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AI目次
「落ち着かない」行動の背景にある見通し
「伝えた」と「伝わっている」認識の壁
「この人」と決めつけない多角的な視点
発達障害への理解と適切な言葉の選び方
家族の困り事と支援、自身のケアの重要性
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 09:54
    2.

    『落ち着かない人』と決める前に。プレミアムはこちら↓

  3. 08:39
    3.

    コメント返し

  4. 01:58
    4.

    【東北から熊本へ】学びを、支援へ。熊本地震チャリティ配信

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コメント

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yuka
8月27日
以前参加した研修会で、入所施設の職員さんが症例報告していたものを思い出しました。「決まった時間に暴れ出す人がいる。でも、1日そうではない。ではその人はどんなことに穏やかで居られているか、心地よいと感じているか観察し、結果を試みたところ、暴れ方が少し落ち着いた」というものでした。保育園でも、入所施設でも、どんな場合も「観察すること」やその現場の職員さんの「試み」は大切だなあと感じました😊
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土屋綾乃
8月26日
山形からの放送ありがとうございます😊
蝉の鳴き声のBGMがまだまだ夏って感じですね🌞
決めつけることがいかに危険か、改めて考えさせていただきました。
普段の様子を見ること、新たな一面が見えたときの要因を話し合って探ること、ご家族や普段支援している方々との擦り合わせ…当たり前のようで難しいことだと思いますが、本当に大事ですね!
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chisatte
8月26日
佐々木先生こんにちは☺️
日々の生活では、あまり余裕がなくて、こちらの都合で動いてもらう場面が多くなってしまい、納得していない🟰伝えているのに伝わらない事が多いです。本人が納得して自分から動けるように、少しでも工夫できたらと思います。
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

正解よりも発見を。
子どもも大人も、「悪くない暮らし」をめざすラジオです。

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