父の日の企画...
父親との関係を振り返って...
AI目次
「良い父親」とは何か?禅僧が問う
親子関係の難しさ、そして出会い
父親像、そして自分自身のアイデンティティ
不器用な父から学んだ誠実さとは?
親子の縁を繋ぐ、感謝と未来への誓い
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 06:05
    1.

    「いい父親」とは?|6月16日は父の日

    添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
須田絵理子
2024年6月16日
ありがとうございました。
明日から父が透析のための手術で入院になり。
今日は父の日をお祝いして来ました。

私の父も器用でなく、愚痴で荒い所ばかりの方で辛い記憶があります。
衰えていく姿を見るのは辛いですが同時に悔いのないこれから残された時間の送り方と
私の性格の修正箇所が父と似ていて俯瞰して見て教わります。

44歳を迎えようとする今の私は
今の父がいたから
天真爛漫で、周りの人に支えられ。
幸せな時間を送れていることに感謝を感じます。

父が今は大好きです😊
返信

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

※Facebook
https://www.facebook.com/shuken.furukawa/

※Instagram
https://www.instagram.com/shukenfurukawa/

※note
https://note.com/myoukishuken

※Twitter
https://Twitter.com/kyouchuuzenkut1

noteでは、禅語の解説を発信しています。

新着の放送

特商法に基づく表示