もっと読む
AI目次
『1984』から現代社会を読み解く
全体主義体制の巧妙な仕組みとは?
監視社会と個人の自由の行方
二重思考と改ざんされる歴史の真実
全体主義からの脱却、未来への希望
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 06:23
    1.

    きな臭い現代に読み直す意義

  2. 08:54
    2.

    権力の永続化のためのシステム

  3. 00:32
    3.

    エピローグ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
なつ
2024年4月23日
興味深い放送をありがとうございます😊村上春樹さんの『1Q84』が出た時に同じ題名の小説があることを知り、ジョージ・オーウェルの『1984』を読みました。何年経っても時々オーウェルの『1984』の世界を思い出します。デジタル化が進み、現代社会でもシンクロする部分があるように感じます。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

新着の放送