大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:52
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:00
    2.

    本編:2028年迄にAMラジオ放送はほぼ終了します。1900年に登場したラジオ放送がどんな役割だったのかを辿ります。

  3. 04:25
    3.

    本編② スピーカー付きラジオにより家庭の娯楽になるが、ナチスの政策ツールとなって行く。戦後に続きます。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
江戸っ子
2023年3月3日
ラジオ📻の歴史。面白いですね。
なるほど〜と思いました。

ラジオには短波放送もあると思います。たしか、世界中に向けて放送できると聞いた覚えがあります。

短波放送のテクノロジーはあまり注目されていないと思われます。
ひょっとすると、世界レベルの有事の際は、短波放送が活躍できるかもしれません。

温故知新。
返信
avatar
春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2023年3月3日
コメントありがとうございます。実は戦後の民間放送を中心としたラジオのビジネスモデルを考えたかったので、ラジオ放送そのものは余り考えませんでした。確か短波は海外にまで届きやすいので戦時中は聴取が禁止されていたはずです。今でも北の国を含めて国家事業として、プロパガンダ的な内容で流してますよね。その意味ではビジネスモデルを考える余地は無い感じですが。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

リニューアルします。
耳から届ける、大人のための知的スパイス。

日常の「当たり前」をプロの視点で解剖し、ビジネスやコミュニケーションに活きるクリエイティビティを深掘りするサブチャンネルです。

音声ならではの表現技法、心を掴むコピーの構造、明日誰かに話したくなる知的な雑談まで。プロとの対談や実践的なワークショップを通じて、あなたの「言葉と発想の引き出し」を増やします。

作業のお供や移動時間に、耳から知的好奇心を満たすひとときを。


本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」「教育モノ・学び直しラボ」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

新着の放送