AI目次
「楽しい」定義への挑戦と哲学用語の壁
自由や未知が「楽しい」の本質ではない理由
「欲望の純粋な実現」という「楽しい」の本質
本質定義の検証と「純粋な没入」への深化
人生を豊かにする「楽しい」の純粋性とは
はじめての哲学的思考
苫野 一徳
  1. 01:01
    1.

    プロローグ

  2. 06:15
    2.

    存在可能の開かれ?

  3. 04:51
    3.

    体験例とキーワード

  4. 02:52
    4.

    欲望の純粋な実現

  5. 02:27
    5.

    本質の確かめ

  6. 01:18
    6.

    エピローグ

コメント

avator
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ゆっきー先生(特別支援×コーチング×子育てパパ)公式アカウント
7月23日
楽しい 納得です。
だから
面白い を1人本質してきました。
座右の銘レベルの出会いでした!
返信
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範貢 高木
7月22日
大変深く納得いたしました。聴かせていただきありがとうございました♪
返信
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KF
7月22日
ありがとうございました!この本質から考えると、楽しいを噛み締めるためには、まずどんな欲望が到来しているかを認識する必要がありますね。どんな人生にしたいか分からないと人生は楽しみないかもな、と思いました。
そして、先生が仰るように純粋になるよう意識すること、夢中になることかなと考えました。
またお待ちしています😊
返信
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しん
7月22日
 とある会に参加するため駐車中、開場まで時間があったので、待ち時間で拝聴しています。子どもではなく大人の楽しさとは何か、という観点を重要視しました。本質を言語化するため、思考したり、口に出したり、ググったりしました。脳が右往左往した結果、楽しいとは、「深層心理に基づく願望のエントリー」と捉えました。殊に、この「楽しい」とは何か、と車内で考えを巡らせている今が、とても『楽しい』時間でした。
 素敵で知的なひとときを満喫することができました。ありがとうございました。m(_ _)m
返信
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荒巻 泰造
7月22日
人生があみだくじのように、縦線(いつもの道)から突然の横線で「未知の領域」にワープするからこそ面白い。しかし最新AIの台頭で、世界中の情報が国家ごとの「巨大な繭(マユ)」に囲い込まれつつあるのは不気味です。

あみだくじの網が繭ごとに断絶されれば、私たちの「ワクワクする欲望の価値観」までガラパゴス化してしまうかも?

世界中の予期せぬ横線と出会い、カオスな未知に飛び込んでニヤリとする自由。それこそが「楽しい」の真髄であり、AIの繭を破ってでも守りたい大人の冒険心です!
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いつも放送をお聴きいただきありがとうございます。これからもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。

はじめての哲学的思考

苫野 一徳

哲学者・教育学者の苫野一徳です。

この放送では、哲学2500年の歴史が積み上げてきた「究極の思考法」の数々をお伝えしていきます。

人生の問題から社会の問題まで、「こう考えれば根本から解き明かせる!」という原理的な思考の方法を、ぜひインストールいただけると嬉しいです。

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https://lounge.dmm.com/detail/2065/

●著書(Amazon著者ページ)
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