TOPトーク専門家ちょんせいこのファシリテーターラジオAct.142 横山弘美さんと語る「振り返り」22:50 1月3日 452再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次横山弘美と振り返る2025多様な分野でのファシリテーション実践振り返りの本質「声を聞く」とは次への推進力となる「振り返り」2026年へ進化するファシリテーションAI文字起こし(β版) # チェックイン ちょんせいこのフアシリテーションゼミ始めます こんにちは。チョンセイコのファシリテーターラジオです。 この番組は、人や街が元気になる。ファシリテーターのスキルとマインドを全国に広げるチョンセイコが、 日々の会議や学びの場作りに役立つ情報をお届けしています。 2026年1月3日、土曜日、第142回目のVoicyの放送です。 チョンセイコのファシリテーターラジオ、きょうも聞いていただきありがとうございます。 お正月も3日目の夜となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 私はうっかりですね、本当にうっかり大晦日の紅白を1曲目で寝落ちするということをしてしまったので、 本日やっと紅白を見ています。 まさに他世代が混ざり合って作るステージはとってもいいですよね。異文化理解そのものという感じがします。 歌の力ってすごい。やっと追いつきました。 さて、ここで新年皆さんにお知らせがあります。 私、チョンセイコは2月23日より、毎月月に1回、日曜日あるいは祝日の早朝に、 チョンセイコのファシリテーションゼミを開講することになりました。 1か月に1回なので、本当に緩やかなテンポでは進んではいくのですが、内容はピシピシです。 ファシリテーターとしてのスキルとマインドを磨く全8回のプログラム。 これをずっとずっとやりたいと思っていましたが、ここに来てやっと開講の運びとなります。 詳細はまたお知らせしたいというふうに思うのですが、リンクを貼っておきますので、 よかったら一緒にファシリテーターのスキルとマインドをブラッシュアップしましょう。 初めて初心者の方もOKですし、実践者の方もご参加お待ちしております。 ただ、ホワイトボードミーティングのベーシック講座を終了している方、 あるいは、2026年の5月までに終了してくださる方ということが条件となります。 この機会にホワイトボードミーティングのベーシック講座も受けてみたいなと思う方は、 お得な割引もございますので、ぜひご検討ください。リンク貼っておきますね。 ということで、本日のちょんせいこのファシリテーターラジオは、 合税化か政府の不。振り返りについて、ファシリテーター仲間の横山博美さんと語る会となります。 対話の会ですね。横山博美さん、横Pは、実は昨年2025年の正月にもゲストとしてお招きをしておりました。 2人で今回2025年を振り返り、2026年を展望する、そんな内容です。ではお聞きください。 # 横山弘美さんと振り返る はい、それでは新年の特別ゲストを今日はお迎えしております。横山ひろみさん、ヨコピーです。 拍手、パチパチパチパチパチパチパチ。 はい、横山ひろみです。ヨコピーと呼んでください。特別ゲストなんですね。ありがとうございます。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。本当特別ゲストだ。 今日はね、去年の正月にも出ていただいていて、で、Facebookにね、てっぷさんがね、恒例でヨコピーさんに登場してもらっては、みたいな感じで書いてくださったので、それで、はい、急遽お願いしました。 てっぷさん、ありがとう。 はい、ありがとうございます。 はい、よろしくお願いします。 はい、それではですね、今日はゴーゼイカーカーセフのフ、振り返りなんですよね。で、振り返りについてヨコピーと一緒に、まあ、こうね、あの、みんなで考えていきたいというふうに思います。 はい、よろしくお願いします。 はい、まあ、とりあえず最初、まずは2025年、終わった1年ですけれども、2025年、私たちの2025年をそれぞれにちょっと振り返ってみましょうかね。 はい、そうですね、ありがとうございます。では、ヨコピーに戻って、どんな感じでしたか、2025年は。 はい、あの、ファシリテーターの仕事をしているということもあって、1年間も本当にファシリテーション、ざんまいでしたね。 おお、ざんまいだったんですね。 そうですね。 はい、具体的にはどんな感じですか。 そうですね、まあ、あの、セミナーをたくさん開催させていただいたことが、数えきれないぐらいやったなということと、あとは、あの、呼んでいただいてやる研修講師活動は、私は小学校の教員がすごく長くやっていて、今は大学の非常勤講師にやっているんですけれども、なので、学校で、教育分野でね、呼んでいただくということが一番多いんですが、 あとは、私が今、ライフワークで取り組んでいる楽の教育ファームということで、牧場でもね、ファシリテーションをぜひということで呼んでいただくこともだんだん増えてきて、 素晴らしい。 あとは、地震の前から通わせていただいた野党ですね、両親のふるさとでもあるので、野党でファシリテーションを、よく子どもたちにつけたいということがきっかけで呼んでいただいて、 今は復興支援ということもね、尊敬してファシリテーションを活用するということで呼んでいただく場があって、本当にじわじわと口コミ、ほぼ本当に口コミだけで広がって、 ありがたいことに、継続して取り組む場が増えてきたというのが、何より2025年はそういうことが多かったなと思って嬉しかったです。 なるほどです。ありがとうございます。学校教育、それから落納、そして野党の復興支援、それぞれに全然違うテーマ、分野のように見えるんだけれども、 でもこれをファシリテーションでズドンと、これを共通のベースにしながら、口出しというか突き刺してやっていくという感じなのかな。 そうですね。本当にファシリテーションがあるというのは本当に強みで、それがそこにいる方たちの強みにだんだんなっていくといいなと思っていて、 ラクノオカさんなんかは必要感から自分たちでもミーティングに使ったりするとか、ある学校はファシリテーションタイムというのを1週間に1遍、月曜日15分を位置づけて、全校で取り組んで継続してやるということで、効果を出ていこうということでやってるんですよね。 そんな話を聞いて、そんな発想があるのかってびっくりしました。 なるほど。週に1回15分のファシリテーションタイム、具体的にはどんなことされてるんですか、学校では。 そうですね。1学期はお互い仲良くなるとか、対話の基礎を作るということで、質問の場でオープンクエスチョンで聞き合う、本当に好きなこととかね、そういうことをやるっていうようなところから、だんだん聞きながら書くホワイトボードを使って、ミニホワイトボード1人1枚あってね。 使って書いていくっていう、それからだんだん2学期は授業に使う、授業の中での話し合いに使うのを15分うまく利用してやったりとか、それとか行事の前の準備、または行事の後の振り返りとかですね、使うようなこともだんだん増えてきて、それからも楽しみだなというふうに思っています。 すごいですね。 すごいね。素晴らしいなというふうに思います。 そうやって継続していくことって、やっぱり見えてくる世界みたいなものがありますよね。 そうですよね。続けてみないと分からない。いろいろ難しさとかもあるんですよ、やっぱりね。だんだん飽きるじゃないけれども、どうしていったらいいのかなとかね、テーマどうしたらいいのかなとかね、やっぱり継続していくということはそういうことも伴うけれども、だんだん気が付くとファシリティのため以外でもだんだん使えるようになっていくっていう姿がね、子どもたちの会話も変わってきたなんて、声聞くと、フィードバック聞くと。素晴らしいなと思いますね。 なるほど、なるほどね。ありがとうございます。 はい。 聖子さんはいかがですか? そうですね。私の方はいろんなことがいっぱいあった1年でしたけれども、でもやっぱり何か一つを絞って、何か一つをあげるとしたら、いろんな方々からのフィードバックですよね。ホワイトボードミーティングやファシリティションをやってみたという、実践がすごい。 先ほど横浜続けてやるみたいなことをおっしゃってましたけど、すごくすごいなっていうふうにびっくりするような、すごくフィードバックをいただくことが多かった1年だったなというふうに思います。 そうなんですか。具体的にはどんな感じですか? ちょっとお話ししたときとかに、今までだったらホワイトボードミーティングやってみましたとか、ファシリティションやってみましたぐらいな感じだったけど、続けていますっていうね。 活用してるってことだけど、定期的にやっていたり面談とか会議とかで、続けて取り組んでくださっているっていうフィードバックが増えていて。 じゃあ、よかったらスライドにまとめてみませんか?みたいな感じで。 帰ってくるスライドとか、見せていただいたスライドが、こんなにやってたんですか?って思わず声を上げるぐらい、すごいなって思う感じがあって。 私が全くお呼び知らぬところで、いろんな方たちがホワイトボードミーティングやファシリティションを使って場の対話であったりとか、話し合いを作ってくださっているっていうことを、まざまざと実感する、そういう1年でした。 すごいですね。一つがそれなんですね。 そうですね。挙げるがいっぱいありますけれども。 そうなんだ。そういうフィードバック、本当嬉しいですよね。 嬉しいです。 スライドにまとめてみるっていうのも、その方にとっても、やっぱり記録に残してみる。そのことで振り返りになって、良いきっかけになると思うから、それはそれでまたエンパワーされていくっていう感じでいいですよね。 そうですよね。自分の足跡みたいなもの、自分とチームや仲間の皆さんとの足跡が、やっぱり丁寧にスライドにまとめて振り返ることによって、また次にブラッシュアップされていくみたいなこととか、蓄積されていくってすごいことですよね。 そうですよね。 ありがとうございます。ところで、ヨコピーにとって振り返りってどんな感じですか?ヨコピーにとっての振り返りとは? あんまり得意じゃない。 なんかわかるような気がする。 とにかく前に進めっていうね。 そうだよね。前に進んでいく人だよね。 そういうところがあるので、改めてそうやって聞かれて考えてみると、私にとってどうかなっていい問いをいただいたなって思うんですけど、子どもたちとは授業の中では必ず振り返りってやってたりするんですけどね。 改めて考えてみるとですね、声を聞くっていうことかなっていう感じですね。 一つは自分の声を聞くってことなんですよね。 なるほど。 あとは、もちろん一緒に活動している人と一緒に振り返りをするってことなんですけど、やっぱりオープンクエスチョンで考える癖っていうのがだんだんできてきますね。 そうだね。例えば、もう少しふわふわするとかね。 そうすると、こうだったなみたいなね。どんなこともあったじゃないのっていうね。そうそう、そんなことあったあったみたいなことが、意外に眠ってることって多くて。 だからそれは自分の声を聞くってこともそうだし、一緒にやってる仲間に聞いて、あ、そうだったよねみたいなことをちゃんと聞くっていう声を聞くってすごい大事かなっていうことと、やっぱりホワイトボードミーティングってやっぱりすごく振り返りにあってるっていうか、必ず収束でいいことから聞くじゃないですか。 はいはいはい。いいこと一つ、困っていること一つとかね。 どんな状況でも、やっぱりいいことから聞くっていうのは、なんかね、やっぱりいいんですよね。 そうだね。これが習慣になるといいよね。 で、青があるでしょ。信号で青、勧めがあるから、私の得意な勧めですよね。じゃあどうしようかみたいなね。そこに行けるっていうのが、なんかやっぱりそういう元気になるっていうか、そういうふうな振り返りのサイクル、振り返り自身のサイクル作るには、ホワイトボードミーティングで声を聞くっていうのがやっぱり基本かなっていうことはすごく感じています。 なるほどね。私にとってそうだな、振り返り。なんかね、プログラムやってると、時間がない振り返りの時間がもうあと1分、2分みたいになっちゃうことってあるよね。 あるある。ありました。 ああ、みたいな感じで時間を押しちゃって、この場で振り返るかどうかなみたいなことは結構悩んだりするんですよね。 なりますね。 最近の私は、時間がなければ隣の人とちょっと喋って振り返ってくださいみたいな感じで、皆さんがどんな振り返りをされているかわかんないけれども、ご自身がその場の主体の一人として感じたこと、考えたことを一度言葉にして言語化してみたりとか、あるいは相手の言語化された振り返りを聞いて、そこに学びとか挑発がね、やっぱり起こっていくじゃないですか。 一番の学びですよね。 そうそう。 時間がなければじゃあちょっとペアで振り返ってみましょうみたいな感じになるし、時間が少しあれば、5分でもあれば、じゃあ一人一言みたいな感じでね。 よく2クラップっていう2回拍手をしながら、変になってみんなで一人一言ずつ振り返っていくみたいなこともやることは多いんですよね。 これは私がファシリテーターになるきっかけになったフィリピン教育演劇協会PETAのファシリテーターのボーンから教えてもらった2クラップっていう。 そうなんですか。 そうなんですよね。2クラップっていうアクティビティなんですけれども、やっぱり最後全員の声でこう作っていく、振り返りをして作っていくっていうのはすごい大事だよね。 確かに。サークルになるじゃないですか。2クラップするとき。あれもいいですよね。全員の顔をね。 せいこさんよくね最後やりますよね。どんなたくさんでもサークルになって。 そうね。40人とか50人とか。 見ました見ました。あれとってもいいですよね。みんなの顔見てね。 でも40人の一言で場を作っていくっていう振り返りにはやっぱり語彙力があるよね。 そうですね。やっぱりそう考えて声を聞くというか、声を大事にするというか、声から学ぶみたいなことだなっていうのを今、せいこさんの話聞いててすごい思いました。 やりっぱなしにしないっていうか、横浜言ってたみたいに声とボードを使っての短い振り返りであったとしても、やっぱりずっと深まっていくからね。 振り返りでできたこともできなかったことも深まっていくって感じかな。 そうですね。やっぱりそれを繰り返してやっていくとなんかそれが身体化していくっていうのがね。 そうね。 すごいだからなんか自分が楽になりますよね。そういうのが入っていると。 いいことばっかりじゃなくていいんだよね。 困ってることっていうのがまたいいんですよね。 良いこととの反対はそう。悪いことってしないで困ってることですよね。 そして言えなければ言えないっていうのも大事な振り返りなんだよね。 そこですね。 ちょっとまあ打席が回ってきて、言いたくないこと言わなくていいから。でも言えないっていうことも大切な振り返りの一つだなって。 なるほど。 それ大事ですね。なんかいいこといっぱい聞いた。 私も良いこといっぱい聞きました。 ヨコピーにとっての、ジャスト。ヨコピーにとって振り返りとは。そして私にとって振り返りとは。今回のボイスのテーマである合税化か政府の風は一番最後にあるんだけれどもね。 ヨコピーにとっての振り返りはどんな感じですか。 そうですね。声を聞くにしましょう。自分の、そして一緒にいる方たちの声を聞く。そこから改めて学ぶかな。はい、そんな感じです。 ありがとうございます。 はい、私にとってはですね、振り返りってやっぱり、なんていうのかな、エンジンになっていくなっていう感じがするんですよね。 確かにね、いいですね。 この合税化か政府作った時、私は最初にゴールと価値のインストラクションがないと動きにくい人だったから、始まりにくいというか動きにくい人だったから、最後に振り返りっていう風に時系列で作ったんだけど、でもこれってサイクルだからくるくる回ってるんだよね。 私たちの中には計画とか見通しとかなくても振り返りさえあればやっていけるみたいな感じの人もやっぱりいらっしゃって。 振り返りって本当にエンジンだなっていうふうに思います。 そうですよね。次に繋がっていくっていうね。 そうそうそうそう。 そういうのはあるある。 はい、ありがとうございます。ということで横美ともお話をしてきましたけれども、私と横美の最後にですよね、2026年の抱負を述べますか。 なるほど。ありがとうございます。 はい、どうぞ。 公開を述べる。 2つあって、1つは振り返るためにも記録をしっかり書くっていうことをしていこうと思っていることが1つと、もう1つがかっこいい言葉で言うと進化なんですね。 進化。進化って言うと進むのを化ける。 深める進化でいこうと思って。 やっぱり量だけでなくて質を高めていきたいと思っているっていうことと、あともう1つ具体的なことで言うと、今まで授業を子どもたちに話し合いを上手にしてほしいっていうリクエストとか、 子どもたちが主体になって学び手になってほしいっていうようなそういう話でファシリテーションっていうことがあったんだけれども、なんか昨年度から業務改善っていうかね、大人がもっと幸せに働けるようにみたいなことにファシリテーションをっていうようなリクエストが増えてきたこともあるので、 やっぱり子どもと大人の学びは正直ってせいこさんもよくおっしゃいますけど、授業改善とか業務改善をセットで考えていけるようになりたいっていうことを思っているので、私としてはそこをぐっと深める進化の1年にしたいと思っています。 ありがとうございます。パチパチパチパチ。すごいよね。 ありがとうございます。せいこさんはいかがですか。 ありがとうございます。なんか横美すごいなやっぱり。そういう時計なんだけども、私最近はなんか同型でいいんじゃないかなってちょっと思って。 なるほど。 同じじゃんって。 同じやみたいな。 相違が違うだけで同じやんって感じ。 なるほど。 同型同型。 それでいきましょう。 私の方はですよね、そのファシリテーションをシンプルに皆さんにお伝えしていくそのスキルとマインドですよね。シンプルにお伝えしていくんだけれども、やっぱりさっき言ってたみたいにちょっと継続してっていうこともあり、オンラインでちょんせいこのファシリテーションゼミというのを2月からスタートしようかなっていうふうに思っています。 すごい。ゼミなんですね。 ゼミね。 何人くらい来てくださるかわかんないけど、最初最高人数3人なので何としてもまずは3人はと思いますが。 とにかくアドバンスのテキスト、ファイトボードミーティングのアドバンスのテキストと、それから一番最初に書いた人や街が元気になるファシリテーター入門講座という本があるんですけどね。 柔らかい本なんですけど、その2冊をうまく紐付けながらリンクさせながらやっていこうかなっていうふうに思っています。 原点に帰るみたいな感じもありますね。 というかね、原点とアドバンスの学びのつながりがどうなっているのかっていうことを切り口にしながらやっていくって感じかな。 なるほどね。 よかったら皆さん来てください。 ブレズニル感じが本当にすごいな。進化しつつブレズニルっていうね。そういうお話からも感じますね、せいこさんは。 ありがとうございます。ということで、お互いにこの2026年も本当にいい1年にしていきましょうね。 皆さんと一緒にできたら嬉しいです。 ぜひぜひ皆さんも一緒にファシリテーション練習すれば上手になりますので、一緒にやっていきましょう。 はい。 よこぴー、本当に新年早々ありがとうございました。 とんでもないチャンスをいただいてありがとうございます。 それではまたね。 よろしくお願いします。 失礼します。 失礼します。 # ゴぜかかせふの呪文。思い出してくださいね ということで、ファシリーテーション6つの技術の6番目、プログラムデザインの6つの構成要素である小杖赤瀬夫の説明が今日で終わりました。 最後は横山ひろみさんとの対話という形になりましたが、いかがだったでしょうか。 振り返りを上手にするというのは本当に大事ですよね。 そしてやっぱり記録が残っているといいですよね。振り返りこそ学びです。 振り返りの習慣を身につけるためにも、ホワイトボードミーティングはおすすめです。 ということで、本日も聞いていただきありがとうございました。 コメント返しは次回にまとめてとなります。ご了解ください。 それでは、今度も素敵な時間をお過ごしください。 ちょんせいこでした。 もっと見るちょんせいこのファシリテーターラジオせいこさん02:461.チェックイン ちょんせいこのフアシリテーションゼミ始めます19:242.横山弘美さんと振り返る00:413.ゴぜかかせふの呪文。思い出してくださいねコメント感想・質問・応援メッセージを書こう れくまり(ようこねぇ)1月5日せいこさーんよこぴい聞きました🎶さすがファシリテーター2人の掛け合い。お互いに質問の技で問いかけあい、対話が進む様子、勉強になりました✨今年もよろしくお願いします❣️2返信 のん1月5日振り返りとは?よこぴーの「声を聞くこと」、せいこさんの「エンジン」に、おぉーたしかにー!なるほどー!と刺さり、さっそく2026年new手帳にメモしました。今年も放送を楽しみにしております。どうぞよろしくお願いします!2返信 なみなみ1月4日対談ありがとうございます。昨年よこぴぃとお会いして、ホワイトボード・ミーティング®︎の学びを深められたこと、間違いなく私の2025年3大良い事の1つに入っています。来年も是非🩷3返信 廣瀬 英理子1月4日❤️3返信 工藤美季1月3日よこぴーとの振り返りを聞きながら、能登や酪農、教育の中での継続の広がりがとても素敵だなぁと改めて感じました。ゼミもたのしみですねーー!!😊3返信 もっと見る
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よこぴい
聞きました🎶
さすがファシリテーター2人の掛け合い。お互いに質問の技で問いかけあい、対話が進む様子、勉強になりました✨
今年もよろしくお願いします❣️
昨年よこぴぃとお会いして、ホワイトボード・ミーティング®︎の学びを深められたこと、間違いなく私の2025年3大良い事の1つに入っています。
来年も是非🩷
ゼミもたのしみですねーー!!
😊