TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ「自分の時間」をつくるシンプルな方法29:37 6月1日 591再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「時間がない」という思い込みの正体象の鎖に学ぶ時間の作り方とは罪悪感を乗り越え時間確保の秘訣命の時間を活かす新たな思考習慣反抗期は子育てのミスなのか?親の役割AI文字起こし(β版) # オープニングトーク どうも、こじゅうかです。このチャンネルではやりたいことがとっちゃらかる 器用貧乏タイプのわーままだった私が快適に過ごせるようになる時間管理やタスク管理 日常からの学びをVoicy Spotifyで発信しております。おはようございます。6月1日月曜日の放送です。いかがお過ごしでしょうか? 6月入りましたね。はい、今月で2026年の半分が終わるというスピード感でございますね。 はい、皆さんはこのね、節目というかね、半年経つようという1ヶ月、どんな風に過ごす予定でしょうか? はい、今日はですね、まあそんな半分区切りになりそうな1月を迎えるにあたって、改めてね、時間の使い方というところをフォーカスしてね、お話を今日したいなと思ってます。 はい、今日のテーマとしては、自分の時間の作り方、シンプルな作り方というテーマでお話をしていこうと思います。 はい、これをね、今日話そうと思った理由としてはね、 何だろうな、やっぱり相談に来てくださる方の多くが、やりたいことのために時間が割けないっていう風におっしゃる方がすごく多いんですね。 仕事だったりとか、周りの人のためだったり、家族のためだったり、なんかこうやらなければならないことのために時間を多く使っていて、 やりたいことに時間が使えないという風にご相談をいただくことが本当に多い。 もう来てくださる方も98%はこれですよねっていうぐらい、みんなね、同じようにおっしゃる言葉だなって思うんですね。 ちょうどね、月の切り替わりの時でもあるので、改めて自分の時間を大事にしていくっていうことを一緒に意識できたらいいかなと思って今日はそんな放送を入れたいなと思っております。 よろしければ最後まで自分の時間を確保できるようにお付き合いいただければと思います。 # 「自分の時間」をつくるシンプルな方法 では早速本題に入っていこうと思います。 今日のテーマは自分の時間のシンプルな作り方みたいなタイトルをつけているかなと思います。 改めてこの月が切り替わるとき、5月どんな風に過ごしていたでしょうか? 自分の時間の使い方をちょっと振り返ってみていただくといいんじゃないかなと思います。 お手元にスケジュール帳がある方はスケジュール帳を見ていただき、 今ちょっと運転中とか洗濯物畳み中という方は、 5月どうだったかな?こんなことしたかな?あんなことしたかな? 思い浮かべながらお話を聞き進めていただくといいのかなって思っています。 自分の時間を作っていくシンプルな方法って何なのか? まず結論からお話しすると、 決めてやってみる!決めてやってみる!これしかない! という風に私は結論を出します。 何のこっちゃ?という結論を出してしまっているので、これをもうちょっと詳しく解説していくんですけれども、 まず、たくさんね、時間がない、自分の時間が持てない、 余裕がなくてイライラしてしまう、みたいなご相談を受けている中で、 多くの方が、というかほぼ全員が言う言葉はこれです。 時間がない。時間がないんです。足りないです。 時間がないから寝る時間が足りなくて、とか、 時間がないから自分がやりたいことが全然できない。 そんな風におっしゃって、頭の中ではやりたいことがいっぱいあるけれども、 それがいつも消化されずに、未消化のまま頭の中をぐるぐるしていて、 それで何か落ち着かなかったり、何かイライラしてしまったり、 そういう悪循環に入っちゃっている。こういうご相談をいただくことがすごく多いんですね。 もともこもないことを言ってしまうと、私から見ていると、もちろん私もね、 そのような経験をして乗り越えてきた、今の立場だから言えることとしては、 時間がないは思い込み。これは堂々と言えることだなと思います。 時間がないのは思い込みなんです。 もちろん家中にいるときは、いやいやいや、だって実際に時間ないんですけど、 という風に言いたくなると思うんですよ。私もそうだったから。 だけれどもね、時間はあるんです。24時間。これはよく言われる話かもしれないけれども、 赤ちゃんも、おじいちゃん、おばあちゃんも、年齢問わず24時間、1日24時間、365日、何年、 これってみんな共通して概念として持っているわけじゃないですか。 ということは平等にあるんですよね、1日24時間は。 でもなんで時間がある人とない人がいるのか、思い込みがあるかないかという、実はシンプルなことなんですね。 例えば、なんていうのかな、例え話があって、私これ聞いたときにほーって思ったんだけど、 象の鎖とか象と鎖みたいな話って聞いたことありますか。 心理学とかビジネスとかの中で結構出てくるお話なんですけど、どういうお話かっていうと、 あるところにサーカスの象がいますと。 象は地面に打ち付けられた1本の杭、そこから細い鎖が自分の足につながっているという状態なんですね。 逃げ出さないように、杭とそれから鎖で地面につながれていると。 その象はちっちゃい頃からそのように杭で動きを制限されていたわけですよね。 そうすると、逃げ出そうとしても逃げ出せないということを学ぶんですよ。 それが幼い頃とか何かの経験で認識をしてしまうと。 自分は鎖につながれたら逃げられない。 象がひんひん大きくなっていくんだけれども、逃げられないと思い込んでいるので、体が大きくなってもなお杭と細い鎖でも逃げようとしなくなる。 自分には無理だ。 要は自分には力があるにもかかわらず、自分には無理だと思い込んでその場に留まってしまう。 こういうお話なんですね。 これは心理学でいうと学習性無力化というふうに言われているそうです。 自分ができないというふうに思い込んでしまってるんだよね。 限界を作っちゃってるわけですよ。 自分には無理なんだとか、できないんだとか、時間がないんだとか。 これ同じことだなって思うんですね。 私も先週学びに行ったときに思い込みにハッとしたことがすごくありました。 これもまだ思い込んでたんだっていうことが結構あって。 日常生活の中では何ら違和感がないんですよ、思い込みって。 だって自然とそういうものだっていつの間にか環境だったりとか、経験の中で思わざるを得なかったっていうことがあるので、 本人は全く気がついていないんですよ。 思い込みがあることは決して悪いことじゃないんですよね。 ただ本人が気づかずにそういった思い込みをしてしまっているから、限界を自分で作っちゃって、 できない、ないっていう状態を作っちゃってるんだなって思ったんです。 だから時間がないっていうことも実は思い込み。 たぶんバーっと駆け抜ける日常の中で自分がこうしたいなっていうのより周りを優先するみたいなことを当たり前にやってきている。 そういうものだって思い込んじゃってる。 だから自分の時間は取りたいけどないんだっていうふうに、さっきの象のような状態になっちゃっているだけなんですね。 これは私自身がまさにそうだった。 お母さんになって家のことがあって仕事のこともやって、自分のことをやってる場合じゃないと。 子供が生まれたんだったら子供にコミットするのが親でしょ。 母親ってものでしょ。 家庭を持ったなら家のことをまず大前提やる。やりきる。 それが妻ってもんでしょみたいな。 そういうふうに思い込んじゃってたんですよね。 ってなってきたら24時間の中で埋め込まれていくものって家のことと子供のことで自分のことなんて全然時間取れなかったし、 たまにご褒美のように自分の時間がポンとできました。 2,3時間好きなことしていいよって言われたら思い込みしてるから自分の時間があるっていうことにピンとこなくなっちゃう。 経験ないですかね。 1人時間とか行ってゆっくりコーヒーでも飲んでなんて思っていながらも子連れで来てるお子さん見たらうちのこと同じくらいかなとか子供のこと考えてたり、 自分の服選んでるはずがいつの間にか子供の服買って帰ってたり、手土産買って帰ってたりして、 自分の時間過ごしたつもりなんだけど家族のこと考えちゃってるみたいなね。 そういう経験ももちろん通ってきた上で、じゃあ自分の時間を持つってなった時どうしたらよかったのか。 今になってわかるのは思い込みを外すために決めてやることだけだったなって思うんですね。 決めてやるって何なのかっていうと、シンプルに予定の中に自分の時間をロックしてほしい。 それだけです。たったそれだけ。それを決めてそのように過ごす。 私も最初は罪悪感との戦いがすごくあって、 まず最初に始めたのは8時以降はお母さん業終業ですっていう宣言をしたっていうのがありますね。 まず家族にそれを宣言した。 その後に少しずつ日中だったりとか子供の成長とかに合わせながら自分の時間を必ずスケジュール帳の上でロックして、 ここは何があっても譲りませんっていうスタンスを貫くようにしてるんですね。 そうすると何が起こるかっていうと、その時間何があってもこの人は動かないというふうに認識をされるので、 周りが動くようになります。 結構周りに何かしてもらうっていうことに制限がかかっちゃう方がいるんですね。 その制限の取り方も次のチャプターで改めてお話をしてみようかなと思います。 # 思い込みの変え方 意外と自分の時間を持つということに対して、また自分の時間を優先するということに対して、 罪悪感があるという方もいるし、自分が時間を持つことによって本来やらなければいけないことを誰かに頼まなければいけない。 そういうところに何か引っ掛かりを感じてしまうという方も多いんじゃないかなと思います。 私は両方持っていました。 じゃあ周りの人に何かをお願いする、手渡しをやってもらうということも何か良くないことなんじゃないか。 要は自分がやらなければいけないことを人に押し付けている。 もっと詳しく言うと、たぶん日常の中で家事や育児とか仕事とか、自分のことじゃないことを優先してやっている時って、 たぶんやっていることに対して大きくプラスの感情ではないんじゃないかなと思います。 どっちかというとマイナス寄りの感情を持っていることが多いんじゃないかなと思うんですよね。 私だって休みたいのにこれやらなきゃいけないとかね。 これに付き合ってたらまた帰るのが遅くなって、子供のお迎えが遅くなって、家のことが多くてもうやりたくないなみたいな。 こういう気持ちでやっていることを誰かにお願いをするというふうに考えると、 重荷を誰かに渡すので相手の方に迷惑がかかるというような認識になることが多いんじゃないかなと思います。 ただねこれって人によるんですよね。 その同じ仕事だったり、家のことであっても例えば料理を作ることであったり、 自分は負担と思っているけれども、相手は別に負担じゃないと思っているというパターンも往々にしてあるんですね。 あとは何かその人に頼るということは、相手の人にとっては頼られる喜びを受け取るチャンスがそこに生まれるっていう見え方もあるわけです。 だからここも思い込みだなって思うんですよね。 私は忙しい中でも結構ですね頼まれ事や相談をされるって嬉しいんですよ。 こういうことに困っているからちょっと話聞いてもらえないとかって言われたら全然いいよって。 ありがとうねって思うんですよ。むしろそのね困ったなって思った時に私を思い浮かべてくれて、私に相談しようって思ってくれて声をかけてくれてるわけじゃないですか。 それってその人にとって私は相談するに値する人だし、相談して安心な人なわけじゃないですか。 なったらもうありがたいなっていう気持ちなんですよ。嬉しいなって。 手伝うことができて、すっきりしたとか、こうすればいいんだ、わかったって言ってその人がまたプラスな感じになっててくれたらそれはそれでもめちゃくちゃ嬉しいわけですよ。 だからね私は誰かに力を借りること、頼ることって相手の人にとっても存在意義を手渡したり喜びを共有したりできることだと思っているんですね。 だから家族に対しても家事を押し付けるという形は絶対取るのは私も嫌なのでやらないけれども、家族にも家事を担ってもらうっていうことはやります。 必ずその時にはありがとうって、なんでこれをやってもらったことで私はどんなふうに嬉しかったかということも伝えながらありがとうっていうのを伝える。 そうすると自然となんか嬉しい気持ちになってお互いウィンウィンになると思っているので、 私はなんかそんな形で少しずつですね、考え方とか思い込みがやっぱり変わったことで自分の時間の確保のしやすさができてきたし、罪悪感というのもなくなりましたね。 でも一番はね、こういうちょっとした日常の中の時間もね、命の時間なんだっていうふうな認識を言われた時にハッとしたんですよ。 これね、うちの夫が私にポロッと話した時にすごい衝撃だったの。 ノーノートね、私かつては生きていたタイプで、これはね、今そのような属性の方を悪く言うつもりではなくて、私がそのような未熟な状態だったっていうことを言いたいだけっていうことを前提でお伝えしたいんですけど、 専用主婦時代ですね、私は日常をすごく穏やかにありがたいことに過ごさせていただいていた時期がありますと。 そういう時にね、小さい子を連れているとご近所さんが声をかけてくれるんですよ。 で、立ち話しとかをするわけですよね。すごい結構長い時間立ち話し付き合ったりして、結構疲れちゃったりしてた。 そういうことをポロッと夫に言ったわけですよ。 いや、また捕まっちゃってね。2時間くらい立ち話し付き合わされちゃって、なかなか大変だったみたいな話をした時に、 相手の時間を当たり前に取ってくる人っているよね。相手の命の時間だってことがわかんないのかね。 それはね、私の愚痴みたいなことに対してね、それをカバーしてくれるつもりで夫はそのように言ってくれたんだと思うんですけど、 私はそれを聞いた時にハッとしたんですよ。私にその考え方なかったと思って。 なんか当たり前に、その時は立ち話し付き合うのが疲れてるっていう立場だったけど、 別のところで私がそれを他の人にやってた可能性があるって気がついたんですよ。 相手の時間を有限のものと捉えていなくて、当たり前になんかあるものとして過ごしていて、 でももしかしたら私がとっ捕まえてバーッと話してたその時間が、相手にとっては何かその後ね、 お買い物行って、早く子供を迎えに行って、なんて考えてた大事な時間だったかもしれない。 本当は疲れていて、10分でも5分でも1分でもいい早く帰ってゆっくり休みたかった時間かもしれない。 そういうことに意識が向かなかったっていう自分にびっくりしたことがあったんですね。 そこから思い込みみたいなことがガラガラと変わっていって、 じゃあ時間って有限ですごく貴重なものだから、だったら有効に使いたいし、 命の時間もやっぱり有効に使いたいよねってなった時に、 じゃあ周りの人のためだけに自分の命の時間を割いていていいのかなってなった時に、 それは違うなってなったんですよ。 じゃあ自分の時間も確保するし、 その上で相手の周りの人のために動ける時間も確保していこうよっていう風に変わっていった。 そうすると結局自分も不完全燃焼感はなくなって機嫌は良くなるしコンディション良くなるし、 ストレスがなくなるからね。 周りの人に対しても優しく接することができるしっていう良い循環が起きてきたので、 今日はそんなお話をシェアしつつ、 時間がないってことは結構思い込みだよっていうことを種まきをさせていただいたり、 気づきのヒントを手渡させていただいて、 まず時間がないっていう状態を打破したいなって思うのであれば、 ちょっと強引でもいいから1日の中でも1週間の中でもいいので、 ここは絶対私の時間っていう時間を確保して決めて、そこは守り抜く。 それだけで自分の時間作り方って大きく変わってきます。 なのでシンプルに決めてやるっていうのが自分の時間を作っていく上ではめちゃくちゃ大事だし、 良い取っ掛かりになったよという経験談のシェアでございました。 今日はこの後チャプターでコメント返しさせていただきますので、 ぜひそちらも聞いてみていただけるとありがたいです。 # コメント返し はいではですねここからコメント返しさせていただきますまず最初ですね 思春期の取扱説明書というね放送にコメントいただきました中野さんありがとうございます まず回答していくにあたってこの放送聞いてらっしゃらない方もいるかもしれないのでざっと 概要をお伝えをすると 思春期ね反抗期と呼ばれる時がありますと 黙れクソババァみたいなことを言われる時があると思うんだけど実はその反発が 出てくることって子育ての正解っていう捉え方があるよーというねそんなお話をして います まああの反発ができるということは反発ぶつけても大丈夫だという特価ベースのね 安心感があるってパターンがあるよっていうそういうお話ですね はいそんな放送に対してねコメントいただいております 圧をかけたら反発ならば黙れクソババァは普段圧力をかけているからということ 自発性を出せているという面ならわかるけど 反抗ができない反抗が来ない我が子がいるのが逆に教育の水なのでしょうか また親が子に干渉する延長に必ずこの安全と犯罪予防が潜んでいると考えています 放っておいていじめに巻き込まれたり傷つけたり取り返しのつかない将来を手に したらどうしよう それを親である自分に突きつけられたらどうしようと考えるのではないでしょうか もしそんな責任も持てないなら産むなと言われたらそれまでですがというね コメントいただきましたいろいろ考えてねコメントいただいてありがとうございます これに対してね私の考え方はどうかというまあ私の経験ペースの回答にはなりますがお 答えをさせていただこうかなと思います はいでまずですね圧をかけたら反発ならば黙れクソババァは普段圧力をかけているから ということというところに関してなんですけど えっと普段圧力をかけているから反発するはもちろんなくはないと思います ただ圧をかけてなくても反発はすると思います はいでなぜならばあの思春期にイライラする理由って圧力をかけられているからだけ じゃない ねっ ですよね これは大人もそうだと思うんですけど イライラしてなんかこう バーンって感情爆発起こるときって 圧力だけじゃないですよね原因体調が悪いこともあるかもしれないし 疲れてる時があるかもしれないし思春期なんかそこに向けてプラスアルファでホルモンの 変動がめちゃくちゃ起きている時ですよね大事成長で女性だったらわかると思うんですけど 毎月毎月月のものが来る時なんてもうなんか直前なんか別人かよって思うぐらい イライラしたりとか落ち込んだりとか 人によるけどねそういうのがあるんですよね人間ってそんな単純シンプルに圧力が あるかないかみたいなところでは反発があるないの話ではないんじゃないかなと私は 思いますはい で今日反抗が来ない若子がいるのが逆に教育のミスなのでしょうかというところなんです けど これは別にミスじゃないと私は思いますはいあの反発 しない子もいるでしょうね性格とか気質的に これはやっぱり人間と反抗したみたいに同じじゃないですから やっぱ表現の仕方違うだろうしあとは反発が見えにくい子もいるかなと思います はいこれはあの なんていうのかなぁやっぱり保育園で働いていた経験ももちろん私ありますし わが子を見ててもね同じ親から生まれてきてるのにこんなに個体差あるかっていう感じ なんですよ 例えば あの2歳ぐらいのねいや焼きってあるじゃないですか うち息子はですね 反抗期あったはあったんだけどいや焼きね 地蔵みたいに静かに起こるタイプなんですよ 地蔵本当に静かに抵抗するんですよ 動かないカンとして動かないで泣いたり触りたいが一切しないですよ 静かに座り込むみたいな っていうね動かない5ミリとも動かみたいな感じのタイプだった じゃあ対して娘はどうかというと跳ね散らかしてましたね 泣いて跳ね散らかすタイプです 同じ親から生まれているのにこんなに違うかっていうやっぱり反抗の出方も違う だから あのに反抗の見えてないだけであの なんだろうなしてるしないもあるだろうし 反抗しないように見えていることまたは反抗してないことが教育のミスってそんな 白黒の問題じゃないかなと思います 教室の問題だったりその子の個体差の問題というのもあると思います ちなみにうちの夫はですねすっごく えっと 大人びた考え方をしていたので中学生の頃とかには反抗することは合理的ではないと考えて いたと言っています 要は家の中でお母さんという存在が非常に権力を持っていると じゃあこの権力を持っている人に対して自分が反抗することで自分にメリットがあるか というとデメリットしかない つまり反抗することは合理的ではないというふうに判断して反抗していなかったそうです なので そういう子もいるみたいですよ というわけでそこはねそんな教育のミスというわけではないと思います はいでまた親が子に鑑賞する延長には必ず安全と犯罪予防が潜んでいると 考えますとこれは本当ごもっともかなと思います子供の安全とね 守るということを考えて指導するということでしょうね はい ねほっておいていじめに巻き込まれたり傷つけられたり 取り返しのつかない将来を展示したらどうしようそれを親である自分に突きつけられたら どうしようと考えるのではないでしょうか ここについてはですね放っておくことがいじめにつながることや傷つけること 取り返しのつかない未来将来を手にすることに直結するとは私は思っていない ですなぜならば私の親は私に非常に過鑑賞でした はい子供の頃持ち物ですねランドセル中に何を入れていくかとか 高校生とかになってもね あの お財布の中のお金を勝手に補充しておいてくれるようなねもう本当に過鑑賞 全部私がやってあげるっていうね母のもとで私は育ちましたがいじめられてました なのでそれはあの相関関係数なんで直接的関係はないのかなと私は思います 反省してみれば自分の物事の捉え方だったり人との接し方に問題があったんだろう と思いますはい なのでそこは干渉の有無が8いじめにどうこう 直接関係するっていうことではないのかなと私は考えますはい 傷つけちゃうっていうことはねあの物理的に傷つけるっていうことに関してはそれは あのしつけでやっていいこと悪いことを伝えるっていうのはやる必要があると思います 放っておくっていうところのまず前提条件が違うのかなと思います はい放っておくっていうのを完全放任と捉えたらこういう 8なんていうのかな相手に被害を加えるとか 寂しさから何かをさせてしまうみたいな心配になるかなぁと思うんですが私がお伝えして いるく放っておくっていうのは見守りというスタイルです はい必ず意識や目の端に子供という存在を置いています なので何かあったらすぐに子供のそばに駆けつけてそれはいけないとか やっていいっていうことはもちろん伝えますただその後はスッと引いてまた見守ります 基本的には子供は自分で学ぶ力があるからです成長していく力があるからです なので私は見守りますって危険が及んだらもうもうもう全速力で助けに行きます はいそういうスタンスです なので取り返しの見つかんない将来を手にするかどうかについてはこれはわからないです よね 干渉してようがして前が8どういうは変数が多すぎるじゃないですか 親が関わって何かコントロールできる部分もあればコントロールできないことの方が多いです よね子供が誰とどのような会話をしてそれを何分間ぐらい学校で行っているのか 遊んでいる中でどんな言葉を交わしているのか 関わってくる子供がどういう体験をしてそこからどんな言葉をどんな風に我が子に渡して いくのか わかんないですよね だから親ができることって何なんだろうって考えた時に私は 8安心安全な場を用意することだと思っていますで親で親にねその 取り返しがつかない将来だったりなんか犯罪を犯すということがもし起こって 8自分に突きつけられたらどうしよう これ考えたことなくもないですけどそうなったら私は腹くくりますねだって自分の子が そのようになったらもうとって親なんだから やりますよはいどのようにしても責任を一緒に背負いますよ でその覚悟がなければ生むなって いうことはないかな私なかったですよ覚悟 なかった うんだ時にやばい自分から人間出てきちゃったって思ったぐらいですからではこの 人間をね 幸せにするというあの責任を私はここから追って生きていくんだな不安でした 怖かったです うんだってうんじゃってね だけどもやっぱりその子供を育てていく中でね大人というのを育っていくんじゃないかなと思うん ですよね親もね はいそんな風にねちょっといただいた部分については私の考えをコメントとしてね 返させていただきましたはいそしてねあのもう一人ね広々さんありがとうございます これねあのテキストで コメント返しますはいいつもありがとうございます はいというわけでですね 今日の放送はこの辺で朝からねちょっとモリモリになっちゃいましたけどぜひまた感じ たことなどあればコメントなどで聞かせてくださいではね 良い1週間を一緒に過ごしてまいりましょうではまた もっと見る #時間管理 #タスク管理 #スケジュール管理 #結果を出す人の習慣 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!02:041.オープニングトーク09:392.「自分の時間」をつくるシンプルな方法07:583.思い込みの変え方09:584.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひーくんママ6月5日こじゆかさん、おはようございます☀️思い込み、まだまだ外せずにいます。家族は私がどうにかしてくれる。これに尽きます。回覧板回すの忘れた。予約するの忘れた。やるの忘れた。以前よりは目をつむって私じゃないから知らないとできるようになりましたが、まだどうにかしてしまうところもあります。少しずつ、ここは私の時間を増やしていきます❤️実体験をお聞きすることにより、私にもできると信じています✨返信 ぼんた🌾6月1日こじゆかさん♪ご無沙汰してます😊今回の時間についての考え方、実践方法は、今までお話して下さった内容のダイジェスト・おまとめ版✨ですね😊改めて、そうそう!そうだった!心に刻み直しました✨ありがとうございます!ママ業終了時間の宣言は反抗期となった娘にはなかなか通用せずもっと幼い頃からやっておけばよかったと思っていますー😂2返信
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おはようございます☀️
思い込み、まだまだ外せずにいます。
家族は私がどうにかしてくれる。これに尽きます。
回覧板回すの忘れた。
予約するの忘れた。
やるの忘れた。
以前よりは目をつむって私じゃないから知らないとできるようになりましたが、まだどうにかしてしまうところもあります。
少しずつ、ここは私の時間を増やしていきます❤️
実体験をお聞きすることにより、私にもできると信じています✨
今回の時間についての考え方、
実践方法は、
今までお話して下さった内容の
ダイジェスト・おまとめ版✨
ですね😊
改めて、そうそう!そうだった!
心に刻み直しました✨
ありがとうございます!
ママ業終了時間の宣言は
反抗期となった娘には
なかなか通用せず
もっと幼い頃からやっておけばよかったと
思っていますー😂