AI目次
木下竹次と自律的学習の探求
「自由」と「共同」の教育原理
教師の視点転換、問いの在り方
100年前の先駆的教育思想
成功と失敗を分けるものとは
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 03:14
    1.

    プロローグ

  2. 03:40
    2.

    自律的学習と合科学習

  3. 07:31
    3.

    教師に求められる「観」の転換

  4. 07:10
    4.

    いま求められる「観」の源流

  5. 03:45
    5.

    失敗と成功を分かつもの

コメント

avator
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もくれん
2024年3月1日
『子どもは、環境さえ整えれば、自律して学ぶ』
このことばが日本で100年前から謳われていたのだと初めて知りました。
子どもから《安心して学べる環境》とはどんなことなのか教えてもらう姿勢が【観】なのかもしれないと感じました。
子どもからの隠れたサインやメッセージを読み取れるスキルを、私たち大人は磨かなければと気持ちを新たにしました。
ありがとうございました。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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