TOPライフスタイルくらし30代をどう生きるか毎日残業したい10:00 9月17日 11再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次会社員復帰と初の残業体験定時退社から一転、残業への心境変化上司と仲間に感謝された残業デビュー毎日残業したい!その理由とメリット裁量労働制と異なる残業の醍醐味AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。コージーです。 今日は、毎日残業したいというテーマでお話ししたいと思います。 9月からですね、会社員になったわけなんですけども、 昨日ね、初めて会社員に復帰して残業をしました。初残業ですね。 1時間だけなので、そんなにそれほど大したことないんですけど、 定時がですね、5時15分なんで、帰ったのが6時20分ぐらいですね。 なので1時間ぐらいですね。 なので、そんなにね、残業っていうほどでもないんですけど、 まあでもね、1時間残業をしました。 これまでは、一番最初、入社初日に言われたんですけど、 残業っていうのは、減速しないと。 上司から命令があった場合のみ残業はするんだけども、 基本的には残業せずになるべく帰りましょうということを言われました。 だから勝手にさ、残業代が欲しくて仕事をわざとノロノロやってとか、 大してやることもないのに残るみたいなのはダメですよという話ですよね。 特別すごくやるべきことがたくさんあって、 それも業務に追われてて、残業みたいな場合のみだということですよね。 まあ当然と言えば当然なんですけど。 僕まだ9月1日に入社したばっかりで、研修とかをやってたりする段階です。 なので、そんなにね、いきなりそんな残業になるほどの仕事は正直ないわけですから、 当然のように定時退社を毎日ここまで2週間決めていました。 本当に5時15分が定時なんですけど、 5時15分になったら即勤務のパソコンで退勤ボタンを押して、 他国を押して、すぐ5時16分、遅くても17分にはお先に失礼しますと言ってね、 オフィスを出るみたいな感じの生活をここ2週間送ってたわけなんですけど、 記念すべき初残業が昨日あったということで、 これあんまり予感もしなくて、突然来たみたいな感じだったんですけど、 本当にこれまでここ2週間ほぼほぼ仕事をしてないというか、 アウトプットを出すというのが基本的には仕事だと思うんですけど、 それはほぼやってこなくて、 インプットインプット、最初入社したばっかりっていうのももちろんそうなんですけど、 研修含めていろんなことを学んでる段階で、 まだほとんどその仕事らしい仕事っていうのはやってこなかった現状があるんですけど、 ようやくというかちょっとアウトプット求められるタイミングが来て、 結構本当にドタバタしていて忙しかったというので、 昨日はある程度キリのいいところまで終わらせたいなということがあり、 1時間ぐらい残業をしました。 もうちょっと残業しようと思えばできたんですけど、予定もあったりしたので、 それぐらいで帰りたいなということで帰らせてもらったわけですけど、 その辺も残業を強制させられたというほどでもなかったし、 ただ僕の判断でちょっと今日、 あと1時間ぐらいで残っても6時ぐらいで残ってもいいですかと言って、 残った形になります。自己判断でね。 別に6時に帰るって言った時も、もっとやっておけよとかって言われたこともなかったし、 そういう意味ではかなりヘルシーに残業ができたんじゃないかなというふうに思います。 思ったこととしては、毎日残業したいなと思いました。 そもそも当然当たり前ではあるんですけど、 残業代が出ますから、そういう意味では残業すると給料が増えるわけじゃないですか。 なので僕は全然残業代関係という感じです。 ただ、だからとしてお金を欲しいように残業するみたいなのは認められてないのでね、 僕真面目なんでちゃんと残業しちゃいけない身分だと思ってたんで、 定時に対処してきたわけですけど、晴れてというか昨日ね、 ちょっと突発的な部分もある仕事が発生して、それで残業になったということなので残業したんですけど、 1時間だけだけどね、でもしっかり残業代出ると思うんで、そういう意味ではいいじゃないですか。 本当にたった1時間だけではあるんですけど、定時過ぎてまだ仕事してたら、 上司の方がね、「大丈夫?」みたいな感じで心配して声をかけてくれて、 大丈夫の意味もよく分かるようで分からないんですけど、大丈夫じゃないってどういうことやみたいな感じで。 本当に入社してまだ2週間ですし、一応初めての残業ってこともあったんで、 そういう心配してくれたのかなと思うんですけど、 それでも色々相談があるんですけど、みたいなことで仕事を任せてくれたりとか、 意見を求められたりとかしたんですよね、昨日は。 そして最後帰るときには、いつもだったら本当にお先に失礼しますというので、 一番に地木さんに帰っていたわけなんですけど、昨日は残業したということもあって、 部署と15人ぐらいいる部署なんですけど、残り3人ぐらいでしたね、僕が帰るとき。 だからかなり帰るの遅い方になったということではあったんですけど、 でもその残っている人からお疲れ様でしたと、ありがとうという風に声をかけられましたんでね、 それも嬉しかったなということで、すごくいい残業デビューを果たしたなと。 色々ね、そんなに別に1時間残業しただけですしね、 昨日は自分なりにもそれなりに仕事頑張ったと思いますけど、 でも本当初めて頑張ったくらいでね、ここ2週間ほぼアウトプットは出してないですし、 暇してたっていうのから考えればね、ちょっとたった1日頑張っただけではあったんですけど、 それでもね、すごく温かく迎えてくれたというか、感謝もしてもらって、 そしてもちろん残業代は出るということでね、 これなら残業してやってもいいなということを思いましたね。 そんなところですね。 僕は元々このフリーランスの前に1回会社員やっていましたが、 今回改めて会社員になってみて、2度目の会社員ということではあるんですが、 ただ1社目はかなり特殊な会社だったんですよね。 そういう意味では全然違うわけです。今の環境と昔の環境が。 なので会社員という形では一応ある、それは2度目ではあるんですけど、 中身はもう全然違うので、そういう意味で本当にいろんな新鮮な体験ができているなと思います。 この残業というのも実質初めてであると、人生初めてだったなというふうに思ってまして、 その1社目の会社というのは、記者をしてたんですけども、 働き方として裁量労働制という働き方だったんですよ。 これは一言で言うとクソな働き方なんですけどね。 名前はいい感じだけど裁量労働制というから裁量をもって働けるのかと思ってたら全く違ったね。 むしろ逆ですね。裁量をもっているのは僕ら労働者ではなくて雇用主、会社側ですよ。 会社側が裁量をもって労働者を働かせ放題であるというのが実態なんですよね。裁量労働制。 ということで何かというと、僕の会社の場合は、僕の勤務体系当時の場合は1日9時間勤務であるという、 いわゆる見なし残業ですよね。通常の労働時間が7時間半だったので、 9時間ということはプラス1時間半、つまり毎日1時間半の残業をしている。 これを見なし残業、見なすということで、そういう意味では残業代は出ていました。1日1時間半。 ただ、これはだから、もちろん残業代は出ていたんですけど、実態はまずもっと働いていたということがありますし、 今言っているのは、この残業という概念はほぼなかったんですよ。 つまり定時があって、定時に上がれずにとか上がらずにで、そこよりも遅くまで残るみたいな概念は全くなくて、 基本的に仕事は夜遅かったですし、朝遅い時もあるんですけどね。定時という概念がないから、 したがって残業という概念もないという、そんな特殊な環境だったわけですね。 そういう意味では、しっかり毎日定時代謝を決めていた中で、初めて残業するみたいなのはすごく面白かった、新鮮でしたし、 そしてその昨日の経験から、残業は悪くないなと。 まあ、命令ないとできないのであれなんですけども、毎日命令していただいて、毎日残業しても全然楽しそうだなということを感じました。 それでは今日も楽しんでいきましょう。何があってもマイペンライン。 もっと見る30代をどう生きるかコージー10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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