TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ【シンプル】チーム(家族)つくりが上手い人がやっていること19:20 4月20日 432再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次チームと家族の成果を高める核心成功者が「一人」と向き合う理由「大切にされたい」気持ちへの応え方家庭で実践!行動を認める言葉がけ仕事で活きる信頼関係構築の極意AI文字起こし(β版) # オープニングトーク どうも、こじゅうかです。このチャンネルではやりたいことがどちらかある 器用貧乏タイプのワンママだった私が快適に過ごせるようになる時間管理やタスク管理 日常からの学びをVoicy Spotifyで発信しております。おはようございます。4月20日月曜日の放送です。いかがお過ごしでしょうか。 いやー 週末これを聞いてくださっているあなたはどんな風に過ごしたでしょうか はい 私はですねちょっと何をしてたかあんまり 記憶にないわけじゃないんだけどなんか 飛び抜けてなんか特別なことはしておらずですね まあちょっと新編整理 自分の中の頭の中の整理そしてまあ覚悟を決めたり まあいろんなねちょっとね 踏ん切りをつけた週末でございました はいまぁちょっと内容についてはねまた別途お話ししたいなと思うんですけれども まあ今日はですね何を話しするかというと チームで成果を出すにはというねそんなテーマでお話ししていこうかなと思います はいチームと言っても仕事みたいな場面もあるし家庭へというね子供とか家族みたいなね そこも含めてチームと捉えた時に成果を出すちょっとなんか あの ハードルが上がっちゃうけれども チームで成果が出るってどういうことか家族にしてもね 何か物事がうまくいく状態ってどういうことなのかなぁ どうやったらそれができるかなっていうことをですね深掘りをして本編の方でお話を したいなぁと思っています はいまぁこのチャンネルをね聞いてくださる方は結構ですね 周りに頼るみたいなことがちょっと苦手傾向にあったりとか だから一人でやる方が早いみたいなね結構優秀な方も多かったりするので ただねえっとよくあの名言みたいなので早く行きたければ一人で行け遠くへ行きたければ みんなで行けみたいなねなんかそんな名言ありますよね まさに8早く何かを終わらせるということなのであれば一人でさっさとやってしまうがいいと思うん ですけど何かもっと大きいこと大きいって言うと難しいなぁ例えば 家庭の中がでも円滑に回るって言うだけ わかりなんかこう自分の負担感が減ったりとか自分の時間が帰って増えたりとか まあそういうこうそれぞれがね のびのびと生きられる時間が増えるなんてこともあると思うんですよね これもある意味一人では成り立たなくてチームとして家族が機能しているからこそ起こり得る ことだと思うんですよ そういったことをですね実際にどんな風な ポイントが必要なのかとかどんな風に 実際ね場面で声をかけているのかみたいなことをですね 少し本編の方でお話ししてみようかなと思っておりますなので周りの人とですね 心地よい時間を過ごしながらそして自分も犠牲にならないようなね 生活ライフスタイルを送りたいなという方はぜひ最後までお付き合いください # チーム(家族)つくりが上手い人がやっていること はいではですね早速本題に入っていこうと思います。今日のテーマはチームで成果を出す2話ということなのですが、タイトルはもうちょっと違うかもしれないです。 僕はこれを聞いてくださっているあなたはどうでしょうか?周りの人とチームワークというか力を合わせて何かやるのって得意ですか? どうでしょう? 私は今それにチャレンジ中っていうところですね。 場面によって、家族とかは結構大丈夫になったんだけど、お仕事とかね対外的なところになると結構そのあたりまだまだ今練習中っていう感じがありますね。 ただ、練習中だからこそね、めちゃくちゃ今観察してるんですよ。人と何かをやることが上手な人ってどういう立ち回りしてるんだろうとか、 どういうことやってるんだろうっていうのを今すごい観察していて、 こういうところで人はこの人に 力を貸したいなぁとか一緒にやりたいなぁとかって自然と思うんだみたいなことがですね見えてきたので、そこを解説したいなぁと思っています。 まず結論からねお話をすると チームで物事をうまく回して形を作るのが上手な人って 一人一人と向き合う ここを怠ってないんですよね。一人一人と向き合うっていうこと。 それがね、なんかそのガッツリなんか一日ガンと話し合おうぜみたいなことではなくて、 時間は短くてもいいんですけど その人のことに集中して 話を聞くとか、その人のために何かをできるっていう状態を作っている。これが すごい鍵なんだなっていうのを今見てて思うんですね。 これなんでねその一人一人と向き合う っていうことは効果的なのかっていうと、これはね今どちらかというと私がしていただいている 比率の方が多い感じがあるんだけど受け身の方とね人間として どうかっていうところをお伝えすると 相手が自分のことを大切にしてくれているっていう感覚になるんですよ 別にその時間がね10分とか 30分とかかもしれないんだけど 1対1というか対人として コミュニケーションをとってくださる関わってくださる っていうことがものすごくね なんかこんなに私のために時間を割いて注力をしてくれて集中してくれてね なんかもうすごい ありがたいなって大事にしてくださるんだなっていうふうに感じるんですよ受け取り手 としては でなんかねその大切にしてもらってるんだなっていうその感覚って まずねあの 嬉しいんですよ単純にすごく嬉しいでなんで嬉しいのかなーって考えたときに あの それってもう集中して話を聞くとか 対応してくれるって 存在肯定なんですよね 自分という人間の存在を肯定してくれているっていうのが言葉とかじゃないんだけど 行為として行動として伝わるんですよね相手 でそうすると 嬉しさとは自分の居場所がここにあるんだなとかって安心感といろんなそのプラスの 感情がそこに生まれて そこからね お返ししたいなっていう気持ちになるんですよ 私はこの 米やりとりがあのうま物事というかチームをうまく回していくためのものすごく大事な 考え方なんじゃないかな視点なんじゃないかなっていうふうに最近すごく感じて いるんですね でまぁお仕事ベースでの音関係地で私はそれをすごく最近 感じとってはいるんだけれども これって家族とか周りの大切な人に対しても全く同じだなって思うんですよ もう人と人だからさ ねなんかこう なんか相手にすごい 高価なプレゼントをあげるとかそういうことではなくて時間っていう これってある意味自分の命の時間じゃないですかそれを相手に 渡して相手のために使っていく でそこに対して何か集中して話を聞くとか相手のことを考えながら対応していく これってめちゃくちゃ大事なんだな 思うんですよねでもちろんねあの 忙しくてなかなかそんな毎日30分とか話聞いてらんないとかさ 家族が4人家族だった自分以外3人いるわけで3人に30分際さ90分 私の時間なくなっちゃうじゃんみたいなね 子供あるかもしれないんだけど私はこれ あの見てるよっていうシグナルを送るだけでも十分なんだな そんな長い時間じゃなくても大丈夫なんだなっていうふうに思っているんですよ それはねがっつりあのお話とか聞いてくれるとかそれはそれで嬉しいんですけど でもね受け取り手としては嬉しいが こうそれを対応するが提供する側というか向き合う ね与える側の立場になってみるとなかなかその 全員に全員平等に同じだけの ね30分分配できるかっていうとなかなかそうはいかないじゃないですか うん そのための打開策としてその シグナルを送る ちゃんと見てるよ向き合ってるよっていうシグナルを送るっていうことも効果的なんだな っていうのを最近いろいろ観察しててわかったことなんですね で具体的にじゃあどんな感じなのかっていうのはちょっと次のチャプターで具体的な場面でね どんな風にやっているのかっていうのをちょっと事例として上げてみます # 具体例 はい、じゃあ実際の場面でどんな風に使えるのか、相手と向き合うっていうことをね、どんな風に使えるのかっていうことなんだけど、 まずね、家の中で私がそれを取り入れて今やっていて、これはなかなかいい反応が来てるなって思うことが、 じっくり話すっていうことができなくても、ちょっとした行動に対して、いいねっていう一言を言うっていうこれだけなんですよね。 本当シンプルな。例えば、うちの娘は、称号の娘がいるんですけど、散らかし屋なんですよ。とても散らかし屋なんです。 使ったものをそのままそこに置いていけちゃうタイプね。貴重面な神経質な私からしたら、おいおいっていうものの住所は決めてくれっていうことなんですけれども、散らかし屋だと。 うちは中3の息子が上にいまして、中3の息子はね、ご飯食べた後、お皿を洗うところまではもう無意識にセットできてるんですよ。 無意識に身についているという状態が起きているんですけど、称号の娘はなかなかそれができなかったんですね。 ただ、最近5年生になったしみたいな、多分本人の中でスイッチが入ったんでしょうね。 ご飯食べた後にね、食器を洗うようになったんですね。 その時に、食器洗うようになったんだね。素晴らしいねって一言言ったんですね。 そしたら、もうそれが見ててくれたと。 嬉しいというふうに本人はなったようで、毎日そこからはですね、欠かさず、 夕飯の後とかご飯食べ終わった後は、自分でお皿を洗うところまでをセットしてやるっていうのが身につき始めたんですね。 なので、こういうふうに本当にちょっとした変化を見つけた時に、ポンと返す。 それを言葉にして返す。 ただ、この時に私、気をつけていることがあって、 なんかね、ジャッジをしない。 ジャッジをしないせず、承認するっていうところをすごく気をつけているんですよ。 言葉としてね、混ざっちゃうこともあるんだけど、 なんかこう、よくできたね、上手にできたねってあるじゃないですか。 子供が絵を描いたとか、ピアノの練習をやったとか、いろいろあると思うんだけど、 私はその時に、よくできたねとか上手にできたねとは言わないんですよ。 これって評価が入っているじゃないですか。上手だとか。 よくできたとか、ちょっと上から目線。 私は基本的に、子供とは、フラットというとちょっと親と子ではあるんだけれども、 一人の人として見てるんですね、子供のこと。 自分の付属物みたいに全く思ってなくて、 もうへそのを切れた瞬間から別の個体だからっていう、すごい冷たく聞こえちゃうかもしれないけど、 だって子供には子供の脳みそがあって意志があるわけだから、私はコントロールできないんです、子供のことって。 なので、子供には子供の自由意志があって、その意志に沿って勝手に成長していくわけなんですよ。 一食一食整えてね、し続けという社会ルールを教えながらもですけれども、 育っていくっていうのはそういう意識なんです。 だから、子供に対しても上から何かを言うっていう感覚に、私はあんまり好きではないというか、違和感を感じちゃうんですよ。 だから、ジャッジが入るようなことはなるべく言わないように気をつけてます。 あ、お皿片付けられるようになったんだね、とか、洗えるようになったんだね、身についたんだね、っていうその現象、行動に対してそのまま伝える。 これだとジャッジ入らないじゃないですか。あ、お皿洗ったんだね、っていうね。 で、それだと子供とかからするとどうかっていうと、あ、見ててくれたんだ、見てるよっていうシグナルを送ってるわけですよ。 あなたのことにちゃんと注力、注視してるよ、三つも見てるよ、っていう。 で、存在してるってわかってるよ、っていうね、信号を送るわけですよね。 なんかそんな感じなんですよ。だから、なんかすごい綺麗な褒め言葉を、みたいなことは全く考えてなくて、やった行動をそのまま言葉にして言ってるだけみたいな。 あ、お皿洗ったんだね、あ、初期棚のドア閉められたね、閉められたんだね、みたいな。 そういうふうにできるようになったんだね、みたいなね。変化だね、っていうところを伝えて共有するっていうだけなんですね。 なんかそんなふうにして家の中はやるようになってから、自然発生的に子供たちが動いてくれるっていう。 これは夫に対しても同じです。 あ、お皿洗ってくれたんだね、ご飯作ってくれるんだね、ありがとうって言ってね、ありがとうって言って、それをただ伝えると。 そんなふうにしてます。 お仕事の場面でも、今は特にね、私の中でチームで成果を出していきたいって思ってるのって、私がやらせていただいているコンパスサポートというコミュニティがあるんですけれども、そっちの中で在宅ワークをやるチームがあるんですね。 そのメンバーさんにお仕事を振らせていただくんですけれども、お願いさせていただくんだけれども、たまにね、無茶ぶりをする時があるんですよ、私が。 それは、狙いがあって無茶ぶりをするんです。 この人に今これをお願いして対応することができたら多分ちょっと自信つくだろうなとか、自分でやってみるっていうことで考え方を一通り経験してもらえるよなとか、そういうことを考えながらお仕事を振らせていただいたりとか、声かけをさせていただいたりするんですね。 そういう時にもね、先日もちょっと無茶ぶりをあえてしたんですよ、させていただいちゃったんですよ。 どうかなって思ったの。こういうことやってみませんかって声かけて。できないって言うかなって思ってね、ちょっとドキドキって見てたんだけど、やりますと。 上手にはできないかもしれないけど、やりますって。やってみますっていうふうにね、お返事をくださって。 私はその時に思ったのは、見ていてあなただからできると思うし、こういう狙いがあってこういう声かけしてるんだよっていうことも伝えつつ。 あとはね、うまく伝わってたかわからないけど、私の意図みたいなものを受け取ってくれてありがとう。 それを実行してくれてありがとうっていう気持ちでね、やれたね、乗り越えたねみたいな。 そんな気持ちで見守らせていただいたり、声をかけさせていただいたりしてるんですね。 なので、これはどの人に対してもというわけじゃないんだけど、大切にしたいな、一緒に何かをやっていきたいなって思う大切な人だったとしたら、 その人と向き合うっていうことを大切にして、時間の長さではなくてね、本当にちょっとした声かけの一つだったりとか。 あとは、忙しくてね、家でバタバタしてる時に、これは補足でテレビで見て、ああなるほどって思ったのは、 お子さんとかがリビングとかで、ママじゃないけど、ちっちゃい子もいないよみたいな方もいるかもしれないけど、 呼ばれて、全部が全部、手止めてられないじゃないですか。 そういう時にもね、お料理とかしながらとか家事をしながらね、子供の方を見て無言でね、うんうんってうなずくだけでもいいんだよっていうのをおっしゃってた方がいたんですね。 私はそれすごい記憶に残っていて、これも言葉ではないし、長い時間話を聞いてるとかではないんだけれども、 呼びかけに対して対応して、存在承認ですよね。うんうんって聞いてるよっていうことを受け止めている。 このコミュニケーションも同じことなんじゃないかなって思うんですよね。 なので、今日はね、特に何が言いたかったかというと、みんなで何かをするとか、チームで何かうまくね、循環させて形を作っていくっていう時には、 一人一人と向き合ってる、向き合う、その姿勢とかが大事なんじゃないかなっていうお話でございました。 それもね、余裕がなければなかなかできないということもあるので、時間の使い方については、 テミニスフォーカスマッピングで、メモリズムの方でもお伝えしていますので、 自分の時間だけじゃなくてね、家族のために時間をコントロールできるようになりたい方は、ぜひぜひいらしてください。 もう受けた当日からですね、自分の自由時間、睡眠時間90分以上伸びたよっていう声もいただいております。 チャプターのところにリンク貼っておきます。 はい、ではですね、あなたの本当にやりたいこと、大切にしたいものは何ですか。 今日も小さなこと一つでも、あなたのやりたいを大切にお過ごしください。 ではまた。 もっと見る #人間関係 #チームで成果を出すには 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!03:011.オープニングトーク06:312.チーム(家族)つくりが上手い人がやっていること09:493.具体例コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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