今日は、「言わないと決めたこと」について。
禅の世界は、「教えない」教育が徹底しています。そこから考えます。
AI目次
禅の「言わない教育」とは?
不立文字・教諭別伝の意味とは?
四十九年一字不説の真意とは?
当たり前のことに気づく難しさとは?
気づきの瞬間の大切さを知る
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:09
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:50
    2.

    禅の「言わない教育」

  3. 01:51
    3.

    不立文字(ふりゅうもんじ)...

  4. 02:41
    4.

    四十九年一字不説(しじゅうくねんいちじふせつ)...

  5. 01:52
    5.

    当たり前のことに気づくことができるか...

  6. 00:09
    6.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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