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AI目次
醜いものへの嫌悪と美意識の悩み
アートスキーマが変える評価の視点
グロい写真がアートとなる実験結果
嫌悪は傲慢か?美意識の裏返し
多様性時代を生きる心の持ちよう
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 18:10
    1.

    同じく美意識に関して。バランスの取れた絵画や工芸品、超絶技巧の芸術作品を美しいと思う一方、崩れた美?というか退廃的な崩れたダークな美にも惹かれます。ともに「美」と言う観点からみると、なんらかの共通点はあるとは思うのでこの辺までは自分でも許容できています…

コメント

avator
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kuniba kn
1月13日
評価が変わるのって、感性に思考が干渉したといえるのかな。
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三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
1月13日
「みんな違ってみんなどうでもいい」気が楽になる言葉ですね。

ふみ君、声も大きくなって、お歌も歌える様になってきましたね♪
声だけで幸せな気持ちにさせてくれるの最高です❤️
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RB2
1月13日
アートスキーマ覚えておきます。混合感情とともに。
後半の方も納得。危険なものには近づかないのが良いしスルーですね。
ファッションについては、自分はわりと許容性があることにも気づきました。日本にいるからかな。コスプレやゴスロリも嫌いじゃない、てかむしろ好き。道端のペットやハトの排泄物はいやーっ!と思うのを、当たり前と認識できたのが嬉しいです😅 
なお、浅い関係の人のいう、"えぇなぁ" や "いいんじゃない?" は 心の中で 「どーでも」を前つけて聞くことが多いです。← 冷たいか、自己防御?
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心理学者じんぺー

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