TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ【親の時間が増える⁉】子どもが自ら学び出す方法とは?21:24 昨日 179再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次親の時間を増やす子どもの自律学習子どもが自ら学ぶ「環境と動機」失敗を恐れない子の育て方子どもに響く親の「学ぶ背中」親子で育む学びの好循環とはAI文字起こし(β版) # やっと抜け出した どうも、こじゆかです。このチャンネルでは、やりたいことがとちらかる、器用貧乏タイプのワンママだった私が、快適に過ごせるようになる、時間管理やタスク管理、日常からの学びを、Voicy Spotifyで発信しております。 おはようございます。 えー、待って、今日は、9月14日、月曜日の放送です。いかがお過ごしでしょうか。 はい、もうね、ちょっと何月何日だかわからないお年頃になっております。 はい、皆さん、風邪などね、ひいてないでしょうか。 はい、この週末ですね、えー、やっと、夏休みの疲れが抜け切ったなという感じでございます。 はい、何をしたかというと、断捨離をしましたね。 はい、このモードに入ると、えー、自分は無敵だなと思っております。 はい、いろいろ新しいこともね、始めておりますしね。 はい、まあ、そんな中ですね、今日何をお話しするかというと、やっぱりね、えー、親の時間は、えー、多い方がいい。 うん、ということで、子供がね、自ら学び出してくれたら、ね、宿題やりなさいとか、えー、あれやったの、これやったのとね、えー、言わなくて済む。 ね、そうすると、親のタスクも減るし、時間も増えると。 そして、親子の摩擦や、えー、ストレスもなくなると。 ということでですね、その、えー、子供が自ら学び出す方法ということをね、テーマにお話ししてみたいなと思います。 はい、えー、今回ね、これを、あのー、テーマとしてね、あげているのは、やっぱりね、この1、2週間かな、あのー、振り返ってみたらね、夏休みから怒涛で40日ぐらい、えー、子供中心のちょっとタイムスケジュールになって、 で、その後、夏休み中にね、進みきれなかった、どうしても進みきれなかったタスクとか、ね、9月入ってから新しく入ってきたこととかを対応しているうちにね、あっという間に2週間、駆け抜けたんですよ。 で、さすがにね、ちょっとこう、しんどいなーっていう感覚をやっぱり久しぶりに、えー、ちょこちょこね、話してましたけど、ずっとね、そう感じていたんですよ。 で、やっぱりね、人間って心の余白がないと、まあ、ちょっと性格悪くなるなって、自分がね、体感して思ったし、なんかね、新しいことを、こう、自分の中に取り入れるっていうエネルギーがなくなっちゃったりとか、 あと、今の状況どうやって打破していくかっていうことの解決策がもう疲れ切ってて、その解決策すら見つけられるパワーがなくなっちゃうみたいな、こういう感覚になってくんだなーっていうのをね、改めてね、おっと危ないと思いながら、あの、感じて戻ってきたんですよ。 なので、まあそのね、いろいろスケジュール管理とかある中でも、子供っていうところはね、まあ、読めないところあるじゃないですか。 で、学びっていうのをね、子供にとっては逃れられないし、まあ、親からしてもやっぱり気にかかるところだと思うんですね。 はい、我が家は今、小学校5年生の女の子と中3の男の子、ね、受験生の男の子がおりますが、勉強しろということが年に1回あるかないかぐらいなんですね。 で、それでも別に勉強遅れちゃってるとかはないし、ね、あの、偏差値みたいなのが出るところでも、全然あの、よくその数値とれますね、みたいな感覚なんですよ、私からしたら。 なので、それをどうやって、勉強しろって言ってないのに勉強してるよなって思ったときに、自分が一体何してたんだっけなっていうのをちょっと言語化してみようかなと思うんですね。 で、あの、もしかしたらね、その中に使える宝物みたいなものが眠っているかもしれないので、はい、本編の方でね、ぜひその宝物を一緒に見つけていただけたらと思います。 よろしければ最後までお付き合いください。 # 子どもが自ら学び出す方法とは? では早速本題に入っていこうと思います。 今日のテーマは「親の時間が増える。子供が自ら学び出す方法とは?」みたいなタイトルでお話をしてまいります。 これを聞いてくださっているあなたはどうでしょうか? ご家庭にお子さんがいる方はお子さん、勉強好きでしょうか? 今、家庭内に子供がいないと言う方は、もしかしたら過去のお子さんかもしれないし、または、過去の自分、子供時代の自分、どうだったでしょうか? 私は勉強をすごいしてるから偉いとかしてないからダメとかそういう感じは全くなくてですね、その人その人に好みはあるだろうと。 勉強あんまり好きじゃないが体動かすのめっちゃ好きっていう人もいるかもしれないし、 運動好きじゃない、勉強もそんなに好きじゃないでも、家でのんびりするのが大好きみたいなね。 それも人間だなと思ってね、見ております。うちの娘かもしれません。 勉強してないわけじゃないですけどね。 振り返ってみると、我が家でですね、勉強しろと言ったことがほとんどないんですね。 冒頭でもお話したいんだけど、勉強についてなんかやったの?みたいなのを聞くのって年に1回、2回あるかなないかなぐらいです。 でもね、過去は言っちゃってたこともあるんですよ。 そこでなんでね、その言っちゃってた状態が言わなくなったかとか、なんで言ってないのにね、学んでいくのかっていうことをですね、ちょっとお話ししていこうかなと思います。 で、私は子供が学びを自走するかしないか、自分で学び出すかしないかって、単純に環境だと思ってるんですよ。 環境と動機。もうこれだけだと思ってるんですよね。環境と動機。 で、これどういうことかって言うと、自分がね、勉強をめちゃくちゃしだした時って何だったんだろうって思った時に、 まずは、動機だよね。動機ってあのモチベーションの方ね。やる気スイッチ。 いや、これはあれだ。商標だからもう言っちゃいけないかもしれない。 分かります?やりたいなって。 このね、これがやりたいなっていうのが、誰かに押し付けられた形ではなくて、自分からそのようになりたいなって思うのがすごい大事だと思ってるんですよ。 だって、やじゃん。やりなさいって言われてやるの。 渋々やることはあるよ。やってきたよ、学校でもね。でもそれって楽しくないじゃん。 人ってやっぱり自分で何これって興味関心を持って、なんだこれやってみたいっていうこの出発点がすごく必要だなって思うんですね。 その出発点ってどうやってできるんだろうって思った時に、環境だと思ってるんですよ。 環境って何かって言うと、維持する環境みたいなのと、動きが出る環境って2つ私はあると思っていて、 まず動きがある環境っていうのが必要だと。つまり、何それ面白そう。 わ、こんなやり方あるんだ、みたいな発見とかワクワクしたりするっていう出会いだよね。 出会いが起こるような、気づきが起こるような環境がまずあるといいなって思います。それがまず出発点だなと。 そういった外に出たりとか、いろんな人に会ったり、いろんな情報を得たりする中で、何それ面白そうっていうところから始まって、興味を持って、やってみたいっていう動機につながっていく。 その動機が出てきた時に、あとやることは動き、動く、静、静的な環境、こっち見守りの環境だよね。 そこがセットになっていると、実装って始まっていくなって思ってるんですよ。 その静かな見守りの時間っていうのが非常に私は大事だなと。 家の中って多分こっちの方が多いと思うんだよね。 学校とかさ、いろんなところで刺激をこどもとか受けてきて、あれ面白そうとかこれやってみたいとか、いろんなモチベーション、ワクワクみたいなのを持って帰ってくる。 そこで、どうやって見守るかっていうところなんだけど、 口出さない。 それが一番難しいんですよっていう話だと思うんだけど。 私も最初は柔らかしてました。 中3の息子が小学校1年生の時、もう第一子の息子となると、母はまあ気合が入ってしまうんですよ。 娘さんでもそうかもしれない。第一子ってめっちゃ気合入っちゃうんだよね。 大丈夫かなって。 勉強の習慣とかつけてあげないと、この子どうなっちゃうかなって。 心配になっちゃうんだよね。 そこでね、宿題やったの。そろそろ始めないと。 鉛筆は削った?みたいなね。 全部口出していっちゃってた。 その時の息子はどうなったかっていうと、ひっくり返って泣いてましたね。 嫌だ。 毎日3、4時間バトルしてました、それを。 うん、やってた。 でね、ある時悟ったんですよ。 いけないと。 私は子供をコントロールしようとしてると。 こんなに泣き叫んでる。 人は変わらないの。 人は変えられないの。 変わらないじゃない、変えられないの。 変わるのは自分だっていうところで、言うのやめよって思ったんですよ。 宿題やりたくないなら、やらなくていい。 やっていかなくて大丈夫。 一緒に怒られてあげるから。 いいよ、学校で頑張ってきて疲れてるんだもんね。 いいよ、やんなくて。 大丈夫だよって言ったら、 嫌だ!って。 嫌なんだ、みたいな。 やらないでいくのはね、どうもプライドが許さないらしいんですよ。 なるほどと。 じゃあ彼の中でね、そのプライドがあるんだったらいつかはやるでしょうと。 ということでですね、見守ってたらですね、 しぶしぶとですね、自分のタイミングでやるようになると。 だからこっちがね、コントロールするというよりは見守る。 いつかはやる。 で、やっていかないなら、やっていかないでいい。 私はそのスタンスに切り替えたっていうところがあります。 で、そのね、見守りっていうのもその、やらなくていいという、 ネガティブというかマイナス寄りって言ったらあれなんだけど、 別にそれもダメなことじゃないんですよ。 親がギャーギャー言うほうが、子供も反発するからね。 じゃあどうやったら、勉強しなさいって言わないで、 見守るっていうことで、 より相手もいい状態になって、 自分も楽になるにはどうしたらいいかっていうことを考えたわけですよ。 それを次のチャプターに分けていきます。 # どうやって? 勉強しない。やれと言ってもやらない。 そこで戦っててもしょうがない。 私は見守りのスタンスとしては、 できないという状態、やらなかった、できなかった、うまくいかなかった、 この状態を失敗という定義をしていないです。 失敗はないと思っています。 なぜならば、小学校とか学校にいるうち、 18歳か、成人までとかってさ、守られてるじゃん。保護者に。 で、学校に。 私はこの間って、社会とか生きていくために、 いろんな経験をね、安全安心な場所で、保護されている場所で、 習得できる時間だと思ってるんですよ。 私は過去、この時間にいい子ちゃんをやったからですね、 挑戦をあんまりしなくって、どうやってトライアンドエラーしていいか分からなかった。 で、エラーが起きた時にどう回復していいか分からなくって、 大人になってからすごく苦労した記憶があるんです。 なので、私はこの間にたくさんうまくいかない、 これじゃダメだ、を体験してほしいなって思っていて、 で、そこのリカバリーは私助けてあげられるなっていうスタンスです。 だから、思ったようにいかない、できない、うまくいかないは、 全然失敗ではなくて、むしろ何かにトライしたことで、 うまくいかない、こうやったらうまくいかないんだっていうデータを得たみたいなね、 経験値を得たっていう結果プラスっていう捉え方をしてます。 そう、だから、もうとにかくやってかなかったらどうなるのかっていうことを、 今のうちにたらふく体験しなさいと。 リコーダー持ってかなかった、恥ずかしい思いをした、焦った、 先生に怒られた、どうしようって泣きそうになった、 みたいな、あの感情も大事だし、 教科書忘れた、やばい、どうしようってなった時に、 隣の席の子が貸してくれた、大丈夫?って声かけてくれた。 ああ、人に困った時にこうやって声かけてもらえるってすごく嬉しいことなんだなって学んだ。 こういうことですよね。マイナスもあればプラスもあるんですよ。両側面あると思ってる。 ちょっと話それちゃったんだけど戻りますね。 なので、そういうふうに、とにかくできなかったとかっていうことがマイナスではないっていうスタンスで見てるんですよ。 で、それを子供たちにも伝えてます。 で、やらかすぞっていうことももちろんあります。 で、あなたはそこから何を学んだの?と。 で、次どうするの?どうしたらいいと思う? もうこの問いを投げてるしかやってないですね。 勉強しろとかじゃなくて、その点数書いてきて、 ああ、どうでした?どうだった?これは自分なりにどうだったのか? うん、やばかった。 何がやばかった?どうしたらよかっただろうね?みたいな。 どうしたらこのやばいという状態がいい感じじゃんってなると思うかね?って問いを投げる。 以上!みたいな感じですね。 そんな感じで見守ってます。 うん。 もうほんとそんな感じ。 はい。 見守る。ひたすらに。 で、あとは、その見守るっていうスタンスとともに、 私ね、これ、ちょっとこれ言うと嫌われるかもしれないんだけど、 私がね、逆のパターンだったらこう突っ込むなって思うものがあって、 勉強しろって言う割にはお前はやってんのかよって多分反抗期だったら思ってたと思うんですよ。 つまり何が言いたいかっていうと、 大人がそれやってるかなっていうことなんですよね。 うん。 すごいね、これすごいこと言ってると思うんだけど、 多分ね、このボイシーに、西野昭弘さんっていらっしゃるじゃないですか。 キングコングのね、私も西野さんの話すごい学びがあって面白いなと思って聞かせていただいていますが、 西野さんのお話の中で、インディアンかなんかのことわずだったかな、 父が無知だと貧乏になり、母が無知だと病気になるみたいなね、 そういう言葉があって、私これ聞いた時にぶっ刺さったんですよ。 あの、そうなんだねって。 私は学んでいるかな。 うん。 無知ってね、あの物を知らない。 で、デカルトだったらなんか無知の知っていう言葉がありますね。 私これ高校生の時に出会って、ほんと衝撃を受けて、そっから大好きな言葉なんですけど、 無知の知。 無知であることを知っている。 自分が無知であると認識していることが大事だみたいな、そんな言葉なんですけど、 ちょっとね、高校の時とかはちょっとだけ勉強をね、中学校の時に頑張れちゃったもので、 ちょっといい高校行けちゃったんですよ。 だから天狗になってたのよ。 うん。ちょっとね。 その時にね、天狗の鼻ピシッて折られた感じ。 その時の。 ああ、みたいな。 うん。 無知の知。 私はどんだけ自分が物を知っているみたいな勘違いをしていたんだ。 なんちゅう恥だと。 うん。衝撃を受けた記憶があります。 うん。つまり何が言いたいかっていうと、 親が本を読んでいたりとか、 親が学んでいる。 当たり前に。 その環境が基本のセットになるんですよ。 子供の基準値みたいになるから。 環境としての親っていうね、 その視点も私はすごいあるなって思ってます。 うん。 なので、今もね、 もちろん学びは続けてます。 本も読んでるし、 それから今はね、 エージェントですよね。 AIのエージェントの作り方とかっていうのもね、 遅ればせながらかもしれないけど、 今、クロードコードとかそういうのを触って、 どうやって仕組み作っていくのかなとかっていうのをね、 実験したりとか。 で、すげえすげえとか言って子供に、 見て見て勝手に動画編集してくれるんだけど、 すごい世界きたよねみたいな。 大興奮して話してるみたいなね。 うん。 ただね、AIとかは子供たちも使って遊んでますけど、 そんな感じでいいと思ってて。 そう。 子供にとっての勉強学びって遊びなんですよ。 起点は遊びだから、 何これ面白そう。 やってみたい。 試してみたい。 これ大人も一緒だと思うんだけどね。 その気持ちをどうやって生み出せるのか。 そのきっかけを環境として用意してあげられるのか。 そしてそのきっかけをつかんだときに、 どうやってその子が、 わあ面白い。やってみたい。やってみたい。 こんなこともあるんだ。 これってどうなってんだろうっていう、 その探求みたいなところを、 どうやって環境として用意してあげられるか。 お金をかけるかかけないかの話じゃなくて、 それをね、承認してあげることも一つだと思うんですよ。 いいねみたいな。 ああ、そんなことも見つけたんだ。 ええ? これってこうなの?って子供に大人が聞いてあげるとか。 そういうふうに一緒に何かを学び取っていくみたいな環境だったり、 学ぶことが楽しいと大人が思って実践しているかどうか。 それは言わなくても姿勢で見せていくみたいなところですよね。 背中で語るみたいな。 そういうところが要素として必要なんだろうなって思うんですよね。 今回はね、私が冒頭に戻りますけれども、 時間に久しぶりに追われるという、 タスクに追われるというね、 物理的にオーバーフローな量が来てしまって、 うまく対処できなかったなっていう経験をしたんだけれども、 そこでもやっぱり発見はあって、 ああ、やっぱり人って何か時間に追われてる、タスクに追われてるとこんなに苦しいんだ。 こんなに余裕がなくなって、 どんどんどんどん、 なんていうのかな、 こう、やりたいことができないという苦しい状態に入っていってしまうんだっていうことを改めて感じて。 でもあらゆるね、これまでやってきたことを尽くしてね、 なんとかここで脱することができたんだけれども、 やっぱりね、その時間に余白を持つっていうことは、 いろんな物事がスムーズにいくによって非常に大事な要素だなって改めて思いましたね。 ちょっとこれ余談でしたけど、 まとめるとですね、子供がね、自ら学び出す方法っていうところについては、 その出会いみたいなね、動的な環境と見守るっていう環境、 そしてその環境を生み出せる大人側、親側の時間心の余裕、 こういった環境がセットであると、 どんどんね、子供は自分で楽しく学びだし、 大人も学んだり視野が広がって、 自分のね、心地いい状態ができるから、 子供が何かやってても、いいねって承認してあげたり、 うまくいかなくても大丈夫だよって声をかけてあげられるって、 こういういい循環みたいなのがそこに生まれていくんだなっていう風にね、 霧がついたというか、言語化してみるとそういうことなんだなって、 改めて思ったところでございます。 はい、いかがでしたでしょうか。 またね、今週もね、こんな感じで一週間始まっていきますので、 また聞きに来ていただけたら嬉しいです。 では元気に一週間過ごしてまいりましょう。 ではまた。 もっと見る #子育て #育児 #時間管理 #タスク管理 #スケジュール管理 #勉強しろと言うか見守るか 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!03:471.やっと抜け出した07:392.子どもが自ら学び出す方法とは?09:593.どうやって?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【親の時間が増える⁉】子どもが自ら学び出す方法とは? 22分・昨日・ 179再生AI目次親の時間を増やす子どもの自律学習子どもが自ら学ぶ「環境と動機」失敗を恐れない子の育て方子どもに響く親の「学ぶ背中」親子で育む学びの好循環とは
【スケジュールが散らかる】タスク管理苦手さん 思考の特徴 3選 19分・9月11日・ 364再生AI目次タスク管理苦手さんが陥る思考の罠スケジュールが乱れる3つの思考パターン時間の見積もり不足が招く失敗とはスケジュールを詰める危険性と余白気分で予定を変えることの本当の代償
AIに相談してやらかしたこと 21分・9月10日・ 345再生AI目次AIとの相談で起こる「やらかし」とは?AIに人間関係を相談した顛末の衝撃AIが理解できない人間関係の複雑さコミュニケーションにおけるAIの「迎合」AI時代に再認識する「人間らしさ」
【不要なことに時間を渡さない】線引きのサイン 15分・9月9日・ 356再生AI目次ふと気づく時間管理のエラーと満足度「時間がない」感覚が示す危険なサイン夜更かし・身体の痛み・心の余裕の欠如優先順位の誤りが招く「逆三角」構造自分の境界線と時間配分を見直す視点
【受験は必要?】子どもの「時間」の使い方 22分・9月8日・ 497再生AI目次子どもの受験、不要と考える理由とは幼児教育専門家が説く遊びの重要性多様な人間性を育む公立教育の価値EQ力を高める子どもの時間の使い方学力と人間力、本当に重要なのは何か
【ひとり時間】あなたはどちらの使い方? 13分・9月7日・ 297再生AI目次ひとり時間の目的、あなたのタイプとは?矢印が示す「傷つかないため」の真意「気持ちよく接する」ためのひとり時間活用術矢印の向きが人間関係を変える理由ひとり時間の使い方、過去からの変化