「営業職」ではなくとも、「営業力」はどんな人にとっても役に立つのではと考えているのですが、人生や仕事に営業力がプラスされると何が変わるのかについてお話します
AI目次
営業力の本質を問う「3つの要素」
課題解決を導くコミュニケーションの本質
「売り込まない営業」が示す真意
営業職以外にも活きる普遍的な力
新しい「営業力」を呼ぶ最適な言葉
AI文字起こし(β版)
仕事と人生の選択肢が広がる「+営業力」
高橋浩一
  1. 00:17
    1.

    オープニング

  2. 00:24
    2.

    今回も「聞く人」との対談でお送りします

  3. 03:26
    3.

    今日のテーマは「人生や仕事に営業力がプラスされると何が変わるのか」です

  4. 11:21
    4.

    「営業の本質」を言葉にすると?

  5. 09:04
    5.

    なぜ自分が商品やお金の話をしないのか

  6. 07:50
    6.

    ひとことで何と呼ぶか?問題

コメント

avator
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あきら
3月22日
とても面白かったです✨️
ぼくも製品を売り込まない営業として「どうしたら売り込まなくても売れるか」ばかり考えています。
仕事と営業を対比してみました。どちらも「お客様の問題解決」と言えるけど、僕にとっての営業はお客様の立場に憑依するような感覚があります。会社からは肩入れし過ぎだ(無駄)という声が出がちですが僕はそれくらいでいいとも思っています。肩入れするから共に視座を上げて大きな課題を解決できたら一緒に嬉しい。結果、大きな受注になって利益が残る。理想論ですが理想は持ち続けたいとも思います😊
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高橋浩一公式アカウント
3月23日
コメントありがとうございます!「憑依」は実際、そんな感じがありますよね。良い状態になると人格が重なってしまうというか。

仕事と人生の選択肢が広がる「+営業力」

高橋浩一

人生の色んな難しさに「いけるかも!」というヒントが見つかるきっかけになろうと思って始めた番組です。
『無敗営業』『営業の科学』をはじめとする計23万部のビジネス書の著者でもあり、コンサルティング会社の経営者でもあり、東京学芸大学の客員准教授として研究もしつつ、東京都千代田区で『かぴばら書店』というリアル書店も営む高橋浩一がお話します。

▼高橋浩一の著作一覧
https://bit.ly/amazontakahashikoichi

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