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AI目次
AIの技術論を超えた社会変革への視点
理科系と文化系、両軸で捉える人間の思考
AIを操る「私」のアイデンティティを問う
AIが苦手とする「情」と「意」の領域
AI時代に本当に磨くべき「人間性」とは
AI文字起こし(β版)
禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
プレミアム放送配信中!
  1. 00:10
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:27
    2.

    AIとどう向き合うか

  3. 06:52
    3.

    「理科系」「文化系」という分類

  4. 06:05
    4.

    何よりもまず、アイデンティティ

  5. 06:25
    5.

    「知・情・意」の問題

  6. 05:16
    6.

    AI時代に向けて考える

  7. 00:09
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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黒瀬愛
2025年11月18日
絵を制作するときは、必ず画面の近くで描いたら後ろに下が離。全体像を確かめます。そんな事を繰り返すので、AIの活動も俯瞰して自分の目的にあうかを見定める必要があります。冷静さは大切ですね。
哲学者の解析に思いました。ありがとうございました。
返信

禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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