すごく考えさせられました。私が思ったのは、最初の信(信じていたのに)を超える「最後の信」が肝だということです。物事の緊張状態や最終局面 or 何かの終末段階で、これだけは信用していたのに…や、この人だけは信頼していたのに…、という「最後の砦」的なもの・事案・人間に「裏切られた」ときに、残念&失望を超える大きな裏切り衝撃を受けると考えます。最初から「あの事(人)なら仕方ないよね」という状況なら、ショックや怒りは少ないです。「最後の砦」は「頼みの綱」「切り札」「心の防波堤」とも言い換えられますよね。
放送大学の対面授業は還暦前に受講しましたが、知識が体験になり様々な見方から考える力も!
様々な年齢の方々と出会い人生を見つめ直せた気がします!
先生の対面授業✨ 受講された方々が羨ましすぎます。
去年訪れて魂を揺さぶられた天草崎津教会や熊本城観光も兼ねて🙏😁
多数決の本質もあらためて咀嚼できました。ありがとうございました✨
「良い意味で裏切られたわ〜」みたいなこともあると思いました!怒りなく笑っちゃうパターンですね🤭