AI目次
「安楽死」を紐解く「死」の本質
多様な死の体験から生まれる共感
「死」の本質:存在の絶対的変化
生物学的定義では捉えきれない意味
ハイデガー『存在と時間』と死生観
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 03:12
    1.

    プロローグ

  2. 03:35
    2.

    共感のコミュニティ

  3. 04:23
    3.

    死とは何か

  4. 05:36
    4.

    生物学的定義との違い

  5. 04:56
    5.

    ハイデガー『存在と時間』より

  6. 00:28
    6.

    エピローグ

コメント

avator
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ほしとちり@20代教員
1月8日
祖父、祖母との死別の際、最も強く感じたことは、もう2度と話をすることができない寂しさでした。
もっと話しておけばよかったなあ、そんな後悔をしないように、生きているうちに、を心に留めています。
本質観取から、今後の人生を考えることにも繋がりそうです。
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くんちゃん
1月8日
あぁ、本当に面白いです…
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もも やまん
1月2日
私は2年前安楽死のその場に立ち合わせてもらいました。人の尊厳が守られていると感じる場でした。
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KAIZ
1月2日
🎉
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アルハンブラ
2025年12月26日
本質観取に取り組む中で、辞書に書いてある定義のような『正解』を、参加者の誰かが探し始めると、みんなそっちになびいてしまって、なかなか軌道修正が難しいです。今回の放送で、生物学的定義とは異なる、自分たちにとっての意味を考えよう、という先生のお話しは大変参考になりました!
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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