教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:00
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    本編:2028年迄にAMラジオ放送はほぼ終了します。1900年に登場したラジオ放送がどんな役割だったのかを辿ります。

  3. 04:25
    3.

    本編② スピーカー付きラジオにより家庭の娯楽になるが、ナチスの政策ツールとなって行く。戦後に続きます。

コメント

avator
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江戸っ子
2023年3月3日
ラジオ📻の歴史。面白いですね。
なるほど〜と思いました。

ラジオには短波放送もあると思います。たしか、世界中に向けて放送できると聞いた覚えがあります。

短波放送のテクノロジーはあまり注目されていないと思われます。
ひょっとすると、世界レベルの有事の際は、短波放送が活躍できるかもしれません。

温故知新。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2023年3月3日
コメントありがとうございます。実は戦後の民間放送を中心としたラジオのビジネスモデルを考えたかったので、ラジオ放送そのものは余り考えませんでした。確か短波は海外にまで届きやすいので戦時中は聴取が禁止されていたはずです。今でも北の国を含めて国家事業として、プロパガンダ的な内容で流してますよね。その意味ではビジネスモデルを考える余地は無い感じですが。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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