AI目次
逆張り思考を企画に活かす視点
「無敗営業」執筆で確立した思考術
常識の逆を考えることで得られるもの
自身の盲点を発見する思考の癖
ビジネスで違いを生む逆張りの効用
AI文字起こし(β版)
仕事と人生の選択肢が広がる「+営業力」
高橋浩一
  1. 00:16
    1.

    オープニング

  2. 00:46
    2.

    今回のテーマは「いつも逆張りで発想する」です

  3. 06:06
    3.

    逆張りで考えると色々といいことがあるという話

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
あきら
7月5日
対極を置く、対極どおしの間を段階に分けてみるとか。最終的な答えは変わらずとも深みが出来て納得感が湧きますよね。考えてる人って常に分析してるというか、研究思考だなと思って面白かった(興味深い)です😊
返信
avatar
高橋浩一公式アカウント
7月5日
コメントありがとうございます!基本的に研究思考の癖があると思います

仕事と人生の選択肢が広がる「+営業力」

高橋浩一

人生の色んな難しさに「いけるかも!」というヒントが見つかるきっかけになろうと思って始めた番組です。
『無敗営業』『営業の科学』をはじめとする計23万部のビジネス書の著者でもあり、コンサルティング会社の経営者でもあり、東京学芸大学の客員准教授として研究もしつつ、東京都千代田区で『かぴばら書店』というリアル書店も営む高橋浩一がお話します。

▼高橋浩一の著作一覧
https://bit.ly/amazontakahashikoichi

▼TORiX株式会社
https://www.torix-corp.com

▼東京学芸大学のメンバー一覧
https://bit.ly/gakugeitakahashikoichi

▼かぴばら書店
https://capybarabooks.life/

新着の放送