたのかなー、なんて思いました。

個別最適化教育と言うならば、自分でカリキュラムを作るというのは当たり前になっていきますよね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

新着の放送