AI目次
EBPMが抱える哲学の欠如
学力調査に見るPEBPの必要性
哲学原理に基づく学力評価とは
エビデンスの科学的価値を再考
良い教育を導く理論体系の展望
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 02:42
    1.

    プロローグ

  2. 09:01
    2.

    学力調査を例に

  3. 04:22
    3.

    科学的価値の原理

  4. 00:22
    4.

    エピローグ

  5. 00:16
    5.

    お礼

コメント

avator
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YK
4月13日
楽しく拝聴しました、ありがとうございます!
科学的価値のところ、次回の詳細がとても楽しみです!
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ドクターりん🕊‎エビデンスに基づく人生デザイン公式アカウント
4月13日
結果の影響も考えてデザインしなくてはいけないですね。目先の点数を少しあげることが本当にその人の人生や社会に利益を齎すかはイコールではない、本当の価値を見出すには長い時間フォローアップする必要があるでしょう。量的にも質的にも。
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茄子ひとり
4月12日
配信ありがとうございます!非常に学びの深い一連の配信でした。
ぼくは(教育ではありませんが)仕事でエビデンスを元に分析・改善をする業務をしています。正しい分析のために、事実を短絡的に施策につなげてはいけないと考えさせられました。教育以外にも敷衍できるご示唆だったと思います。続きがあれば拝聴します。ご著書も楽しみです!
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しん
4月12日
①「エビデンス」と反対の表現は何か、哲学的に考えてみました。それは、②客観的裏付けが少なく主観的な想い=「推測」「見解」「洞察」「憶測」と捉えられます。さらに自分の意志の方を強く持てば、③「勘」「経験則」「個人的感情」「肌感覚」でしょうか。④「思い付き」「直感」「ひらめき」までいくと、自己の好き嫌いに近付き過ぎるような気もします。日常、①~④のどの切り口で教育しているでしょうか。私は③~④程度だったように感じました。もう少し①「エビデンス」に基づく教育をすればよかったのに…と振り返ります。
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
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