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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで
恵林寺 古川周賢
  1. 00:16
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:28
    2.

    ただ老胡の知を許して、老胡の会を許さず...

  3. 06:57
    3.

    「成仏しない」境地を「知る」そして「会得する」

  4. 09:52
    4.

    「知っていること」「行動すること」「会得していること」

  5. 09:12
    5.

    「仏法を会得する」、「仏道を生きる」

  6. 08:39
    6.

    生きながら、死人となりて、成り果てて...

  7. 00:10
    7.

    終わりのあいさつ

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禅僧と考える...日々の暮らしから人生まで

恵林寺 古川周賢

山梨県にある、武田信玄菩提寺の住職が、日々の暮らしについて、人生について、仏教・禅・社会について、感じ、考えることを語ります。
音楽一家に生まれ、西洋哲学を学び、その後、一念発起して禅の修行道場に入門。四〇過ぎまで修行僧の暮らしを経験しました。自分自身のアイデンティティに苦しみ、まわり道を重ねて今日に至ります。
学問の世界と修行の世界...対照的な場所に長く身を置き、まわり道を繰り返してきた経験が、皆さんのお役に立つこともあるかと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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