TOPライフスタイル料理・グルメ余白をつくる思考の整理ラジオ子どもの能力を潰す親vs伸ばす親12:39 6月29日 357再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次映画「マイケル」鑑賞で得た親子の学び子どもの能力を左右する関わりの本質恐怖と自発性から生まれる行動の差内側からの意欲が変える人生の可能性相手の潜在能力を引き出すコミュニケーションAI文字起こし(β版) # 映画を観て どうも、こじゅうかです。このチャンネルでは、やりたいことがどちらかという 器用貧乏タイプの我儘だった私が快適に過ごせるようになる時間管理やタスク管理、日常からの学びを Voicy Spotifyで発信しております。おはようございます。6月29日月曜日の放送です。いかがお過ごしでしょうか。 これを聞いてくださっているあなたは、週末どんな感じで過ごしていたでしょうか。 私はですね、やっとネタになるような過ごし方を してきました。それは何かというと、映画を観に行ってきたんですね。 何の映画を観たかというと、マイケルジャクソンの人生というか、それを遡るというか、振り返っていくような そんな映画だったんですけど、もともとは息子が観たいと言っていて、つき添って一緒に行くかというところで 映画を観てきたんですけど、今日はですね、このマイケルという映画を観る中でね 気づいた子供の能力とかそういうのを潰す親、伸ばす親というところでですね その違いみたいなところを映画の中からね、拾ってきたというか、私の中でネタバレしない形でね しっかりと分析をして、分解をしてお話をしてみたいなと思います。 今日のお話としてはね、やはり親子で関わる、これ親子だけじゃなく他の人間関係全部そうだと思うんですけど 関わり方、関わる時間の使い方によって、やっぱりその相手の能力が伸びるのか潰れちゃうのかって すごく影響があると思ってるんですね。これは自分が保育に携わっていた、幼児教育に携わっていた時もそうだし、その後は人材育成みたいなことを 仕事の中でやっていく中でも、やっぱりここって肝だよなっていうポイントが全部共通しているんですね。 なので今日は本編のところで、この人能力をね、今日はテーマとしては子供と出してますけど、人の能力を潰す親、人 バーサス伸ばす親、人、みたいなね。こんな感じでお話をしたいなと思います。なので聞いていただいた後にはね、そういうところに視点を持って接したら相手の人が こうね、生き生きと過ごすこともできるし、むしろ自分も関わり方によってこんなに楽になれるんだな、みたいなことのヒントがね、得られるという内容になっているかなと思いますので、よろしければ最後までお付き合いください。 # 子どもの能力を潰す親vs伸ばす親 はいではですね早速本題に入っていこうと思います。今日のテーマは子供の能力を潰す親 vs 伸ばす親というテーマでお届けをしてまいります。 はいこれを聞いてくださっているあなたはどうでしょうか改めて いや自分は子供の能力伸ばせてますわーっていう 感覚があるでしょうかそれとも あーなんかすごいあれこれ口出しちゃったなぁとか 言い過ぎてるかもなぁみたいな そんな感覚があるでしょうか そんなことを振り返りながらですねちょっと聞いていただけると こんな風にしたらいいかなっていうこう 手立てみたいなものが見えてくるんじゃないかなと思います。 今日はですね少しその映画の中の大事なポイントをお伝えした上で じゃあその能力を潰す 潰さない 伸ばすか潰しちゃうのかっていうところの内容に入っていこうと思います。 ネタバレしない程度にねちょっといろいろ工夫して話そうと思うので 表現が回りくどくなっちゃったら申し訳ないんですけど 映画マイケルというねマイケルジャクソンの反省を描いた 映画を見てきましたと であの私はですねマイケルジャクソンの存在はもちろん知っておりますはい 存じてます でどっちかっていうとあのスリラーとかね なんかそういう有名な曲あるじゃないですか はいそういうのは認識してます 結構聞いてたねちっちゃい時にね で 今回のねその映画本当に幼少期から 要はジャクソンファイブと呼ばれる5兄弟とね マイケルジャクソンが一緒に活動していたあたりからこう始まっていくんですよ でねそのスタートの段階 親子でね、親子というか兄弟で 活動していくっていう中でお父様がですね結構プロデューサーというか いろいろレッスンをしたりとかプロデューサーみたいな形で関わっていたっていう時期が あったみたいです 私はここのところあんまり知らなかったんですねというかむしろ 一般的に輝かしいキングオブポップのマイケルジャクソンを認識してたし 曲もね有名どころは聞いたことがあるな っていう認識でしかなかったです で 今回ねその映画を見ている中で やっぱりいいねー っていう思うところがあったんですよ それは何かっていうとそのジャクソン5という 兄弟でね活動している音楽のグループとして活動していくっていう中では お父さんがやっぱり力づくでね すごく関わり圧力を持って関わっていくっていうシーンが結構あるんですよ それこそその時のね時代背景なんだと思うけれども あの要はベルトとかで殴られちゃうんですよ うまくいかなかったりとかなんか口応えをすると まあ今で言ったらもう虐待ですよね うんまあそういうような こうシーンもあったりとかして で先々ねマイケルジャクソンが大人になっていく過程でその お父さんからの支配みたいなところからねちょっとずつこう抜けていくみたいな段階もあるん ですよ これはねあの映画を観ていただくと ニュージースにそこってはこういうこと買ってわかると思うんだけど大まかに言うとね そういう流れ前提があります でその中でねやっぱり私があのこれたびたび放送の中でねお話ししているお手伝いだったり とかもいろんなところの 親子関係の中でお話ししていることなんですけど やっぱりえっと 人間って やらされている時なのかやりたいと思っている時なのか でこんなに違うんだなぁって 思うんですよ まあその映画のシーンで言えばやっぱりやらされている 怖い怒られるのが怖いとかそういう理由でやらされている時ってもちろんね その恐怖から逃れるために一生懸命頑張るのでそれはそれなりに力がついたりするんだ けれどもやっぱり心の中で何かが満たされなかったりだとか なんていうのかなこう えっと 自分の内側から楽しさがごにじみ出てくるとか そういう感じではないんだなっていうことがね映画の中ですごく伝わってくるんですよ で対して 自分でねこんな風に表現したいだこんな風にやりたいんだっていうことを形にしていく 要はえっと 内側からねていく内発的動機づけなんて 発達心理とかで言いますけど内発的動機づけだったり 今日のボイシーのテーマで言えば主体性ですよね自分で考えて自分で行動する 自分で決めるみたいなね ここの行動が起きた時に人ってすごく大変なことでも楽しい やりたい楽しいっていう気持ちの方が勝っているので へでもないというかもう軽々とね 大変なことをやってのけてしまうんだなっていうことがわかったんですね でこれはマイケルジャクソンだけじゃなくて 人と人との関係だったり親子関係でも同じだなって思ったんです これがねいわゆるさっきのねマイケルのお父さんじゃないけれども まあお父さんお父さんなりに一生懸命なんですよね 子供の子の子たちが成功するようにとかまあ家族が貧しいみたいなことだったり まずかつてはその黒人差別みたいなことがね 背景にあったのでそこから抜けんでるために何か成果を残すんだみたいなね お父さんなりのゴールがあって そこに家族が合わせていっているっていう感じなんですけど それってねでもお父さんの課題であって家族全体の課題ではなかったりするんですよね それにやりたいかやりたくないかは別として 巻き込まれてしまっているやらされてしまっているっていう状態が起きている こういう時ってやっぱり人って生き生きと完全に生き生きとはできないし やっぱりこう自分から何か積極的にやっていこうとかっていうね前向きな気持ちって起きにくいんだなっていうのが 見て取れるんですね対してやっぱり自分から何かをやっていこう これもやってみようあれもやってみよう 興味が湧いたり世界を広げたり旗から見てたらなんでそんなに動けるのとか なんでそんなに頑張れるのなんでそんな続けられるの みたいなことってあるじゃないですかこの人すげーなよくやるよなぁみたいな でもそれってその人からしたら自分からやりたくてやっていることだったりするんだよね そうすると旗から見たら異様みたいなことも本人は楽しんでやってしまっているから 全然苦でもない楽しくてやってるうちにどんどんどんどん成果が出たり伸びたりしていく こういう原理原則というか関係値みたいなことが起こるんだなって思うんですね それを思うとやっぱり こうね自分が なんでるかな自分で考えて自分でやりたいと思ったから自分から進んでそこに 参加したりとかやってみるという行動を起こしてそこで自分なりの役割を見つけたり とか楽しみを見つけてやっていく こういうことが起きていくといわゆる言われたことしかやらないみたいなことだったり言われた こともやらないみたいにありますよねお手伝いとかね そういうことが起こらないんだろうなぁということをね思ったんですね なのでいかにこう人と関わっていくときに その人がこう本当にやりたいことって何なんだろうなぁとかその人が大切にしている価値観 って何なんだろうなっていうことをよっぽどしっかり聞かないといけないなっていうことをね私も ちょっとこう振り返りながらねその映画を見ていたりしました そんなことをですね今日気づきとして放送の方でお話をさせていただいております はいでまさにねその主体性みたいなところで言うと私がありがたく主催をさせていただいている コンパスサポートという中ではですね今 夏休みに向けてお母さんたちがお母さんたちのレスキューをしようということで家事とかね まあ料理だったり掃除整理収納とかね自分と向き合うみたいなメンタルも含まれるかもしれないんです けどそういったところで今主体性をね 持ちながらですね今イベントの企画を考えてくれています はい私もボイシーの方でね皆さんにぜひ一緒に楽しみませんかと声をかけたいなと思っ ているのでどうやら夏休みに何かオンラインでイベントがあって親子時間や 家事の時間がなんか楽しくなるかもしれない そんなチャンスが巡ってきそうだよということだけぜひご承知おきください今お母さんたち 頑張ってメンバーのみんながね頑張って考えてくれています はいまたこれもね続報をお伝えします はいそしてねて水フォーカスマッピングというね時間管理タスク管理のレッスンもやって おりますのでこちらもチャプターのところに詳細貼っておきます はいあの書いたその日からね自分の時間が1時間伸びたとか睡眠時間90分伸びたとか 書き方 分かってタスク爆発が起きなくなったという声も上がっているのでぜひ気になっている方 来てください はいというわけで 今日ね放送以上となりますが頑張って1週間過ごしましょう ではまた もっと見る #子育て #育児 #人間関係 #主体性を持つコツ 余白をつくる思考の整理ラジオプレミアム放送配信中!02:391.映画を観て10:002.子どもの能力を潰す親vs伸ばす親https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/41479コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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