AI目次
名古屋市教育改革「ファーストペンギン」の軌跡
教育理念を問い直す対話会の全貌
「学びのコンパス」が示す理想の市民像とは
現場教師を変革へ導く「学びのコンパス」
教育改革の鍵を握る「先生応援」の秘訣
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 02:31
  2. 05:52
    3.

    目指したい姿

  3. 02:47
    4.

    対話会

  4. 01:59
    5.

    先生を応援

  5. 00:47
    6.

    エピローグ

コメント

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しみずだいすけ(三重・Mr.D)
7月20日
三重で学校の先生をしてます。名古屋市教育委員会の本、読んでみます!ありがとうございます。
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しん
7月14日
言葉のチューニングは、非常に重要だと思います。特に、私は、上手く話せない、会話に瞬発力がないので、文書及び文章の言語や言い回し、表現にこだわっています。前回の放送で言えば、この言葉のチューニングという行為に対してプライドがあります。なので、類語辞典や言い換えについて、よくリサーチします。だから、より哲学対話に傾倒してきました。ただ、最近、表情、言い方、トーン、声の質や強さの方にも力点を置かなければいけないなと再認識するようにもなってきました。言葉って難しい!!悩。
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Satoshi Y
7月13日
「ナゴヤ学びのコンパス」の図を見ながら苫野先生のお話を聞かせていただきました。図に示された一つ一つの言葉の分かりやすさ、そこに至るまでに何度も重ねられた対話、みなさんで紡ぎ出された言葉。大きな市として取り組むのには様々ハードルがあったことと思いますが、それらを対話でていねいにほぐしてこられたのだと考えると、このコンパスの大切さがより一層伝わります。
自治体が分かりやすく明確なビジョンを示すことで、押し付けではなく、学校や教員が主体の改革が進むのだろうと、改めて感じました。
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水澤靖子(みずさわやすこ)
7月13日
苫野先生、放送ありがとうございます。

自らの学びや発言を保証された教室ではいじめや子ども同士の対立は起こりにくくなることを、現職時代身をもって体験しています。

環境をここまでに育てる努力をされてきた、教育委員会の先生方、予算を潤沢にくださる首長をはじめ自治体の関係者の方々、議論を重ねて子どもたちのより良い学びを牽引してくださっている苫野先生をはじめとした有識者の皆さま方に、心から敬意を表します。本当に『スゴイ』です✨

現場の先生方を心から応援します!一日も早く全国に広がってほしいです。
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荒巻 泰造
7月13日


この「自分でプロジェクトを立ち上げ、周囲が全力で伴走する」仕組み、大人の会社にこそ今すぐ逆輸入すべきです。もし企業の社内PJを、大人の事情やガチガチの承認ルートで潰さず、子どものように純粋な熱量で支援し合えたら、職場は一気に「大人の放課後」のような最高に面白い空間へと変貌します。

会社の義務をワクワクする冒険へ。「学びのコンパス」は、退屈なビジネスを本気で楽しむエンタメに変える、最強の組織改革のヒントかもしれません!
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

●苫野一徳オンラインゼミ(DMMオンラインサロン)
https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
https://onl.sc/jr4PaMD

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