TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ人生を変えた恩師の言葉21:17 3月17日 391再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次恩師の言葉「意思あるところに道は通ず」との出会い中学2年、偏差値に衝撃を受けた冬の記憶逆境を乗り越えた、無謀な塾入りの決断挫折から支えた恩師の「受容と共感」の指導法「人は変われる」第一志望合格が教えた成功法則AI文字起こし(β版) # オープニングトーク どうも、小池由加です。このチャンネルでは、やりたいことがとってわかる、 企業貧乏タイプのワンママだと私が快適に過ごせるようになる、 時間管理やタスク管理、日常からの学びを、 Voicy Spotifyで発信しております。 おはようございます。3月17日、火曜日の放送です。 いかがお過ごしでしょうか。 いやー、昨日もちょっとね、お話ししたかもしれないんですけど、 新幹線でねちがえてですね、右首、肩、すごい痛いみたいなね、状態。 今日もですね、不自然な動きを撮りながら、 このVoicyも放送を撮っているという、 そんな朝を迎えております。 治りを悪いね、はい、ということを感じながらですね、やっております。 はい、皆様いかがお過ごしでしょうか。 はい、今日はですね、そんななんか全然関係ないんですけど、 何をお話しするかというとですね、 Voicyさんのテーマに忘れられない、 忘れられない恩師の言葉というね、そんなテーマがあったので、 卒業シーズンだなぁということを考えながらですね、 この私のことを助けてくれた言葉をですね、 皆さんとシェアして、なんかちょっとね、 頑張ろうって気になれる放送にしたいなと思ってですね、 今日はお話をしていこうと思ってます。 はい、まあ振り返ってみるとですね、 皆さんね、卒業とかっていうタイミングをいろいろ経験する中で、 いろんなね、先生だったり、いろんな職場の人だったり、 友人だったり、いろんな方と出会いと別れを繰り返してきたんじゃないかなと思います。 で、その中でもですね、多分心に残っている言葉っていうのはね、 きっとそれぞれにあるんじゃないかなって思うんですよね。 どうでしょうか、これを聞いてくださっているあなたの、 忘れられない恩師の言葉なんだったか、 そんなことをですね、ちょっと思い浮かべながらですね、 一緒に頑張ろうとね、また思えるような時間を過ごせたらいいなと思っております。 よろしければ最後までお付き合いください。 # 人生を変えた恩師の言葉① では早速本題に入っていこうと思います。今日のテーマは忘れられない恩師の言葉ということで、そのまま行こうかなと思います。 改めてこれを聞いてくださっているあなたは、これまでの人生を振り返って、忘れられない恩師かもしれない先輩かもしれない、もしかしたら友人、子供? 誰からか人によるかもしれないけれども、忘れられないこういう言葉があるなっていうものって、どんなものが思い返すとよみがえってくるでしょうか。 まあね、いろんな私も言葉が自分の中に残ってはいるんですけれども、どうしてもね、中学校3年生の時の恩師の言葉っていうのが、私の中ではもう忘れられない言葉、今も多分この言葉を生きていると言っても過言ではないだろうと思うようなですね、そんな出会いというか言葉との出会いがあったなーって思っています。 まずね、その言葉ってどういう言葉かっていうと、意思あるところに道はある。これ意思あるところに道は通ずっていうのが一般的なのかもしれないですね。 塾の先生がこれを教えてくださったんですけれども、アメリカの16代大統領リンカーンの言葉ということだそうですね。後からさっき調べました。名言なんだなっていうのはなどなく知ってはいたんですけど、誰が言ってるかっていうところまでちょっとね、つかんでなかったんですけど、リンカーンがね、言った言葉ということでございます。 この言葉の意味としてはね、どんな困難な状況でもやり遂げる強い決意と意思があれば、必ず解決策や成功の道は見つかるというね、こういう言葉だったと。 たぶんね、中3の塾に通っているところで、9月ぐらいとかなんかその辺にこの言葉を投げかけてもらったのかもしれないなーなんていうことをですね、ぼんやりと今思い返しています。 または、そうだな、年が明けて受験に行くぞっていうね、もう現場に行くぞみたいな時に、なんか色紙にも書いてもらったなーとかね、そんなことをぼんやりと思い出しながら今話しています。 私の中ではですね、この言葉って、なんかこう自分の人生のターニングポイントをまさにこう示しているような、そんな一言になったんですね、その受験というものを通して。 だからね、すごい忘れられないし、今もその言葉を一つの指針というかお守りのようにして生きているんじゃないかなーっていうことを思っています。 中3の受験の時をちょっと振り返りながら今日はまったりと話していくんですけれども、私中2で、埼玉県って北進テストっていうのがあるんですよ。 県内で中学生たちが一斉に統一テストみたいなのを受けて、そこで自分の偏差値みたいなのがわかると。 みんな受けてるし、なんか受けるらしいよみたいな、自分も受けるらしいよみたいな流されてね、受けたんですよ。 で、私のやばいところがですね、私頭良いと思ってたんです、自分のこと。 頭良いでしょうと。それは何でかっていうと、まず小学校の時って、テストそんなに難しくないじゃないですか。 テスト勉強する必要なくて、授業を受けてたらだいたい8割以上取れるよねみたいな、そういう感じじゃないですかテストが。 で、当時ね、ディスブランディングみたいになったら申し訳ないんですけど、苦問も通ってたんですよ。 苦問も通ってて、自分の学年より先の苦問式ってさ、やったらやっただけ先に進める仕組みだから、自分の学年より先にも進んでいたから、自分って頭良いんだって私思ってたんですよ。 やばいよね。で、中学校入りますと。で、勉強の難易度がぐんと上がって、テストもね、本当に50点台とか普通に取ってたんですよ。 50点台、60点台とか普通に取ってて、平均点取れてるし、私頭良いでしょって。 この感覚今だと全然よくわかんないんだけど、なんかそう思っちゃってたんですよね。 で、そのね、統一テストみたいなの受けましたと。で、どれくらいか期間経ったら来るわけじゃないですか。 まだよくもわかんない志望校を適当に書き、なんかここ聞いたことあんなん有名だなみたいなところを志望校で書いてね。 その合否判定みたいなの出るんですよ。あなたの今のレベルだとどれくらいの段階にいるよみたいな。安全権だよとか努力権だよとか出ると。 で、それが返ってきた。そしたら、なんか見たこともない数字があって、そもそも待てと。 えっと、偏差値って何?みたいな。偏差値、え、50が真ん中なの?みたいな。 真ん中どころじゃない騒ぎの数字が書いてあるんですよ。もう具体であんまり言わないけど。 真ん中どころの数字じゃない。え?ってなって。 で、本屋さんとかに行くと、高校の学校案内みたいな本が当時出ていて、今も出てるのかわかんないですけど。 出ていて、そこに何とか偏差値グッズ、なんとか高校、一覧載ってるわけですよ。 で、へーと思って。で、その時もまだね、偏差値のその、ん?って、違和感。 やばい数字が出てるのにまだ受け入れてないです、本人が。そのぐらいで。 で、そのね、高校一覧って偏差値一覧っていうのを見ながら、自分の偏差値のところまで指をスーッて、そのページを上から下に伝って、 ペラッてめくって、スーッて上から下に伝って、上から下に伝って、ペラッ、スーッ、スーッ。 もう何ページめくったか記憶がない。で、気づくんですよ。 当時、学区っていうのがあって、ここら辺に住んでる子たちはこのエリアの学校に通いますみたいな、なんかこう、くくりだったんです。今はないみたいなんですけど。 私が入れる高校が下からいくつかしかなかった。これを見た時に、やばい!やばいんだ!っていうことに気が付く。 私は頭なんか良くない!みたいな。なんということだ!っていうね、衝撃が走った中2の1月。 もう、多分1月だったと思う。冬かな?分かんない。2月か3月。3学期だったんですよ。衝撃ですよね。 その後ね、私が撮った行動が若干バグってたんですけど、その当時、実家に住んでたわけなんで、新聞が届いてるんですね。 で、新聞の中にチラシが挟まっています。その中から塾のチラシをピックアップします。 じーっと自分で見て、親に、私、塾に行きたい!勉強したい!みたいに言うわけですよ。 お兵たちやばい!みたいな。やばい!ってなって。塾に行きたい。 というわけで、いいですか?塾行っても。 苦悶やめます!みたいな。その代わり塾に行かせてください!みたいな。交渉をして。 自分で塾を探し出して。 分かったと。苦悶と入れ替えで塾に行くのね!っていうのでOKをもらいました。 その後何したか。 ここだ!っていう塾のチラシの本部に私が電話をかける。 塾の本部って本当だったのだよ。 保護者が最寄りの教室のところにまず電話をして、見学に行きたいんですけど、体験に行きたいんですけど、とか。 そういう話じゃないですか。 じゃなくて、塾行ってOKだよ!って言われながらOKよし!と思って。 チラシの本部の電話番号に直電かける。 入りたいんですけど!って。 自我談判する。 そんなことから塾とのご縁がつながって、恩師となるような先生に出会ったというのがあります。 そこから私の体験を話しつつ、皆さんの体験、そしてお子さんとの今後の体験、これまでの体験などと重ね合わせながら楽しんで欲しいんですが、 その続きを次のチャプターでお話ししていきます。 # 人生を変えた恩師の言葉② はい、そういうね、いきなり本部に電話するという、それはそれは無茶なことをですね、やった中二の女子がですね、塾に入りまして、 勉強しますと。最初ね、同じ中学校に通っている子たちも何人かいるような塾だったので、 それでもすごい緊張したよね。やっぱり知らない学校の子もいるしさ、めちゃくちゃ緊張するし、最初ね、もうね、 挫折の連続だったんですよ。もうほら、中二の途中とかからとかね、塾に通っている子たちはやり方わかっているし、そもそも勉強して積み上げてきているから、 授業を言っていることも理解できているし、最後確認テストして終わった人から帰るよ、みたいなやつをやってて、パーってみんな帰ってくるんですよ。 で、一クラス20人もいないぐらいな集団のクラスにね、入らせてもらったんだけど、もう言っていることがわけわかんないし、そもそも渡されたプリントの問題がわかんないんですよ。 もう涙目ですよね。どうしよう、わかんない、みたいな。もうその置いてけぼり感というか、なんていうの、こう、力の差が歴然としちゃっているっていう、それがね、最初めちゃくちゃつらかったですね。 だけどね、そこでなんで折れなかったんだろうっていうことを今考えるんですよね。今も残っているけど、私の中では結構ね、プライドみたいなのがあるんですよ。 これだいぶ壊したんだけどね。すごい言い方悪いけど、私この、なんていうかな、人に勝ちたいみたいなプライド、人より上にいたいたいみたいなプライドを、今現状私の言い方ね。 これは、それを持っている人をディスるとかっていうことはなくて、私の中での、自分に対してのっていう意味ね。 これを人より上に立っていたいみたいな、ポジションを上にいたいっていうことをクソプライドって言ってるんです、私。 クソプライドだなって。そんなプライドいらないよなって。ぶち壊してしまえっていう。 それを持っているといつまで経っても成長できると思っているので、最近はこれを壊しているんですが、それがめちゃくちゃあったんですよ。 だって苦悶でずっとやってきたんだもん。小1から中2までずっと苦悶続けて、自分の学年より先に進むみたいなことはやってきてるから。 そこのプライドがずっとあった。でも、できないって言いたくないし、言えないし、みたいな。 でもね、それがあったから、本来だったら折れてってもおかしくなかったんですよ。 だってもう、もし20人いたとしたら、20人中の20位ですよ。 そんなの心折れるやろっていうところだったんだけど、折れなかったのは何でかって。 そこにいた塾の先生が本当にいい人だった。 もうね、需要と共感。これがめちゃくちゃできる。今考えればあれ大学生でやってたんだっていうね。 すごい驚きなんだけれども、そうだよねって来たばっかりだから分かんないよねとか、なかなか難しいよね最初はねとか言ってね、 ちゃんとフォローをかけてくれて、一回じゃあ持って帰って、家でね宿題でいいからやってきてごらんって、分かんなかったら分かるところまででいいよとか言って、声をかけて、 少しずつその差を埋めていく、みんなとの差を埋めていくフォローをやってくれたんですよ、その先生が。 でね、その先生に関しては数学の先生で私が一番苦手な教科だったんですよ。 数学に関しては30点台とか普通に取ってたし、もう本当苦手だった。 そう、だけどね、卒業する頃に私は数学が一番好きな教科に変わってたっていうぐらいその先生が私のことをフォローしてくれたんですね。 その先生が言ってくれたのが、この石あるところに道はある、まだ道は通ずっていう言葉だったんです。 でね、その先生はまさに私の今大事にしている人と接するとか、もし教えるみたいな立場になったときはもうその先生がある種一種のモデルとして私の中に入っているんだけれども、 否定をしない、受容するっていう、結果ももちろん認めるけど、その結果に行くまでの過程の部分、プロセスの部分もしっかり見ていくっていう、 ここの姿勢みたいなところでその先生からすごく私が感銘を受けたから、私もそれを手渡していきたいっていう思いがあって、今も意識はとてもしているんだけれども、 まずね、めちゃくちゃ認めてくれるんですよ。できようができまいが認めてくれる。やろうとしたその姿勢とか意思みたいなところをちゃんと見ててくれて、 素晴らしいねって、それがいいよ、素晴らしいことだよっていうふうに褒めてくれる。認めてくれる。それが別にお世辞とかじゃないんだけど、素晴らしいねって。 心からそのように言ってくれてるのがわかったので、それがすごく嬉しかった。 その認めてもらえるっていうことの安心感とか、あとはできないことがダメなことじゃないって、ここから分かればいいんだよっていうふうに教えてくださる中で、めちゃくちゃ伝わってきたんですよ。 だから私は安心して挑戦することができたんですね。 この先生だったらできるできないみたいなところも全部手渡して大丈夫だって多分安心をしたんでしょうね。 宿題1ページやってきなさいって言われたら、1ページじゃなくて3ページから5ページぐらいプラスアルファでやっていくみたいなことをやったりして、それをまた認めてくれるんですよ。 それをやっていくとすごい楽しくなってきて、塾でやってたことを学校でもやるようになったんですよ。 課題1ページここやってきなさいって言われたら、課題にプラスアルファして3ページ、5ページやるっていうことをやるとそれは評定が上がるんですよ。 成績も上がって評定も上がるっていう、こういう良いループに入っていったんですね。 私の中では最初に掲げた目標の高校って、その時の自分からしたら偏差値が20以上上の高校だったんですよ。 下から2個ぐらいしか行けないようなところから行ったんで、20、いくつか、20、どのくらいだろうな。 20じゃないか。 え? そうだね、20、25、24、24か25ぐらい偏差値が上のところだったんですよ。 まあまあなことしてるじゃないですか。 だけどその先生が意思あるところに道はあるっていうその言葉をくれて、それをフォローアップしてくれるような動きをとってくださって、サポートしてくださって、 結果的に一生懸命それで自分も努力ができる状態ができたんですよ、環境としてね、そういうふうに助けていただいて。 結局第一志望の学校に受かったんですよ、1年後。 私はこの意思あるところに道は通ずっていうこと、この言葉って本当なんだってそこで私が擦り込まれたんですね。 本当に本気になって人ってやったら変わるんだな。 今はそれまでは勉強だって、頭いいって変に思い込んでたけどめちゃくちゃ飛び抜けて頭が良かったわけではないし、運動はめちゃくちゃ苦手だし、人と仲良くするのも苦手だし、 できないだらけの自分だったのが意思あるところに道はあるっていうその言葉が自分も努力をすることで環境の力もいっぱいいただいて、できたっていう初めての私の成功体験だったんですよね。 それが多分今の私の根幹にあって、やりたいことは諦めないっていうのを人生のテーマにしていて、 私の舵は自分で握るっていうタグラインが私のコンパスサポートっていうコミュニティの中のタグラインみたいなパーパスみたいなものとしてポーンと出てるっていう根幹になった経験なんですよね。 何を言いたかったかっていうと、塾の先生からいただいた意思あるところに道は通ずっていう言葉って、40過ぎた今でもめちゃくちゃ役に立ってるというか、めちゃくちゃ力をくれているし、 これを聞いてくださっているあなたの人生の中にもぜひ私の中でもしまだお持ちでなかったら手渡したいなと思いますし、皆さんの大切な人にもぜひそこから循環していったらいいなっていうことを思いながらですね、 今日はこんなお話をさせていただきました。意思あるところに道は通ず、人はいつからでも変われるみたいなそれですよ、それ。なので今日の放送を聞いて元気になってもらえたらいいなと思うし、やってみようって新しいものを生活に取り入れてみたりとかしてもらえたらいいなと思っております。 というわけで今日はそんな思い出話に花を咲かせてみました。ぜひ皆さんの忘れられない恩師の言葉もあればぜひコメントなどで聞かせてください。そして早々に何か書いたいなという方は時間の見方、使い方もぜひ書いてみるチャンスとしてレッスンにも来ていただけたらと思います。 概要欄のチャプターにテメリッツフォーカスマッピングという時間の管理術のレッスンも貼っておきますのでぜひ詳細ご覧ください。ではまた。 もっと見る #忘れられない恩師の言葉 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!01:591.オープニングトーク09:192.人生を変えた恩師の言葉①09:593.人生を変えた恩師の言葉②https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/41479コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【親の時間が増える⁉】子どもが自ら学び出す方法とは? 22分・18時間前・ 138再生AI目次親の時間を増やす子どもの自律学習子どもが自ら学ぶ「環境と動機」失敗を恐れない子の育て方子どもに響く親の「学ぶ背中」親子で育む学びの好循環とは
【スケジュールが散らかる】タスク管理苦手さん 思考の特徴 3選 19分・9月11日・ 357再生AI目次タスク管理苦手さんが陥る思考の罠スケジュールが乱れる3つの思考パターン時間の見積もり不足が招く失敗とはスケジュールを詰める危険性と余白気分で予定を変えることの本当の代償
AIに相談してやらかしたこと 21分・9月10日・ 340再生AI目次AIとの相談で起こる「やらかし」とは?AIに人間関係を相談した顛末の衝撃AIが理解できない人間関係の複雑さコミュニケーションにおけるAIの「迎合」AI時代に再認識する「人間らしさ」
【不要なことに時間を渡さない】線引きのサイン 15分・9月9日・ 351再生AI目次ふと気づく時間管理のエラーと満足度「時間がない」感覚が示す危険なサイン夜更かし・身体の痛み・心の余裕の欠如優先順位の誤りが招く「逆三角」構造自分の境界線と時間配分を見直す視点
【受験は必要?】子どもの「時間」の使い方 22分・9月8日・ 497再生AI目次子どもの受験、不要と考える理由とは幼児教育専門家が説く遊びの重要性多様な人間性を育む公立教育の価値EQ力を高める子どもの時間の使い方学力と人間力、本当に重要なのは何か
【ひとり時間】あなたはどちらの使い方? 13分・9月7日・ 295再生AI目次ひとり時間の目的、あなたのタイプとは?矢印が示す「傷つかないため」の真意「気持ちよく接する」ためのひとり時間活用術矢印の向きが人間関係を変える理由ひとり時間の使い方、過去からの変化
ポンコツな日の過ごし方 21分・9月4日・ 380再生AI目次ポンコツな朝のリアルな状況と共感頑張ろうとしない「ポンコツ道」の始め方回復優先でネガティブスイッチ回避の心得脳の疲れを解消するブレインダンプ実践法無理なく自分を立て直す時間確保の秘訣