【マーケティング学会】#1 デジタルネイティブ第二世代の登場・春木 良且 カンファレンス報告ダイジェスト①(日本マーケティング学会「学びとマーケティング」研究会)※シリーズ名を変えました
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日本マーケティング学会カンファレンスで「学びとマーケティング」研究会(リサプロ)主催のセッションを開催しました。
テーマは、「デジタルネィティブ第二世代との相互作用による社会連携型の学び-学びに社会的価値を与えるために-」です。
オンライン等で公開が出来ませんでしたので、シリーズとして当日の登壇内容を改めて収録して公開いたします。
プログラム:
総括:大学教育におけるPBLの意義と留意点(松尾)
背景:デジタルネィティブ第二世代の登場と社会環境の変化(春木)
事例:大学生による真鶴町での学び(卜部)
事例:初等教育におけるデジタルユースの特徴と可能性(尾澤)
日本マーケティング学会カンファレンス2023
https://www.j-mac.or.jp/conference/
予稿
https://www.j-mac.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/10/rp11_2023.pdf
リサプロ詳細
https://www.j-mac.or.jp/research-project/38212/
テーマは、「デジタルネィティブ第二世代との相互作用による社会連携型の学び-学びに社会的価値を与えるために-」です。
オンライン等で公開が出来ませんでしたので、シリーズとして当日の登壇内容を改めて収録して公開いたします。
プログラム:
総括:大学教育におけるPBLの意義と留意点(松尾)
背景:デジタルネィティブ第二世代の登場と社会環境の変化(春木)
事例:大学生による真鶴町での学び(卜部)
事例:初等教育におけるデジタルユースの特徴と可能性(尾澤)
日本マーケティング学会カンファレンス2023
https://www.j-mac.or.jp/conference/
予稿
https://www.j-mac.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2023/10/rp11_2023.pdf
リサプロ詳細
https://www.j-mac.or.jp/research-project/38212/
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:511.
タイトルコールand本日の内容
- 04:372.
リサーチプロジェクトの背景 知ることはエンゲージメントを上げる。
- 10:003.
本編:デジタルネィティブ第二世代の登場と社会環境の変化
- 05:164.
本編② 21世紀初頭にデジタルネイティブ論が言われて20年以上が過ぎ、特にパンデミック時の世界的なオンラインコミニケーションの経験は、学習者にも大きな影響を与えたのではないか?
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