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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:57
    2.

    鎌倉の仏国国師の歌にも...

  3. 05:32
    3.

    案山子の喩えが意味するものは

  4. 04:38
    4.

    「木鶏(もっけい)」のこと

  5. 03:21
    5.

    案山子から学ぶことができるか

  6. 04:00
    6.

    智慧を得る

  7. 04:33
    7.

    『耳袋』に登場する鴨長明の歌のこと

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    8.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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