AI目次
シュタイナー教育の魅力に迫る
エーテル体、アストラル体とは?
成長段階に合わせた教育法
シュタイナー学校の温かい現場
教育への壮大な視点とは?
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 02:55
    1.

    プロローグ

  2. 05:59
    2.

    エーテル体、アストラル体

  3. 03:25
    3.

    成長段階に応じた教育

  4. 06:22
    4.

    具体的な実践

コメント

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山田順子
2024年3月3日
3月3日雛祭りの日の朝、拝聴しました。シュタイナー教育に興味を持ち、講座に通った頃(次男が小1でしたので、30年前です)を思い出しながら聴きました。
そうなんです!苫野さんのおっしゃる神秘的なところで躓いて、それ以上進めませんでした。一緒に学んでいた友人は、仲間たちと「遊」という学びの場を立ち上げて自分の子どもをシュタイナー教育で育てました。

もう一度学んでみたいと思わせてくれる朝の講義でした。
ありがとうございました。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
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