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AI目次
親の抑鬱症状、最新研究で見る変化
家族支援、本当に必要なこととは?
支援者としてまず知るべきご家族の生活
個別支援の核心、画一的アプローチの限界
学びを支援へ、チャリティーの新たな循環
AI文字起こし(β版)
発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。
プレミアム放送配信中!
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    1.

    タイトルコール

  2. 10:00
    2.

    そのご家族に、今必要なものは何だろう。

  3. 04:22
    3.

    コメント返し

  4. 01:37
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    エンディング

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コメント

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yuka
9月2日
今回のテーマの難しさを現場で感じています。ご家族と支援者間に、少しずつ信頼関係が出来てくると分かることも多いですが、あまり来られない方だと、親御さんが本当に思っている事、それが子どもにとっても良い事か、どちらも…手探り?な状態…。そして、親御さんもどこかフォローを必要としている方もいる。本当に十人十色なので、親も子もよく話を聴いて観ていくことが必要だなと思いました😌
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月4日
いつもありがとうございます😊
本当に十人十色ですよね。関わる時間が限られている中では、見えていることだけで判断せず、ご本人やご家族の言葉、その背景まで丁寧に見ていくことが大切なんだと思います。
そしておっしゃる通り、お子さんだけでなく親御さん自身が支えを必要としていることも。「誰を支援するのか」ではなく、家族全体を見ながら必要な支えを考えていく視点を持っていたいなと思います。
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こむぎ
9月2日
息子が不登校になる前後で私自身の気持ちが落ちていた時は、voicyで康栄さんや、精神科医さわ先生、石田勝紀先生のお話を聴いて心の支えにしていました😌
お三方の本も買って読んでいましたね📕✨
今は笑顔で息子が学校に行っていないことも他人に話せるし、いい意味で吹っ切れています!
ありがとうございます✨
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こむぎ
9月2日
私の場合は特性のある息子の相談先はありましたが。もっと私自身の不安や想いをただ話せる時間がもっとあったらよかったなと思う事はありました😟
子供の場合は医療費がかからないけど親のカウンセリングとなると別途でお金がかかってしまうのが現実ですよね。
その代わりに私は同じ悩みを持つ親御さんの集まりに顔をだしてお互いに話を共有したり、voicyを聴いたり、自分なりに心を保てるように工夫してきました😊
障害の重い、軽いに関係なく親の心のケアも支援の対象になるといいなと思いました✨
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月4日
こむぎさん、いつもありがとうございます😊
そうだったんですね。気持ちが落ちていた時期に、Voicyや本が少しでも心の支えになっていたと聞けて、とても嬉しいです。

お子さんの困りごとの程度にかかわらず、支える側である親御さんにも揺れたり疲れたりする時がある。その心のケアまで含めて「ご家族への支援」として考えていきたいです。
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土屋綾乃
9月2日
「今必要なのは何か」を一緒に考え調整していくことの大切さを今日も噛み締めました。
支援者さんとご家族で相談されたことを、ぜひ学校にも共有してほしいと思います!
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月4日
綾乃さん、いつもありがとうございます😊
本当に「今、この子とご家族に必要なのは何か」を一緒に考え続けることが大切だなと思います。

そして、家庭・支援・学校がそれぞれで考えるのではなく、共有しながら同じ方向を探していくことも大事だと思います。立場が違うからこそ見えるものも違いますし、その情報がつながることで、よりその子に合った関わりが見えてくることもあるかなと思っています。
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なな
9月2日
いつも以上に心の深い所で考えるテーマでした。社会的にも数十年の間で家族のあり方が多様化している今でもあるので、アップデートしながら、1人の方とやりとりを重ねていくことの大切さを日々感じています。

自分に置き換えても、母親としてあるべき姿ばかりを求められると息が詰まったり、時にはガス抜きを求めたくなったり…その時々の思いに添いながらやりとりをしていくことは大切と感じます。
全てを分かることは出来ない故に、迷いはたくさん…でも、その人の軸に立てているだろうかという検証をしながら過ごす今日この頃です
返信
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佐々木康栄(Sasaki Koei)公式アカウント
9月4日
ななさん、いつもありがとうございます😊
「その人の軸に立てているだろうか」という言葉、とても大切だなと思いました。

家族のあり方も価値観も多様になっている中で、「親ならこうあるべき」「母親ならこうするべき」という枠から見てしまうと、その人自身の思いやしんどさを見落としてしまうことがあるかもしれません。

全部を分かることはできない。分かったつもりにならず、その時々の思いを聴きながら「今必要なこと」を一緒に探していく。迷いながらでも、その姿勢を持ち続けること自体が大切なんだと思います!
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いつもありがとうございます。

発達の多様性を聴くラジオー悪くない暮らしをめざして。

佐々木康栄【公認心理師/臨床心理士/精神保健福祉士】

公認心理師・臨床心理士が、発達障害支援を中心に、子育てや支援の現場で大切にしている視点を毎日お届けします。
医療・福祉・教育・アートの現場で、ご本人・ご家族・支援者・地域をつなぐ仕事をしています。

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