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AI目次
禅の世界観を描いた『十牛図』とは?
『十牛図』十枚の絵と修行の段階
第一図「尋牛」―迷える若者の姿
「従来失せず、何ぞ追尋を用いん」問われる自己
自己探求の旅、そして新たな境地
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

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  2. 04:16
    2.

    『十牛図』のこと①

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  3. 05:04
    3.

    『十牛図』のこと②

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  4. 04:57
    4.

    第1「尋牛」①

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  5. 06:01
    5.

    「従来失せず、何ぞ追尋を用いん」無くすはずなどないものを、何故探すのだ?

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  6. 00:09
    6.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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